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Biology Senior High

なぜ③が違くて、④が合っているのかわかりません。

X. ついての考察として適当なものは を、後の①~⑥のうちから一つ選べ。 8 a Shh 遺伝子は,眼胞が形成された後に発現すると考えられる。 b いと考えられる。 表皮細胞には Shh タンパク質の受容体があるが, 神経管の細胞にはな Shh タンパク質がはたらくには、ある程度以上の濃度が必要と考えられ る。 Shh タンパク質は, Paz6 遺伝子の発現を抑制すると考えられる。 c (3) d a b (d) 問3 下線部(b)に関連して、ショウジョウバエ (以後ハエと略す)では,ある1つ の遺伝子(Eとする)が欠損したホモ接合体 (ee とする)は眼のない成体とな る。この遺伝子のアミノ酸配列を指定する部位をマウスのPax6遺伝子の ものと入れ換えると,眼をもった成体が生じるようになる。 またハエの幼虫 体内にある, 成虫の脚やはねの原基となる細胞に,マウスのPax6 遺伝子を 導入して強制的に発現させると,脚やはねに眼の構造の一部をもつ成虫が生 発現 じる。. Lは正常な脚やはねにはしないと考え この事実から導かれる, Pax6遺伝子とE遺伝子, およびそれらからつ くられるタンパク質に関する考察として適当でないものを、次の①~④の うちから一つ選べ。 9 ① E遺伝子は,ハエの体細胞のうち, 限られた細胞だけで発現する。 Pax 6タンパク質はハエのDNAにあるE タンパク質の結合部に結合す る。 Pax6 タンパク質とEタンパク質は,ハエの同じタンパク質の合成を調 節する。 ④ Pax 6 タンパク質は,マウスとハエに共通な遺伝子の発現を促進する。 ①10

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Certification Undergraduate

全商簿記の問題なのですが、 ア、イ、ウ がわかりません。 わかる方教えて頂きたいです🙇‍♀️ 答えは900、820、6690です

2 次の各問いに答えなさい。 (1) A社の下記の資料によって ①(ア)から(キ)に入る金額または比率を求めなさい。 ② 次の各文の 資 のなかから、いずれ のなかに入る比率または日数を求めなさい。 また、 か適当な語を選び、 その番号を記入しなさい。 収益性を調べるため, 売上高経常利益率を計算すると,第17期は8.8%であり, 第18期は ク % ある。このことから, 第18期の業績は/7期より ケ {1. 良く 2. 悪く } なっていることがわかる。 また、商品の販売効率を判断するため、 商品回転率を商品有高の平均と売上原価を用いて計算し、 商品 平均在庫日数を求めると第/7期は コ 日であり, 第18期は25.0日である。 このことから判断 すると、 第8期の販売効率は/7期よりサ {1. 良く 2. 悪くなっていることがわかる。 料 第18期における純資産の部に関する事項 6月25日 株主総会において、次のとおり繰越利益剰余金を配当および処分することを決議した。 利益準備金 会社法による額 配当金 1,400千円 新築積立金 80千円 (第18期) 株主資本等変動計算書 令和3年4月1日から令和4年3月31日まで 株主資本等変動計算書 A社 (単位:千円) 資本剰余金 利益剰余金 資本金 資本準備金 当期首残高 6,000 資本剰余金 合計 600 600 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金 純資産合計 新築積立金 繰越利益剰余金合計 800 |当期変動額 剰余金の配当 ) 520 2,080 3,400 10,000 ( 立金の積立 当期純利益 当期変動額合計 当期末残高 6,000 600 600( ア 損益計算書 ) ( ) ( ) ( ) △ 80 イ ( ( ) ( )( ) ) )( ) ) ) 11,000 (第17期) 損益計算書 A社 令和2年4月 1 日から令和3年3月31日まで (単位:千円) (第18期) 損益計算書 A社 令和3年4月1日から令和4年3月31日まで (単位:千円) Ⅰ 売上 高 24,000 Ⅰ 売上 高 30,000 Ⅱ売上原価 15,600 売上総利益 8,400 Ⅱ 売上原価 売上総利益 19,710 10.290 ■販売費及び一般管理費 6,000 Ⅲ 販売費及び一般管理費 ウ 営業利益 2,400 Ⅳ 営業外費用 288 経常利益 V特別損失 税引前当期純利益 法人税・住民税及び事業税 2,112 52 2,060 620 当期純利益 1,440 iv財務比率 第17期 |売上原価率 「売上高純利益率 |売上高成長率 (エ) % 6.0% 営業利益 Ⅳ 営業外費用 経常利益 V特別損失 税引前当期純利益 法人税・住民税及び事業税 当期純利益 第18期 65.7 % ( オ ) % ( カ ) % 150 3.450 20 1.030 「受取勘定回転率 20.0 % 9.6 回 ( キ)回 期首と期末の平均値による。 V 売上債権および商品の金額 (単位:千円) 第17期首第17期末 売上債権 (受取勘定) 商品 3,000 2,000 1,730 1,390 第18期末 4,000 1,310 vi第/6期の売上高 20,000千円

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Chemistry Senior High

何故Bは 水に溶けにくいのか教えて欲しいです🙇‍♀️

52 問3 エステルの加水分解に関する次の問い(ab) に答えよ。 a caa00-0000 次に示す構造式のエステルを水酸化ナトリウム水溶液を使って加水分解 図1に示した手順で分離操作を行って, カルボン酸Aとアルコール B を得た。AとBは主にどの層に含まれるか。その組合せとして最も適当な ものを後の①~④のうちから一つ選べ。 20 -C-O-(CH2) 4 用いて カルボン酸A アルコール B 上層 1 上層2 ② 上層 1 下層2 S 上層 2 上層 1 ④ 下層 2 上層 1 2024 b アルコール B (分子式 C10 H140) と互いに構造異性体 うち,フェニル基 (CHs) をもち、不斉炭素原子をも いくつあるか。正しい数を,次の①~⑥のうちから一 異性体(光学異性体)は区別しないで数えるものとする 加水分解後の生成物の混合物 (水酸化ナトリウム水溶液を含む) で と、色を ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 混合物を分液ろうとに入れ, ジエチルエーテル を加えてよく振る。静置して二層に分離した 後,上層と下層を分ける。 (OOH) 上層 1 下層 1 ←塩酸を十分に加えて酸性にしてから,ジェ チルエーテルを加え, 混合物を分ろうと に入れてよく振る。 静置して二層に分離し た後,上層と下層を分ける。 上層 2 下層2 図1 エステルを加水分解した後に生成物を分離する実験操作の手順 mm 001.05 十キロ S 3

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Mathematics Senior High

ク〜サのところです 漸化式を立てるのは分かったのですが初項つまてどうやって求めればいいんですか泣

数学Ⅱ 数学 B 数学C 第4問 第7問は,いずれか3問を選択し, 解答しなさい。 第4問 (選択問題) (配点 16 ) の 2種類のラーメンのスープが容器A.B に分けて入っている。 [はじめの状態] 容器 A: 塩分濃度 1.6% のスープ 240g A 数学Ⅱ 数学 B 数学C [はじめの状態] から操作1をn回だけ行った後の容器Aのスープの塩分濃度 をxn %とする。 容器Aのスープに含まれている食塩の量に注目すると,と+1について エ xn+1= オ カ キ Xmtl=2n+d (ただし, 1≦x≦ ウ9-1) り 容器 B: 塩分濃度 1.2%のスープ 360g 太郎さんと花子さんは容器 A,Bのスープを使って,スープの塩分濃度を調整 しようとしている。 (1) 太郎さんは次の操作を考えた。 操作 容器A から 40g のスープを取り出して捨て、 次に, 容器 B から 40gのスー プを取り出して容器Aに入れる。 このとき, 容器Aのスープの塩分濃度が 均一になるようによくかき混ぜる。 が成り立つことがわかる。 よって, 数列 {x} の一般項は 1248×7=200x Goo +40 1006 Intl=2xnt 48 100 240xml1 = 200m+1 +48 5 ク Int コ 5 Th x ケ サ (ただし、1≦x≦) x=xi+(n-1)d とされる。 [はじめの状態]の容器Aのスープ240gに含まれている食塩の量は ア g ア の解答群 3,34 (6 46 20 (0 5 45 1 % であり, 操作1を1回だけ行った後の容器Aのスープの塩分濃度は イ である。 なお、操作を1回行うたびに容器Bから40gのスープを取り出すので、 操作を行うことができる回数は ウ 回までである。 た後の容器Aのスープの塩分濃度を 小数第3位を四捨五入して求めると, シ エ ウイ 3 16 <1/13 であることを用いて、操作を Q ウ 回だけ行っ オ %となる。 シ については,最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 1000 © 17 8 19 3 3 96 25 935 1.26 ① 1.28 ② 1.30 ③ 1.32 ④ 1.34 ⑤ 1.36 イ の解答群 3,210.49 3.684 (数学Ⅱ. 数学B. 数学C第4問は次ページに続く。) as 6 1.5 Or (ope 24016 1 1 5 ② 23 15 d= 1000 ウ の解答群 7 8 9 10 11 (数学Ⅱ. 数学 B. 数学C第4問は次ページに続く。) <-18- 3.P 210 290 x0,016 1440 240 3,898 4116 1200° 200 312.0.0 40 80 40 200 0.0 290 3,68 240 2,80 (20 an-aital 115 -19- go

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Science Junior High

(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

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Biology Senior High

(イ)Aとaの遺伝子頻度がそれぞれ0.9と0.1というのは数が A:a=9:1ということではないのでしょうか? 私のノートに書いたこのやり方ではなぜ解けないのですか?

(22. 共通テスト本試改題) 思考 4. 自由交配と自家受精個体数が減少すると近親交配の機会が増して, 生まれてくる 子の生存率や成長速度が低下することがある。 これは,低頻度で存在する潜性の有害なア レルがホモ接合になることで起こる。 近親交配が生じるとホモ接合体が増えることは,中 立なアレルを用いて確かめることができる。 自家受精によるホモ接合体の頻度の変化に関 する次の文章中のアイに入る数値の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧のうち から1つ選べ。 知合 まず,自由に交配が行われている個体群を考え, 1組のアレルAとa (A は aに対して顕 性)を含む遺伝子座において、 潜性のホモ接合体の頻度が1%であるとする。このとき, ヘテロ接合体 Aaの頻度は(ア)%である。 ここで, すべての個体が自家受精によって 等しい数の子を次世代に残すとすると, aa の個体が次世代に残す子の遺伝子型はすべて aa となるが, Aa の個体が残す子の4分の1もaaとなる。 したがって, 次世代における aaの頻度は(イ)%と求められ, 自由に交配が行われていた親世代に比べて頻度が高ま る。 アイ ア ① 1.98 1.495 (5) 18 4.5 ② 1.98 2.495 ⑥ 18 5.5 ③ 9 2.25 ⑦ 54 13.5 49 3.25 8 54 14.5 さ 問 (22. 共通テスト追試改題) ・対策 313

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