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Mathematics Junior High

なぜこの角度が分かるのかが分からないです。。。

N さんと当さんは、学校の上空をする飛行機を見て、その位置につい て調べることにし、学校のある地点から観測した。職において、飛行機の位置を考 と見上げた角度でして考えることにした。 として、時計回 90 180% を 270°と定めた での角度であり、例えば、北東の位置の方位角は45" である。 見上げた角度は飛行を見上げたときの角度と の方向と水平面に平行な面でで きる角度が60°のとき、見上げた角度は50°で あるとする 1)。 以下の会話文を読んで、次の問1~問3に答え なさい。ただし、観をしている間は、 飛行機は の道で一直線上に進み、 高度は変わらない ものとする。また、目の高さは考えず、 高度は水 平面からの高さとする。 <50・ 視線の方向 見上げた角度 水平面 遺也さん 「方位角120°の地点Aの上空を飛行機が飛んでいるとき, 見上げた角度は 30°だった。その後方位角90°の地点Bの上空を飛行機が飛んでいるときは、 見上げた角度は 45° だったよ。」 静香さん 「学校の地点を0として上空から見た図をつくると図2のようになるね。 飛 行機の進行方向の方角は、2の直線を点Oを通るように平行移動したと きの進行方向の位置の方位角になるから,この<ェの大きさを求めればわか るんじゃないかな。」 当行機は7000(m):71km)を30(秒)で移動するので 事は 7×2×10=840(km) 4点 達也さん「じゃあ、まず飛行機の高度をん(m) としよう。 飛行機が通過する地点A, B の上空をそれぞれP, Qとすると図3のようになるね。」 静香さん 「AOAP, AOBQは直角三角形だから,OB=k (m), OA= だね。」 アh (m) 達也さん 「図4のように, Aから南北の直線に垂線をひいてその交点を H, B から HA に乗線をひいて HAとの交点をLとしよう。すると, HA=イ k (m) となるね。 これで,ェの大きさが求められそうだ。」 (14) 2247 間 1 120° 学校 南 2 ・飛行機の 進行方向 B ・東 A 1:30 ② 6 図3 = OA 3 AP= √3 △OHA におって HADA 60% @ k (m) Q k (m) 会話文中の空欄ア, イにあてはまる数をそれぞれ答えなさい。 24 -7- 120° 学校 問2の大きさと飛行機の進行方向の方位角をそれぞれ求めなさい。 図4におって BL=OHO 1/1/10= LAHA-OB O HF IN 図4 △OBQEAOCRになる。よって、回ろより 見上げた角度は450m 3点 PQ=AB=&LA=.2(HA-OB)であるから 左ページへ O ・飛行機の 進行方向 B 東 A 1600 H 直角三角形になるから 3h-h=h BL: LA = √3:10 2 A BLA 3 方位角30° の地点Cの上空を飛行機が飛んでいるとき, 見上げた角度を求めな さい。 また、飛行機がPからQまで移動するときの時間が30秒 高度が7000m であるときの飛行機の速度は時速何km か求めなさい。 求める過程も書きなさ ・北 い。 地点Cの上空をRとする ☆OBCは正三角形になるので √3h LAB 60° 2点 よって、方位角は 360°-30°= 3300 3点 20 H -89 ¥600 C (R) x h 60% 60° B 82 thL

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Mathematics Junior High

この②の問題の解き方と回答を詳しく教えて頂きたいです。 すでに②に書いてある式は先生がくれたヒントの式です.ᐟ‪‪.ᐟ💦 ちなみに①の確率は1/6(6分の1)です.ᐟ‪‪.ᐟ🙇🏻‍♂️

問題 1. 右の図1のように、 線分PQがあり、 その長さは 10cmである。 大小2つのさいころを同時に1回投げ、 大きいさいころの 出た目の数をa、小さいさいころの出た目の数をbとする。 出た目の数によって、線分PQ上に点Rを、 PR:RQ=a:b となるようにとり、 線分PRを一辺とする正方形をX線分 RQ を1辺とする正方形をYとし、この2つの正方形の面積 を比較する。 例 「大きいさいころの出た目の数が2、 小さいさいころの出た目 の数が3のとき、 a=2、b=3だから、線分PQ上に点Rを、 PR: RQ=2:3となるようにとる。 この結果、図2のように、 PR=4cm、 RQ=6cm²で、Xの 面積は 16cm² Y の面積は36cm²であるから、Xの面積は Yの面積より20cm²だけ小さい。 ① Xの面積とYの面積が等しくなる確率を求めなさい。 さいころの目36通り 大の目の 小の目bとする x=110× a atb 2 y = (10 × 216) ² atb (1,1)(2,2) (3,3)(4,4)(5.5)(6.6) ②Xの面積がYの面積より 25cm²以上大きくなる確率を求めなさい。 大→5 ①3 のとき、差が25cm² 2 y≧25より いま、図1の状態で、 大、小2つのさいころを同時に1回投げる時、 次の問いに答えなさい。 ただし、大、 小2つのさいころはともに、 1から6までのどの目が出ることも同様に確からしいものとする。 5cm 5cm × 100 整理 ( atb a (2) - (100 (46)) == X (a+b) 2 ab ath ^ "l 図2 2×2 ↓ FOR SIGNE stop 4cm R -1* の目によって点のとりかたを変える 4 P xの =4 X 10cm 面積=yの面積 7° p=10cm aw la EVER 6cm 5E 5E

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