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Science Junior High

(3)の解説お願いします🙇‍♀️

2 物質の性質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。〈愛媛改〉 [実験] 試験管 P ピンチコック ( 507 酸化銅 と炭素の粉末 黒色の酸化銅と炭素の粉末をよ く混ぜ合わせた。 これを図のよ うに,試験管Pに入れて加熱す ると,気体が発生して、試験管 Qの石灰水が白く濁り、試験管 Pの中に赤色の物質ができた。 試験管Pが冷めてから, この赤色の 物質を取り出し、性質を調べた。 (1) 次の文の ① ② の ■ガラス管 試験管Q 石灰水 の中から,それぞれ適当なものを 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 下線部の赤色の物質を薬さじでこすると, 金属光沢が見られ イ電気 た。また, 赤色の物質には、 ① {ア 磁石につく をよく通すという性質も見られた。 これらのことから, 赤色 の物質は、酸化銅が炭素により② ウ酸化 I 還元}さ れてできた銅であると確認できた。 (2) 酸化銅と炭素が反応して銅と二酸化炭素ができる化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 (3) 実験と同じ方法で、黒色の酸化銅2.00g と炭素の粉末0.12g を反 応させたところ, 二酸化炭素が発生し,試験管Pには、黒色の 酸化銅と赤色の銅の混合物が1.68g 残った。 このとき,発生し た二酸化炭素の質量と,試験管Pに残った黒色の酸化銅の質量 はそれぞれ何gか。 ただし, 酸化銅に含まれる銅と酸素の質量 の比は4:1であり、試験管Pの中では, 酸化銅と炭素との反 応以外は起こらず,炭素は全て反応したものとする。 2 (1) ① (2) (2) 二酸化炭 (3) 素の質量 酸化銅の 質量

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(2)の解説お願いします😭

2 物質の分解について調べるために、次の実験をした。 これに関して, あとの問いに答えなさい。 〈香川〉 実験 酸化銅と炭素粉末 0.30 0.60 右の図のように, 酸化銅と乾燥した 炭素粉末をよく混ぜ合わせた混合物 を,試験管に入れて熱すると,気 体が発生して試験管 b の石灰水が白 くにごった。 十分に熱して気体が発 生しなくなってから, ガラス管を試験管bから抜き, ガスバーナー の火を消した。 ゴム管をピンチコックでとめて冷ましてから,試験 管aの中に残った固体の質量をはかった。 この方法で,酸化銅 12.00gに対して混ぜ合わせる炭素粉末を0.30g, 0.60g, 0.90g, 120g,1.50gにして,それぞれ実験した。下の表は, その結果をま とめたものである。 炭素粉末を0.90g混ぜ合わせて反応させたとき は, 酸化銅と炭素粉末がすべて反応し、 赤色の銅のみが残った。 表 |混ぜ合わせた炭素粉末の質量 〔g〕 |酸化銅と炭素粉末をよく混ぜ合わせた a 12.30 混合物の質量 〔g〕 試験管の中に残った固体の質量〔g〕 11.20 10.40 (1) 実験における, 混ぜ合わせた炭素粉末の質 量と発生した二酸化炭素の質量との関係 を,グラフに表しなさい。 作図ページ (2) 実験において, 炭素粉末を0.60g混ぜ合わ せて反応させたとき, 反応後の試験管aの 中には,銅が何g生じていると考えられる か。 B 0.90 OL 12.60 12.90 13.20 発生した二酸化炭素の質量 [g] 試験管b 4.0 3.5 13.50 9.60 9.90 10.20 13.0 2.5 ピンチコック / ゴム管 2.0 1.5 1.0 g 0.5 石灰水 1.20 ガラス管 1.50 0 0 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 混ぜ合わせた炭素粉末の質量 [g

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