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Chemistry Senior High

誰かこの問い解ける方いらっしゃいますか、、?ネットで調べても出てこなくて、、 明日課題提出で、、助けてださい😢 (1)もあってるか不明です。

アボガドロ定数 【目的】 アボガドロ定数の測定方法の1つとして、結晶の質量とその体積を用いてアボガドロ定数を求める。 【準備】 ・100mLメスシリンダー、 電子てんびん、 1円硬貨 おもり (銅製) てぐす 【考察】 原子量は、Al-27.Cu=63.5を用いよ。 また、1mL-1cmである。 電卓使用可能。 10ml 1.操作(1)の結果より、アルミニウム27g (1mol) あたりの体積がわかるので、金属の体積(cm/mol) を立方体1個分の体積 で割ると、アルミニウム 1molあたりに単位格子が何個含まれている かわかる。 アルミニウムにらしくて計算して求めよ。 単位格子 4.04×10- -8 6101×10-8 =4個 【操作】 (1) 1円硬貨からアボガドロ定数を求める ① 100mLメスシリンダーに水道水を50mLほど入れて、正確に目盛りを読む。 (読む目盛りは最小目 盛りの1/10まで) ② 27枚の1円硬貨 (アルミニウム27gでちょうど1mol) を①のメスシリンダーに入れて、正確に目盛 りを読む。 ③ アルミニウムの金属結晶は、1辺の長さが 4.04×10-8 cmの立方体であり、その立方体の中にはア ルミニウム原子が4個入っていることがわかっている。 (単位格子という) 2. 上記の結果を使い、 27g (1mol) のアルミニウム中にアルミニウム原子が何個含まれるかを求めよ。 (2) 鋼のおもりからアボガドロ定数を求める ① 100mLメスシリンダーに水道水を30mLほど入れて、正確に目盛りを読む。 (読む目盛りは最小目 盛りの1/10まで) ② おもりの質量を電子てんびんでる。 ③ おもりを①のメスシリンダーに入れて、正確に目盛りを読む。 ※この際、静かに入れて、 メスシリンダーを傷つけないようにする。 ④ 銅の金属結晶は、1辺の長さが 3.6×10-B cmの立方体であり、 その立方体の中には銅原子が4個 入っていることがわかっている。 (単位格子という) 3. 操作(2)の結果より、考察1.2と同様の手順で何からアボガドロ定数を算出せよ。 【結果】 (1) ①の体積 mL 50" (2) ①の体積 30 mL 10mL (1)②の体積 60 mL 単位格子のイメージ 【感想】 (2)②の質量 99.96. (2) ③の体積 41.5ml

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Science Junior High

問1と問2が答えを見てもわからないので、 解説、解き方を教えて頂けると嬉しいです。

[実験Ⅰ] ① 高さが6cmのアルミニウムの物体Aを軽い糸でばねばかりに つるし、空気中で重さをはかった。 ②物体Aを水に半分 (3cm) 沈めたときのばねばかりの示す値を 読みとった。 物体Aを水に全部 (6cm) 沈めたときのばねばかりの示す値を 読みとった。 ④ 物体A、物体Aと同じ形で同じ体積である銅の物体Bに変え て、 ①~③と同様の操作を行った。 図1 ①空気中 ばかり ②水に半分 ③水に全部 「沈めた 沈めた ⑤ ①と②、①と③のばねばかりの示す値の差を、それぞれ求めた。 糸 表 Ⅰ 6cm 113cm 物体を ばねばかりの 物体A 物体 ①空気中 沈めた長さ 示す値の差 水 ②3cm 36cm ①と②の差 ①と③の差 ばねばかり 2.1 A 1.7 1.3 a b の示す値 [N] B 7.0 6.6 6.2 C d 問1 実験Ⅰで、水に沈めた物体には、重力、浮力、張力 (糸が物体を引く力) の3つがはたらいている。 次 の文は、3つの力がつり合っているときの関係をまとめたものである。ア~ウに適切な力をそれ ぞれ入れなさい。 アの大き イの大きさの和は、 ウの大きさに等しい。 問2 表Ⅰ において (1) aとbを比べると、 どのようなことがわかるか。 また、 (2) bとdを比べると、ど のようなことがわかるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つずつ選び、 それぞれ記号で答えなさい。 ア 物体の水中部分の体積が大きいほうが、 浮力の大きさは大きいこと。 イ 物体にはたらく重力の大きさが大きいほうが、 浮力の大きさは大きいこと。 ウ 浮力の大きさは、物体の水中部分の体積に関係しないこと。 エ浮力の大きさは、物体にはたらく重力の大きさに関係しないこと。

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