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Chemistry Senior High

高2化学の溶液の問題です。 教えてもらいたいのは2つで、 ・一番上の問題の答えは63.4gなのですが、自分は56.25gとなっていました。自分の考え方の間違っているところ、または正しい解き方 ・下の3つの問題が合っているかどうか、また間違っているところの正答(できれば) で... Read More

(1) 組番名前 硫酸銅五水和物~溶液範囲の難所〜 90℃の硫酸銅(Ⅱ) 飽和水溶液 156g を20℃に冷やすと、何gの硫酸銅(Ⅱ) 五水和物が析出するか? (CuSO の溶解度は90℃→56g、20℃→20g CuSO=160 CuSO5H2O=250) 90°C 溶媒 溶質 溶液 100g 563 1563 20°C 溶媒 質 溶液 coo) 201 120g 363 CuSO4*5 36=X=160:250 160250-34 3-56.25 63.42€ 問20℃および 60℃における硫酸銅(Ⅱ) 無水塩 CuSOの溶解度を、それぞれ20 40 として、次の各問いに答えよ。 (1)60℃で水 100g に硫酸銅(Ⅱ) 五水和物 CuSO 5H2O を 30g 溶解させた。この溶液の質量パーセント濃度は 何%か。 150 30-259 =19.2g 19.2 130 100=14.77% 114.77% 2309 1301370 265 429 390 1090 625 10110000 960 402 329 80 (2)60℃で CuSO, 飽和水溶液 100g を作るには、 CuSO5H2O は何g 必要か。 4to 60°C 溶媒 |溶質 溶液 C-504-403 160:250=40: 162.5=62.5= 100:X 6250=162,5 -38.46 250-40=160 X=625 38,460 (3)60℃の CuSO 飽和水溶液100g を20℃まで冷却すると、 CuSO,・ 5H2Oの結晶が何g 析出するか。 20°C 溶媒 溶質 溶液 20:40=m 38.46 4083969.2 19,23 19.239

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Essay Senior High

ファイルの文章を200字で要約しました。 「著者は最近子どもを見ると、子どもたちの老いた姿まで想像し、ろくなものにはなるまいという思いが浮かぶという。特に小学生の低学年くらいの子どもはあどけなさが薄れ、個人というものが現れてくるため、一番無残に思えると述べている。その... Read More

子供の未来 最近、無残に見えてしまうものがある。 子供たちの未来である。 自分が子供であったころはもちろん、若いころも、子供は好きではなかった。 子供を見るま なざしにも、はたから見れば、ずいぶんと冷ややかなものがあったと思う。 同い年ぐらいの女 の人が華やいだ声をあげ赤ん坊を取り囲むのを見ると、その女の人も不快なら、 それを不快に 思う自分も不快であった。だが、今はちがう。邪魔されない限り、可愛いと思えるようになっ た。赤ん坊から思春期ぐらいまで色気や自意識が春に木の芽が吹くように出てきてしまう まで、みなそれぞれの段階で可愛いと思う。 子供がいるとその姿を目で追い、自然に微笑むよ うになったし、自分でも驚くほど、女らしい、黄色い声をあげたりすることもある。それでい ながら、 どこかでいよいよ子供を見るまなざしが冷たくなってしまったのである。 小学 校の低学年ぐらいの子を前にしての話である。 私の住むマンションから駅まで行く途中に小学校がある。 午後早くに出かけると低学年生の 下校時に通う。女の子はよく二人づつ並んで歩き、細い首をかしげて小声で何やら熱心に話し ている。 手をつないでいるのもいる。男の子はもっと大人数で、声高で、しかも、歩くという よりも、めまぐるしく左右前後に動きながら移動している。私のおぐらいまでの背しかない のに、「おれがよう」「おまえがよう」と生意気な口をきいている。そんな光景に出会うと、知 らず知らずのうちに口元がゆるむ。 実際、栄養が行き渡った親から生まれ、兄弟も少なく大事 にされて育ったせいであろうか、私の小さいころであったら美男美女のたぐいに入る子ばかり がぞろぞろと歩いている。 少子化という日本国家の深刻な問題に思いをめぐらせれば、宝物が 目の前をぞろぞろと歩いているような有難ささえある。それでいて、折にふれては、ふいに、 寒々しい思いに捉えられるのである。 赤ん坊から幼稚園に上がるぐらいまでは、天から与えられた「あどけなさ」というのが、乳 色ののように子供をぼんやりと包み、それが救いとなる。だがやがて、その「あどけなさ」 のは薄れ、個人というものが形を出してくる。 思春期も半ばになれば、それはもう隠しおお せない輪郭をもってごつごつと現れてくる。 私には、小学校の低学年の、ちょうどその個人が おそるおそる形を出してくる時期が、一番無残に思えるのである。 私が教育を受けた時代は、 子供に未来を見いだすのがあたりまえの時代であった。 そして、 未来を見いだすというのは、社会のありかたによって、すべての子供をいくらでも伸ばせると 考えることでもあった。 113 子供の未来

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