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Geography Junior High

A.B.C.DさんがW.X.Y.Zのどれかを教えてください( ; ; ) 日付変更線の位置はわかるのですがそこから左に行くと時間が進むのですよね? そしたら、A-X.B-Y.C-Z.D-Wになりませんか?? 答えは、A-Y.B-X.C-W.D-Zでした。

次の略地図を見て、あとの各問に答えよ X W W Ⅱ 15 〔問1] 2024年7月26日の午後7時30分に,フランスの首都パリで夏季オリンピック大会の開 会式が始まった。次のI の文章は,略地図中のW~Z のいずれかの都市に住む人が,それぞれ の都市でこの開会式をテレビで見たときの様子について述べたものである。 IIのア~エのグラフ は,略地図中の W~Z のいずれかの都市の、年平均気温と年降水量及び各月の平均気温と降水 量を示したものである。 I の文章のA~Dのそれぞれの人が住む都市のグラフに当てはまるの は,IIのア~エのうちのどれか。 なお, パリは東経15度の経線を,W~Z の都市はそれぞれ 略地図中のw~zの経線を標準時子午線としており,サマータイム制度は考えないものとする。 Aさん:私は,7月27日の午前4時30分に,いつもよりも早起きして開会式を見ました。 Bさん: 私は,7月26日の午後0時30分に,昼食を食べながら開会式を見ました。 Cさん:私は,7月26日の午後3時30分に, 学校から家に帰って開会式を見ました。 Dさん:私は,7月26日の午後10時30分に,いつもよりも遅くまで起きて開会式を見ました。 ウ ア エ 年平均気温 28.1℃ 年平均気温 (mm) 年降水量 43.2mm 24.5°C 年降水量 1222.6mm 年平均気温 17.2°C 年降水量 1003.2mm 年平均気温 年降水量 14.7°C 499.3mm (°C) 600 40 500 400 300 30 気温 20 10 200 0 降水量 100 -10 0 13 6 9 12月13 6 9 12月 1 3 6 9 (「理科年表」令和6年版などより作成) 12月 1 3 6 9 -20 12月

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Physics Senior High

・物理 この問題の状況が全くわからないのですが、どういう状況ですか? 物体MがCの上に乗っている時は摩擦力だけでどうやって運動するのでしょうか? それぞれのときにMがどっち向きに動いているのかだけでも教えて欲しいです、よろしくお願いします🙏

h Migt,² + L≤ h h = 1 μigt₁² (1+1) 同期のように、さされた水平のに、オイルその 静止している。Mを自から話すことなくCを一定温度で水平に引き抜くされ 考える。 台の端をx=0とする。 Mは転がることなくx軸方向に動くものとする。 Mの質量をm Cは均一で縮せず。その厚さは無視できる。 図のようにとを引く向きに軸をとり MとCとの動摩擦係数をIMと台との動摩擦係数を。 重力加速度の大きさをりと る。空気抵抗は無視できるものとして、以下の (ア)~(ク)に適切な式を入れ ■ の中に物理量が指定されている場合は,その中から必要なもの よ。 ただし、 を用いて答えよ。 平木 +xC + E 0 M 定速度 C Cを引く前, Mの位置はx=-h (h>0) であった。 時刻 t = 0からCを一定速度 ”(> 0)で引いたところ,MはC上をすべりながら加速し、時刻でCの端Eに追い越 された。その後,Mは台上をすべりながら減速し、時刻(左)で,ちょうどx=0の 面平水 位置に静止した。 加速中 (0 <t < t) のMの加速度をαとすると,Mの運動方程式は(ア この間、MはCの上をすべり続けているので,t=t における Mの速度 イ に対して である。 g, t1, M ……① (イ) <ひ の関係が成り立つ。また,t=tでのMの位置を考えると,Mが加速中に台から飛び出 さないことから (ウ) g, t1, μ ≦h の関係が成り立つことがわかる。 一方,減速中 (t< t < t) にMが受ける摩擦力の大きさは(エ) である。 したが って、減速中の時刻tにおけるMの速度は(オ)となる。 時刻でMが静止したこ とから=カt1, P-1, P2 となる。 減速をはじめてから時刻までにMが動い た距離は キ g, 1, 1,μ2 である。 Mがx=0の位置で静止したのでh= ((ク) g, t1, μ1, μ2 の関係が成り立つ。

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Chemistry Senior High

問4のクについての質問です。解答の1番下の赤い星の2行上に、この問題で重要となるv≒v3は、問題文で与えられるべきであると書いてあるのですが、vもv3もNO2の生成速度であるので、すぐわかることだと思っていたのですが、何か勘違いしていますでしょうか??

(b) 二酸化窒素を生成する反応の一つに, 式(2)に記す一酸化窒素の酸化反応がある。 2 NO + O2 → 2NO2 (2) 化学反応の速度は温度上昇とともに増大するのが通常である。 しかし, それとは 逆に、気相における式(2)の反応では、ある温度範囲においては温度上昇とともに反 応速度が低下する。この反応速度』はNO2の生成速度であり,反応物の濃度を用 v=k[NO][02] (3) のように表されることが実験的にわかっている。 ここで,kは反応速度定数であ る。 以下では,上記の”の一見異常な温度依存性を説明する機構の一つについて考察 する。それは,式 (2) の反応が次の式 (4) と式 (5) に記した二段階の素反応によって進む 機構である。 NO + NO N2O2 N2O2 +02 ← k 2 NO 2 45 (5) 式(4)の正・逆反応におけるN2O2の生成速度と分解速度 12,および式(5)にお NO2の生成速度 v3 は, それぞれ V 01=k1 [NO]2,02=k2[N202],v3=k3 [N2O2] [02] (6) We U2 と表され, v2 は0よりも充分に大きいものとする。 すなわち, 式 (5) の反応に よってN2O2が消費されても, 式 (4) の平衡が速やかに達成されるものとする。 この とき式(4) の反応の平衡定数 Kおよび式 (2) の反応の速度定数kを,k, k2, ks を

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