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Science Junior High

理科中二電流の問題です。 至急です!この問題の四角2番のかっこ3番がわかりません。また四角3番のかっこ2番とかっこ3番もわかりません。解説と共に教えていただくと嬉しいです。よろしくお願いします。

2 回路と電流・電圧 図1のような回路で, 電熱線aに加わる電圧と, 流れる 図1 電流の大きさを調べた。 次に, 電熱線aを電熱線bにかえ て調べた。 図2は,このときの結果である。 1) 図1の回路を表す回路図を完成させなさい。 [作図 (3) 次のア~エのような回路をつくり, 電源の電圧を同じに 2) 電圧が同じとき, a を流れる電流の大きさはbの何倍か。 して豆電球を点灯させた。 ア~エを豆電球の明るい順に並べなさい。 ア イ 電源装置 電熱線ag 熱線b 電源装置 電熱線 電熱線b 豆電球 2473123 (R4 北海道) <12点×3> 豆電球 H 電源装置 電熱線a 電熱線b www 電源装置 「電熱線 wwwwwwww 電熱線b wwwww- 豆電球 電熱線a 10,00 豆電球 電源装置 電圧計 ヒント 3 電流・電圧・抵抗 ③12③ (R4 山梨) <12点×3> Ⅲ 3.8Vの電圧を加えると, 500mAの電流が流れる2つの豆電球X, X2 と, 3.8Vの電圧を加えると, 760mAの電流が流れる豆電球Y を用意した。 豆電球X,豆電球X,豆電球Y,電源装置, スイッチ S~S3, 電圧計, 電流計を使い, 図のような回路をつくった。 ③Sを入れ,S2とSを切って回路をつくり、電流を流し,電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると、豆電球X,と豆電球Yが点灯した。 国SとSを入れ,S,を切って回路をつくり、電流を流し,電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると,豆電球X,と豆電球Yが点灯した。 (1) ③ について,回路全体の抵抗は何Ωになると考えられるか。 計算 (3) 最も明るく点灯した豆電球を、次のア~エから1つ選びなさい。 (2) ④について 電流計の示す値は何Aか。 計算 ヒント ア③のX イ③のY ウ ④X2 I 40Y ヒント 2 (3) どこが直列、並列につながっているか,図をよく見よう。 ③ (2④ではXとYの並列回路ができるね。 電流計 (1) (2) (3) 図 電流の大きさ〔A〕 図2 (1) (2) (3) 20.6 の 0.4 0.2 0 豆電球X2 豆電球Y 電熱線a 2 4 電圧[V] S3 電熱線b 豆電球X V 電圧計 6 S2 S₁ A 電源装置 電流計 101

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Science Junior High

あの、中学2年の電気のところなんですが、今レポートを書いてて明日提出日なんですけど、全然わからなくて...。 考察の部分を教えてください🙏(考察の部分がまだ残っていてそこに書くことも教えてください。)

直列でも並列でも電気は豆電球の明るさを決める要因は何か?解明しよう。 つく 23 設定理由 最初の実験で並列は2つとも 同じくらい光っていたのに 直列はaが小さく、bは 大きく光っていたのかが Q疑問 なぜ並列は2つとも同じくらい 光っていたのに直列はaが 小さくbは大きく光っていたのか疑問に思ったから 自分の考え わかっていること ○向きを逆にしてもaの方が小さい ○並列にすると、同じくらい光る B 回路」が関係しそう 考え 直列や並列の回路によって 電圧の加わりの量が違う ●電流の大きさが回路によって違う 1 ・電球が違うもの(それぞれ2つ)で、aは蓄電している この3通りを考えた。 学習したいこと 電圧と電流の大きさを 調べる方法 並列回路と直列回路の 特徴(メリット・デメリット) 振り返り ○回路を1人で組めるようになった 自分なりにノートをまとめて、 結果から考察を導き出せるように なった など このようなことが成長した点 途中 並列回路→電流 直列回路電圧 オームの法則→V=RI 抵抗・電流・電圧が関係している けど、どのように関係しているかは、わからない…. 熱量と電力量 J=WXS 電力 W=V×A 抵抗と電流と電圧 V=AxR or A ✓ R このようにしてそれぞれを導き出す ためには、「熱量・電力量」、「電力」 「抵抗」、「電流」、「電圧」が必要で あることがわかる。

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Physics Senior High

名問の森の質問です! ?のところのV1とV2の向きがなぜそうなるか分からないので教えて下さい!

122 電磁気 38 電磁誘導 十分に長い直線導線Lがy軸上 にあり, 1辺の長さ2aの正方形コ イル ABCD が 辺ABをx軸上に, 辺BC を軸に平行にして置かれて いる。 コイルの電気抵抗は R で, コ イルの位置は辺ABの中点Mの座 標xで表す。 装置は真空中に置かれ, 真空の透磁率 μlo とする。 コイルの 自己誘導は無視する。 Foll 導線L に+yの向きに一定電流Iを流し,コイルを一定の速さ で,xy平面上,x軸に沿って導線から遠ざける。コイルがx(a)の 位置を通過するときについて, (1) L による,点A,B での磁場の強さ H1, H2 をそれぞれ求めよ。 (2) コイル全体での誘導起電力の向き (時計回りか反時計回りか)と大 きさVを次の2つの方法で求めよ。 Level (1)★★ (2) (a)★ (b)★ (3)★ Point & Hint 電磁誘導は一般にはファラデーの電磁誘導 の法則に従っている 0 (2) (b) 微小時間⊿tの間の磁束の変化⊿のを調 べる。 といっても, コイルを貫く磁束のはコイ ル内の磁場が一様ではないので(積分しない限 り) 計算できない。 そこで, 変化した部分だけ に目を向ける。 近似の見方も必要。 L D A -2a- M C B (a) 1つ1つの辺に生じる誘導起電力を調べる。 (b) コイルを貫く磁束の変化を調べる。 (3) x=2aのとき, コイルに加えている外力の向きと大きさを求め よ。 (九州大+お茶の水女子大) -V Base 電磁誘導の法則 磁束① = BS V=-N40 4t 一面積S N巻きコイル ※マイナスは磁束の変化を 妨げる向きに誘導起電力 が生じることを表す。 LECTURE (1) A,Bでの磁場は ? I H₁ = 2π (x− a) 2π (x+a) (2a) 直線電流Ⅰのつくる磁場は紙面の裏へ の向きとなり、磁力線を切って進む AD と BCで誘導起電力 V1, V2が図の向きに発生 している。公式V=vBlより V₁ = vμoH₁.2a V2= vμoH22a 2つの起電力が逆向きとなっていることと, H>Hより全体の起電 力は時計回りで (b)微小時間tの間にコイルはx=v4t だ け動き,右の赤色部分で磁束を402 増やし、 灰色部分で4の減らす。 そこで,磁束の変化 40は H2= 40= 40₂ 40₁ =μoH22a4xμoHi・2a4x 2μo lav π (x²-a²) At 符号マイナスは磁束の減少を表している (H) > H2 より定性的にも明らか)。 よっ て, 誘導起電力の向きは、父の向きの磁場 を生じるようにコイルに電流を流す向きで あり、時計回りと決まる。 40=2μoIav V = π (x² - a²) 4t V=V1-V2=2μova (H1-H2)= 2μo Iav π (x²-a²) (3) x=2a より V= 2μo Iv であり、誘導電流 3π えは時計回りに流れ, オームの法則より i = R 38 電磁誘導 2μo Iv 3πR V₁ H₁ v A -x+a H₁ 4x F D 123 H 2 V i V2 A ⊿xは微小なので ③ 磁場はHやHで 一定としてよい。 B H2 4x C i F2 B Iとの向きから, ③ F は引力, F2は反 発力と決めてもよい。

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