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Science Junior High

化学変化の問題なんですけど、3️⃣の(1)の③を教えてほしいです🙇 なんか解説も急にグラフ出てきて意味分からない😭ので教えてください💦

3 次の問いに答えなさい。 (1) 0.1gのマグネシウムリボンに一定量のうすい塩酸を加え, そのときに発生する気体を右の図のようにメスシリンダーで 集めてその気体の体積をはかった。 同様の実験をマグネシウ ムの質量だけを変えて行ったところ, 表のような結果を得た。 ① 図のような気体の集め方を何といいますか。 その名称を 書きなさい。 また,図のよ うな方法で集めることがで きるのは、発生した気体にどのような性質があるからですか。 簡潔に書きなさい。 2 この実験で発生した気体について述べたものとして最も適当なものを、次から符号で選び なさい。 ア. 物質を燃やすはたらきがある。 ウ. 石灰水に通すと白くにごる。 オ 水の電気分解によって発生させることができる。 次に, 0.5gのマグネシウムリボンに,この実験で用いたうすい塩酸の量を2倍にして加 0.1:100=0.5:x えた。このとき, 気体は何cm 発生しますか。 マグネシウムリボンの質量 〔g〕 発生した気体の体積 うすい塩酸 メスシリンダー 0.1 0.3 0.6 1.0 [cm³] 100 300 400 400 臭いがなく,密度が空気より大きい。 空気中に体積の割合で約80%含まれている。 500 0500 理科 1 (1) C (2) (3) 2 (1) 1 (2 2

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Science Junior High

(2)の模範解答は「180000cm3」となるのですが、そうなる理由が分かりません。 どなたか、解説をお願いしたいです。

6 じん臓は、血液中の不要な物質を体外に排 イヌリン ブドウ糖 尿素 出するはたらきをしている。 血液中の血しょ うはじん臓でろ過されて原尿 (尿のもとにな る液体で, タンパク質を含まないこと以外は 血しょう中の成分と同じ) となる。 その原尿 の中から、ブドウ糖やアミノ酸など、体に必要な物質は毛細血管に吸収されて血 液中に戻される。水分もまた 99%以上が吸収され, 吸収されずに残ったものが 尿として排出される。 しかし、体に不要な物質の一部も水と一緒に吸収される場 合もある。 このじん臓のはたらきを調べるために次のような実験を行った。 表2 尿中の成分 イヌリンという物質(炭水化物の一種)を 物質名 ある正常な人の体内に注射で投与し,しばら くしてから血液を採取してその成分を調べた (表1)。 イヌリンは体内にもともと存在しな い物質で、体の中では利用されず, じん臓で ろ過されて原尿中に出てくることがわかっている。 そして, 毛細血管にはまった く吸収されずに尿中に排出される。 濃度(mg/cm²) 3.60 イヌリン ブドウ糖 尿素 0.20 +/14.40 この人の24時間の尿量は1500cm であった。 この尿中の成分を調べた結果を 表2にまとめた。 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 □□(1) イヌリンは、何倍の濃度に濃縮されて尿中に排出されたことになるか、求め 表1 血しょう中の成分 物質名 濃度(mg/cm²) 0.03 0.85 0.30 なさい。 ■□ (2) (1)の結果から考えて、この人のじん臓で1日にろ過されてできた原尿は何cm と考えられるか, 求めなさい。 (3) ろ過された尿素は何%が毛細血管に吸収されたか、求めなさい。

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Contemporary sociology Senior High

問1、問2、問3の答えわかる方お願いします!

【1 日本の地理と農業】 ( )に当てはまるものを語群から選びなさい。 また、 問 種子の播種は作物を栽培する第一歩であるが、昭和30年ごろまでは (1) 等により種子を得ていた。 一方近年は、国 (4) の活用、輪作体系の や都道府県・企業等による新品種の開発が進んでおり、 (2) への適応、経済的特性の向上等が目的となっている。 農薬だけに頼らない (3) 病害虫管理 (IPM) が国際的に提唱されている。 具体的には、 導入、 伝染源植物の除去等である。 一方、現在は高齢化等により 「以前耕地であったもので、 過去1年以上作物を栽培せず、しかもこの数年の間に再び 耕作する考えのない土地」と定義されている耕作放棄地の増加 ①が問題になっている。 語群1:品種改良、 天敵、クローン技術、人体、環境、労働力、自然採種、 遺伝子組換、 自家採種、種子店、農協、 化学肥料 有機肥料、 ウイルス、 有機的、化学的、 総合的 問1 下線 ① のような状態が起こる (増える) と農業 食料生産にどのような影響が起こるか考察せよ。 【2 世界の食料問題】 ( )に当てはまるものを語群2から選びなさい。 また、 問2に答えなさい。 世界人口は増加しているが世界規模の食料の (5) 不足はこれまで起こっていない。 これは農産物の生産性が向上し たためである。 しかし近年は、異常気象、 (6) 需要増、 単収の伸びの (7) 等により、食糧危機が危惧されている。 途上国は近代化を図るために、 先進国の (8) の原則に基づいた援助 「工業を振興し、 農業面では換金作物生産に特 化して、外貨を稼ぐこと」 が行われてきた。 しかし結果途上国は、先進国の余剰農産物の吸収先となり、安価な輸入農 産物の影響で国内の農業が衰退した。 語群2 : 世界的、相対的、 絶対的、 ファーストフード、 化石燃料、 フェアトレード、 加工食品、 バイオ燃料、急増、 鈍化、減少、停止、穀物、 弱者保護、 比較優位、ODA、 WTO 工業生産物、 遺伝子組み換え農産物 問2 近年における食糧危機の背景を供給面から2点記述せよ。 【3食の安全】 ( )に当てはまるものを語群3から選びなさい。 また、 問3に答えなさい。 農薬の検査は、使用した作物とその周辺の作物に対する害を検査する (9) の検査など様々な検査・評価が行われよ うやく認可に至る。 遺伝子組み換え食品は、組み込む有用な遺伝子を (10) を超えていろいろな生物から得ることがで きるため生産量が増えている。 現在有機農産物を認定する (11) によると、 有機農産物とは、堆肥等による土づくりを行い、 播種・植付け前 (12) 年以上及び栽培中に原則として化学的肥料及び農薬は使用しないことと定められている。 〔語群3:1、2、4、5、 国境、海、種、薬効、薬害、毒性、残留農薬、 FAO、 有機JAS規格、コーデックス委員会 ] 問3 GAP(農業生産工程管理) 導入のメリットを2点記述せよ。

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Biology Senior High

回答をつくって貰えませんか?

No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

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