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Biology Senior High

(2)が解説がついてなくてなんでその答えになるのか分かりません。教えて欲しいです!! 【解答】①b②f③f④e⑤f⑥f

酵素には最も活発にはたらける(ア) 温度があり、一定の温度を超えると反応速度 は急に低下する。 高温により酵素活性が失わ れることを酵素の(イ)という。 高温で酵 素が (イ) するのは、酵素を構成する(ウ) が変性し、立体構造が変化して基質が (エ)に結合できなくなるためである。 → 反応速度 b a f 上図中のaのグラフは、ある酵素反応にお 0 低基質濃度→高 ける基質濃度と反応速度との関係を示してい る。なお、この酵素は37℃およびpH7 のときに最も高い反応速度を示すものとする。 (1) 文中の(ア) ~ (エ)に当てはまる適切な語句を答えよ。 【知技】 (2) 同じ実験を次の①~⑥の条件で行うとグラフはどうなるか。 図中の af から 1つずつ選び、それぞれ答えよ。 また、 同じグラフを複数回選択しても良いもの とする。 【思判表】 ①基質濃度を2倍にする (3) 文字の ②酵素濃度を1/2 倍にする [限] ③溶液の温度を37℃から10℃に下げる 面 (1) COOOF (S) 中国 ④反応液に基質と化学構造が似ている阻害物質を加える 分にあう ⑤溶液のpHを7から9 に上げる F(8) ⑥この酵素がアロステリック酵素で、 非競争的阻害が起こる

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Chemistry Senior High

青い下線部なんですけど、なぜ高温だと酸化物イオンと炭素が反応するんですか??

ビデ 化 ●アルミニウムの製造 化学基礎 ボーキサイト (主成分AL:O3W HO) 氷晶石(主成分 Nas AIF) 電解工場 アルミナ アルミニウム 液体得られない。 H2が発生しない!! 酸化アルミ ニウム ・導電棒 炭素 (陽極) 酸化アルミニウムと氷晶石の融解物 アルミ ニウム ミム (約1000℃) 融解したアルミニウム 炭素 (陰極) アルミニウムAIは, 天然にはボーキサイト「Al2O3mH2O)という酸化物の形で産出する。このボーキサ イトから不純物をとり除いた酸化アルミニウム(Al2O3 (アルミナを溶融塩電解するとAIが得られる。 アルミナの融点 (融点 2054℃)は高いが, 融点の低い氷晶石 Nas AIF (融点 1020℃)に少しずつ溶か していくと,比較的低温な約1000℃で融解する。 陰極では,AI3+ が還元されてAI が生成し, 炉の底にたまる。 陽極ではO2が酸化されるが、高温で あるため、電極の炭素と反応してCO または CO2が発生する。 このCOとCO2は不純物として残ら ないため、製造において都合がよい。 また、炭素電極は安価で化学的にも安定であり、高温で融ける 可能性がある金属を電極に用いるよりも優位性がある。 C+02 0 → CO + 2eT +2 C + 20 →CO2 + 4e 0 +4 陰極 A3+ + → Al +3 0 酸化 ADVANCE

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Biology Senior High

マーカー引いてある問題でなぜ答えがウになるのか分かりません。教えてください!!

例題6 次の文章を読み, 以下の間に答えよ。 ある酵素 Aはタンパク質を分解する働きを担って いる。 酵素 Aが最もよく働く条件 (37℃, pH2) タンパク質を分解させた場合, 右図の実線で示した グラフを得ることができる。 (1) 酵素は特定の物質にしか作用しない。 この性 質を何というか。 ↑ ← タンパク質の分解量 (イ) (ア) (ウ) (エ) 030 60 90 120 150 180 210 反応時間(分) (2) 文中の下線部に関して,次の(a)~ (e)に入る最も適当な語句を答えよ。 酵素には,最も活発に働ける(a)温度があり,一定の温度を超えると反応速度は急に低下す る。高温により酵素活性が失われることを酵素の(b)という。 高温で酵素が(b)するの は,酵素を構成する(c)が(d)し,立体構造が変化して酵素が作用する物質が e に結合できなくなるためである。 a〔 ) b ( ) c ( ) d( (3) 下線部について, 酵素 A は ① ~ ④ のうちどれであると考えられるか。 ① トリプシン ② リパーゼ ③ アミラーゼ ④ ペプシン C 〕e( 〕 (4) 他の条件を変えずに、 ① Hを2から3に変えたとき, ② 酵素Aの濃度を低くしたとき, のタンパク質の分解量と反応時間の関係を最もよく表しているグラフは, それぞれ (ア)~ (エ) のうちのどれか。 ただし, 同じ記号を何回選んでもよい。 1 ( ②[] (5) 多くの酵素が関与する一連の酵素反応において, 最終産物が初期の反応に作用する酵素に 働いて反応系全体の進行を調節することがある。 このしくみを何というか。 〔 ) 解説 (3)最適 pH が 2 なのでペプシンとわかる。 トリプシンの最適 pH は 8, リパーゼの最適 pHは6~9, だ液中のアミラーゼの最適 pHは7。 (4) ①最適 pH よりも少しだけ悪い条件になったので,基質が消費されるま での時間が遅くなる。 ②酵素濃度が低くなったので,基質が消費されるまでの時間が遅くなる。 解答 (1) 基質特異性 (2) a. 最適 b. 失活 c. タンパク質 d. 変性 e 活性部位 ② (ウ) (5) フィードバック (3) ④ (4) ①

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Chemistry Senior High

(5)の考え方がわからないです

第1講 化学平衡ルシャトリエの原理 §I 化学平衡 問 水素H2とヨウ素 I2 の混合気体を密閉容器内で加熱すると、 その一部がヨウ化水素 HI となり、やがて次に 示すような平衡状態に達する。 H2(気) + I2(気) 2HI (気) △H=-9kJ... ① 化学反応の速度と濃度の関係を表す式を 「反応速度式」 と言い、その比例定数を 「反応速度定数」 と言 う。 ①式の正反応の反応速度をV1 反応速度定数を k」とし、 ①式の逆反応の反応速度をV2、 反応速度定数 をk2 とする。 v1 は H2 と I2の濃度の積に比例し、 V2 は HI の濃度の2乗に比例することが知られている。 次 の間に答えよ。 (1) 平衡状態とは、 正反応と逆反応の反応速度が等しく、見かけの上では反応が停止している状態である。 こ れを踏まえ、 ①式の濃度平衡定数K をk」 とk2を用いて表せ。 (2) 一定温度T [K] に保たれた容積 V [L]の容器に、 1.50molのH21.80molのI2を入れ反応させた。 1式に示 される平衡状態に達したとき、 容器内の12の物質量は反応開始時の 30.0%になっていた。 この温度におけ る濃度平衡定数K。 の値を有効数字2桁で求めよ。 (3)(2)の平衡状態に、 0.30molのH2を加え、新たな平衡状態に達したとき、 容器内に存在する気体のそれぞ れの物質量[mol] を有効数字2桁で求めよ。 (4) (3)の平衡状態から容器内の温度を変えると、 新たな平衡状態に達し、 容器内のH2 は 0.45mol となった。 この温度における濃度平衡定数K。 の値を有効数字2桁で求めよ。 (5)(4)では、容器内の温度をどのように変えたものと考えられるか、そのように判断した理由ととも せよ。 穹

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Chemistry Senior High

問Cが分かりません。状態2というのは状態1の正反応ってことですか?? なんか頭こんがらがってきました🙏🏻 シャーペンで書いた、どちらもって何と何とこと言ってるんですか? この問題の意味が全然理解できてないです🙏🏻🙏🏻

化学 関 4 四酸化二窒素 N.O.が二酸化窒素 NO.に解離する可逆反応に関する次の文 を読み、後の問い(n-c)に答えよ。ただし、NOとNO2は、すべて気体とし て存在するものとする。 容積可変の容器にN2O を封入し, 一定温度で, 容器内の圧力を1.5×10 Pa に保ったところ, 次の式(4) で示される反応が起こり, 平衡状態(状態Ⅰ)に達した。 N2O2NO2 式(4) の反応の平衡定数 (濃度平衡定数) Kc は,次の式(5)のように表される。 [NO2] 2 (4) (5) Kc= [N2O4] 気体反応の場合,Kcの他に,平衡状態における各成分気体の分圧を用いて表 した,圧平衡定数 Kpも用いられる。平衡状態におけるN2O4の分圧を PN24 (Pa), NO2 の分圧を PNo2 (Pa) とすると, 式 (4) の反応のKp は,次の式 (6) のよう に表される。 PV:nRT (PNo2 ) 2 KD=PN204 ART P = v Ena den a 気体定数をR (Pa・L/(K・mol)), 温度を T (K) とすると, 式 (6) の Kp と式 (5) のKcの関係はどのような式で表されるか。 最も適当なものを,次の①~⑤の うちから一つ選べ。 16 Ke Kc ① Kp= ② Kp= 3 Kp=Kc (RT)2 RT ④ K=KcRT ⑤ Kp=Kc(RT)2 -106- おんどにと

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Chemistry Senior High

化学です。 95(1)のウなのですが、 反応エンタルピーだったらE1-E2になるのはわかります。 だけど、反応エンタルピーの大きさは正だからE2-E1になると思ったんですけど、、、 何が間違ってるか教えてください。

(f)触媒を用いると反応の仕組みが変わり,活性化エネルギーがより大きい別の経路で 反応が進む。 ✓ 95. <反応の進み方とエネルギー〉 〔15 北里大, 15 近畿大〕 化学反応が起こるときには,反応物はエネルギーの高い遷移状態(活性化状態)を経て 生成物に変わる。 この遷移状態にするために必要な最小のエネルギーを活性化エネルギ ーという。 右図は,可逆反応 A + B C の進行に伴うエ ネルギー変化を表している。 正反応 A + B 一 → C における活性化エネルギーの大きさは(ア)で表され, 逆反応 C → A + B における活性化エネルギーの 大きさは(イ)で表される。このとき, 正反応は (あ) 反応であり,反応エンタルピーの大きさは (ウ)で表される。 エネルギ 遷移状態 E3 A+B E2 C E11 反応の進行度 化学基礎・化学 (1)空欄(ア)~(ウ)のそれぞれに入る値を E1, E2, E3 を用いた式により記せ。 (2)空欄(あ)に入る適切な語句として,発熱と吸熱のいずれかを記せ。 (3) 化合物AとBから化合物Cが生じる反応において,AとBの初期濃度を変えて反応 初期におけるCの生成速度を求めると,以下の表のようになった。 Aの初期濃度Bの初期濃度反応初期のCの生成速度 CO Za 2

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