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Mathematics Junior High

この(イ)の問題の解き方が分かりません💦 宜しければ教えて欲しいです‼︎

(イ) 右の度数分布表は、前の週の7日間に塾に通った25人の生徒に ついて、塾に通った日数を調べて, 集計した結果をまとめたもの である。 この度数分布表を作成した後、 塾に通った日数が4日となって いる8人のうち3人分について誤って集計していることがわかっ た。 そこで,この3人分の塾に通った日数を正しく変更して度数 分布表を修正したが、修正前と修正後で平均値は変わらなかった。 このとき, 修正後の度数分布表から考えられることについて説 明した次のあ~おの文のうち,正しいものをすべて選び, その記 号を書きなさい。 度数分布表 (修正前) 日数(日) 1 2 3 4 LO 5 6 7 合計 度数(人) 1 6 1 8 5 3 1 25 あ、修正後の最頻値は, 修正前の最頻値と変わらない。 い。 修正後の中央値は、 修正前の中央値と変わらない。 う. 修正後の塾に通った日数が1日から7日までの度数は、すべて8人より少なくなった。 え.修正後の塾に通った日数が2日以下である人数の合計と, 6日以上である人数の合計は同じに なる。 お誤って集計した3人全員の正しい塾に通った日数はすべて4日より多かった。

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Geography Junior High

赤道と本初子午線はどこですか? 見方がわかりません

いて調べ、地理の授業で学習した内容と関連付けて,次の レポートを作成した。 これについて, あとの各問いに答え なさい。 レポート 右の図は、国際連合の旗に用い られているデザインです。北極を 中心とした世界地図を,平和の象 徴とされている ① オリーブの枝が 囲んでいます。 地図 P. B West Q A A ・R アフリカ州」 3.X: とうもろこし Z:綿花 4. X : とうもろこし Z : オリーブ X : 綿花 Z: とうもろこし X : 綿花 Z:オリーブ (イ) レポート中のあ ○ 私は、図をもとに上の略地図を作成しました。 略地 図は中心からの距離と方位を正しく表しており, 緯線 は赤道から30度ごとに, 経線は本初子午線から45度 ごとに引いています。 OPで示した線は あの緯線です。 また, Qで示 した太線の経線は日付変更線の基準です。日付変更線 をRで示した矢印の方向にこえる場合, 日付を1日 います。 ○Aで示した都市を首都とする国では,先住民である の文化や社会的地位を守る取り組みが進めら れています。 また, ②Bで示した都市を首都とする国 の公用語は, ポルトガル語です。 5. -6. み合わせとして最も 一つ選び、 その番号を 1. あ : 北緯60度 2. あ : 北緯60度 3. あ : 北緯90度 4. あ : 北緯90度 5. あ : 南緯60度 6. あ : 南緯60度 7. あ : 南緯90度 8 : 南緯90度 レポー て最も適するもの の番号を答えなさ 1. アイヌ 3. イヌイット マオリ 一線 ② に関 示した都市を首 には,どのよう 題を設定した。 て最も適するも の番号を答えた 1.15世紀後 海外に進出 2. 産業革命 の考え方が 3.19世紀半 めぐる考え 4. 欧米諸国 大戦後に犯 (ウ) よく出る (オ) ③ て適切でな その番号を

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Mathematics Senior High

ア〜ウはどのように求めればいいんですか?💦

下の表は、A~Jの10人の生徒に10点満点の2種類のテスト ① ② を行った結果と、その平 均値である。ただし,表中のb,cは0<b≧c を満たす自然数である。 A B C D E F G H I J 7 8 6 3 5 10 8 8 6 9 2 5 2 1 1 6 3 4 6 (1) a の値を求めよ。 また,b,cの値の組をすべて求めよ。 (2) 太郎さんと花子さんは次の問題が宿題として出された。 生徒 テスト ① (点) テスト② (点) 番号で答えよ。ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ① 小さくなる ②大きくなる ③ 変わらない テス- 問題 Cのテスト②の得点が4点に,さらに、Hのテスト②の得点が2点に変更になったと仮定 すると,この変更の前後で10人のテスト①とテスト②の得点の相関係数はどのように変化 するか調べよ。 (点) 10 C この問題について先生と太郎さん、花子さんの3人が会話をしている。 太郎 : 6,cの値の組は1通りではないので,それぞれ相関係数を具体的に計算するのは大変だ。 先生: そうだね。 もっと簡単に相関係数の変化の様子を調べる方法はないか考えてみよう。 花子:テスト①とテスト②の得点の散布図を利用して考えられないでしょうか。 先生: いい考えだね。 太郎: まず、CとHの得点の変更前について A から Hの8人のテスト①とテスト②の得点を散布図 に示すと、図のようになります。 さらに, I, J のテスト①とテスト②の得点を表す点を,この 散布図を使って考えるんだね。 先生:図に,テスト①とテスト②の平均値を表す2本 の直線l1,l2 をかき加えて, 4つの区域に分け てみましょう。 そして, CとHの得点の変更後、 この散布図において, その変更した得点を表す 点の移動の様子を考えれば, b,cの値の組によ らず問題の答えがわかるんじゃないかな。 太郎:変更前と比べると,変更後では、10人のテスト①とテスト②の得点の共分散は (ア) ことがわかります。 テスト①の得点の分散は変わらず, テスト②の得点の分 散は (イ)ので,テスト①とテスト②の得点の相関係数は (ウ) んですね。 に当てはまるものとして正しいものを、次の①~③のうちから一つずつ選び、 9 8 3 2 1 0 平均値 a C 3 012345678 9 10 (点) テスト ①

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