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Biology Senior High

生物の遺伝子組換えの問題です。 問2~問5を教えて頂きたいです! 答えは、(オ)④(カ)⑦(キ)⑨(ク)②(ケ)⑧(コ)④です

第2回] 遺伝に関 のどの位置にどのような遺伝子があるかは染色体ごとに決まっている。染色体上に占める 解答番号 [11]-[20) A,aによって支配され、Aとaがそれぞれ優性遺伝子、 劣性遺伝子とすると、 体細胞に 気み、以下の問い(問1~問5) に答えよ。 含まれる遺伝子の組み合わせは、 AA、Aa、 aaの3通りとなる。このような遺伝子の組 ヒトをはじめとする真核生物の細胞の場合、 DNA は核内でタンパク質とともに染色体 として存在している。 ある形質に関する遺伝子は、染色体の特定の場所に存在し、染色体 遺伝子の位置を( ア ) という。 1つの ( ア ) に複数の形質に対応する遺伝子が存 在する場合、 これらの遺伝子を対立遺伝子という。 ある形質の発現が、1組の対立遺伝子 なわせを( イ ) という。 このうち、 AAや aaのように同じ遺伝子を持つ個体を (ウ )、 Aaのように異なる遺伝子を持つ個体を( エ ) という。( イ)がAA を Aaの個体では優性形質が現れ、aaの個体では劣性形質が現れる。このように実際に現 れる形質を表現型という。 ある生物の体細胞で、 遺伝子 Aと B、および、それぞれの対立遺伝子aとbが図のよ うに同一の染色体に存在し、 Aがaに対して、 Bがbに対してそれぞれ優性である個体ど うしを交配させた。得られたF1のうち、 表現型 [AB] と [Ab] の比が [AB]: [Ab] =41:7とすると、組換え価は ( オ ) %となり、 表現型 [aB] と [ab] の比は [aB]: [ab] = ( カ) : ( キ ) となる。 また、 別の交配実験で得られたF1のうち、遺伝 子型 aaBB と aaBbの比が aaBB: aaBb= 1 : 18であったとすると、組換え価は ( ク ) %となり、表現型 [AB] と [Ab]の比は [AB]: [Ab] = ( ケ ):( コ ) となる。 A- a %23 B+ 図 問1 文章中の空欄 (ア) ~ (エ) に入る語句として最も適当なものを、次の①~③のう ちからそれぞれ一つずつ選べ。 ア [11] ウ [13] 14 エ イ ホモ接合体 遺伝暗号 遺伝子頻度 ④一遺伝子座

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Biology Senior High

問い6の©︎でどうして膜電位の変化がほとんど観察されないことを確かめるといいのですか? 説明お願いします🙇‍♀️

生物 B ヒトの神経系は多数のニューロンからなり, ニューロンとニューロンの間や ニューロンと効果器の間はシナプスで接続されている。運動神経は骨格筋とシナ プスで接続しており, このシナプスは神経筋接合部とよばれる。運動神経は神経 伝達物質としてアセチルコリンを放出する。運動神経から放出されたアセチルコ リンは骨格筋の細胞膜に存在するアセチルコリン受容体に結合し, これによって 骨格筋は収縮する。 このとき, アセチルコリン受容体に結合するアセチルコリン の量が多くなるほど, 骨格筋はより大きく収縮する。 神経筋接合部での興奮の伝達と興奮の発生に影響を与える物質がいくつか知ら D れている。このような物質には, シナプス後細胞のアセチルコリン受容体に可逆 的に結合することでアセチルコリン受容体へのアセチルコリンの結合を競争的に 阻害する物質P, シナズス前細胞の軸索末端からのアセチルコリンの放出を阻害 する物質Q, シナプス間隙に存在するアセチルコリンを分解する酵素の作用を阻 書する物質R, シナプス前細胞· シナプス後細胞に存在する電位依存性ナトリウ ムチャネルのはたらきを阻害する物質Sなどがある。 問5 神経筋接合部に物質P, 物質Q, 物質Rを与えて運動神経を関値以上の刺激 で刺激したときにみられる骨格筋の収縮に関する記述として誤っ るものを, 次の0~9のうちから一つ選べ。ただし, 物質P, 物質Q, 物質Rは,直接的 に作用し合うことで, 互いに影響を与えることはないものとする。 6 の神経筋接合部に物質Pを与えて運動神経を刺激すると, 物質Pを与えずに 運動神経を刺激したときよりも骨格筋の収縮が小さくなる。 神経筋接合部に物質Qを与えて運動神経を刺激すると, 物質Qを与えずに 運動神経を刺激したときよりも骨格筋の収縮が小さくなる。 神経筋接合部に物質Pと物質Rを与えて運動神経を刺激すると, 物質Pを 単独で与えて運動神経を刺激したときよりも骨格筋の収縮が大きくなる。 ④神経筋接合部に物質Qと物質Rを与えて運動神経を刺激すると, 物質Rを 単独で与えて運動神経を刺激したときよりも骨格筋の収縮が大きくなる。 - 152 - 無断転載複製禁止/著作権法が認める範囲で利用してくださ

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Biology Senior High

2枚目の表のようにして50%にしてはダメなのは何故ですか? マーカー部分の理由を教えてください🙇‍♀️

8 B キイロショウジョウバエの未受精卵には,前後軸傾尾軸)の決定において重要 な役割を果たす母性因子Pが存在する。キイロショウジョウバエを用いて, 次の 実験5~9を行った。 実験5 卵割期の正常な卵の前端から細胞質を抜き取ると, 頭部と胸部のない豚 が生じた。 実験6 遺伝子Pに異常があり, 正常なタンパク質Pを合成できない雌(遺伝子 型 pp)と野生型の雄(遺伝子型 PP)の交配によって生じた受精卵は,発生の途 中ですべて死滅した。 死滅した歴を観察すると, 腹部は正常に形成されていた が,頭部と胸部は形成されていなかった。 0-0 大 実験7 遺伝子型 pp の雄と野生型の雌(遺伝子型 PP)の交配によって生じた受 精卵は,すべて正常に発生した。 0:T:C20 0 実験8 遺伝子Pをヘテロでもつ雌雄(遺伝子型Pp)の交配によって生じた受精 卵から発生した豚は,すべて頭部と胸部を形成した。 実験9遺伝子Pに異常があり, 正常なタンパク質Pを合成できない雌 (遺伝子 型 pp)の卵から生じた初期歴の前端にタンパク質Pを注入すると正常に発生し たが,初期歴の中央部にタンパク質Pを注入すると, からだの中央に頭部が形 分大成され, その頭部の前側と後側の両方に胸部の構造が鏡像対称的に形成された。 外掛 の

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