Grade

Type of questions

Mathematics Senior High

数Bの数列の漸化式の質問です。 解答の1行目の4an-1が0になったらいけないのに4an-1≠0を示す必要は無いんですか? 必要があるのならその示し方、必要が無い(そもそも示す必要がないor既に示されてることが明らか)のならそれが何故かを教えてください。

2,45\ ■方針。 ど, 着 両 法 階 「 例題 基本 4-3- 37 an+1= an+1 an+1= 2 an 4an-1 an pantg ① 漸化式の両辺の逆数をとると an panta のように、分子が an の項だけの分数形の漸化式の解法の手順は 1 an+1 1 = b とおくと bn+1=p+gbn an によって定められる数列{an}の一般項を求めよ。 4/5 漸化式 An+1= 練習 37 α=1, an+1= 型の漸化式 p.464 基本例題 34 と同様にして一般項6 が求められる。 また,逆数を考えるために, an=0(n≧1) であることを示しておく。 CHART 両辺の逆数をとる an-1=an-2=.....=a1=0 an 分数形の漸化式 αn+1 47 で扱っている。 3an an ①とする。 an+1=; 4an-1 答 ① において, an+1=0とするとa=0であるから, an=0 となるnがあると仮定すると 1 an panta 1 an+1 ところが α= (0) であるから,これは矛盾。 よって すべての自然数nについて an=0である。 ① の両辺の逆数をとると =4- = [類 早稲田大] ・基本 34 重要 46\ t bn+1=4-bn 1 an -=6m² とおくと bn+1-2=-(6-2) これを変形すると また b1-2=1-2=5-2=3 ar ゆえに,数列{bn-2} は初項 3,公比1の等比数列で bn-2=3.(-1)^-1 すなわち bn=3· (−1)"'+2 したがって =p+q ___1 bn3.(-1)"'+2 rants panta an bn+1=0b+の形に帰着。 $_$85 (0<1) +0+2=1 <=> an 05 an-1=0 これから an-2=0 以後これを繰り返す。 逆数をとるための十分条 件。 1 4an-1 an an+1 469 特性方程式 α=4-α から α=2 -87 によって定められる数列{an}の一般項を求めよ。 1 章 4 漸化式と数列 bn=1 という式の形か an 5 bn=0 (s≠0)の場合については, p.484, 485 の重要例題 46,

Unresolved Answers: 1
Physics Senior High

類題が分かりません。解説お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️

例題1 豆電球の電流電圧特性 右のグラフは,ある豆電球にかけた電圧 V〔V〕と流れる電流 Ⅰ [A] との関係を表して いる。この豆電球と抵抗値=20Ωの抵抗 を右下の回路図のように直列につなぎ, 起 電力 E = 1.6Vで内部抵抗が無視できる電 池に接続した。 このとき、豆電球にかかる 電圧と豆電球を流れる電流を求めよ。 指針 オームの法則を表す式を V, I を用いて表し, この式が表す直線と電流電 圧特性を表す曲線との交点を求める。 解抵抗にかかる電圧はE-Vである。 また, オームの法則より,これは I に 等しいから, E-V=r181 p.250 E=1.6V,r=20Ωのとき、 この式 が表すグラフは, 右のような直線とな る。 V.Iはこの直線上の点であり,か つ,電流電圧特性を表す曲線上の点で もある。したがって、 両者の交点の座 標を読み取ると, I=0.050 A, V=0.60 V 類題 1 I[A] 0.08 20.06 0.04 st 0.02 0 -EV-ネ -V- VI +→I I[A] 0.08 0.06 0.04 0.02 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 y [V] 0 r AJE E E-V=r1 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0y[V] ... 例題1の豆電球と10Ωの抵抗を並列につなぎ, 別の電池に接続したところ。 電池から流れた電流は0.10A であった。 この電池の起電力を求めよ。 ただし、 電池の内部抵抗は無視できるものとする。 0.52 V

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

なんか私もこの答えのように10℃12℃14℃みたいになったんですけど学校でやったら 第一四分因数は9.2℃ 中央値は11.6℃ 第3四分位数は13.9℃ って言われました!! なんでですか、、?

3 1|データの分布とグラフ 小学校や中学校では、データの分布の様子を表やグラフで表すことを学 習した。具体的な例で振り返ってみよう。 春が近づくと、寒い日と暖かい日が繰り返 して気温がばらつく印象がある。 実際の気温 について, 分布の様子を調べよう。 右の表は, ある年の3月の東京における日 ごとの平均気温x (℃) のデータである。 平均気温のように, データの特性を表す数 量を変量という。 データを整理するために、 右の表から度数 分布表をつくると次のようになる。 度数 平均気温(℃) 以上 ~未満 3.0 ~ 5.0 5.0 ~ 7.0 7.0~ 9.0 9.0~11.0 11.0~13.0 13.0 ~ 15.0 15.0~17.0 17.0~19.0 計 1 2 4 5 6 8 3 2 31 次に,上の度数分布表からヒストグ ラムをつくると右の図のようになる。 ヒストグラムはデータの分布の様子 を視覚的に表現することができる。 (日) A 8 6F 21 8 8 1 12.4 16 2 17 3 8 45678 9.4 9.7 13.9 19 18 15.6 20 8.3 21 5.2 22 5.9 23 9 11.6 10 7.3 11 9.2 12 9.9 27 13 11.6 28 14 14.3 29 15 15.9 30 x 24 25 26 13.2 7.4 11.3 13.0 8.4 3.8 10 9.5 11.9 11.3 13.0 14.1 15.7 17.2 18.1 13.8 31 13.4 (気象庁 Web サイトより作成) 3 57 9 11 13 15 17 19 (°C)

Waiting for Answers Answers: 0