エ. qr s オ. tr, 8 ーー え
【容験3】 図皿の回路で抵抗器エ,Uを電 間大因り基
取り替えた電熱線を水の入ったビーカーの中に入れ 上
水の温度変化を測定した。図Wは, そのときの回路の
うすを検式的に表したものである。電熱線は, 表1で
した電熱線X と電熱線Y をそれぞれ2 つと 電気抵
抗の大きさが分からない電府線を 1 本の合計 5 本を準
備し。そのうちの2 本を取り替えて使用することで. 電
熱線の組み合わせやつなぎ方による電気抵抗の大きさ 選
発生した熱量との関 表
係を調べた。このと 気抵抗の大きさ | 本数
き。人用した電康 しーートー pg |2
の電気抵抗の大きさ |デー 2本
は. 電熱線Y 509 ー
・ 温度が変化して
も一定であった。 電茜線 2 jo 1本
図W
則
剛
叶 <
電流計
内 電圧計
5
電共線 電源装置
実験 3で, 電熱線Xと電熱線Zを 1本ずつ
使い。 それらが並列回路になるようにそれぞれのスイッ
チを設定したところ, 電流計は1.5 A を示し, 電圧計は
6 Vを示した。
① 3分間電流を流し続けたとき, この 2 本の電熱線で
発生した熱量の合計は何Jになったと考えられるか.
求めなさい。ただし, その間に電流計, 電圧計の示す
値は変化しなかったものとする。 @点)
.眼 電熱線Zの電気抵抗の大きさは何Qか. 求めなさい。
⑬点)