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English Senior High

the manに対する二重限定の可能性を否定しているところの説明が理解できないので、どうして二重否定にならないのか噛み砕いて教えていただきたいのと、一枚目に続くページなのですが、マーカー部分の判断の仕方がわからないので教えていただきたいです。

例題 31 Manual labor was (highly) valued. (Later it was the man who worked with his head to achieve success in business and industry who was looked up to. Now) there is (in Americà a curious combination 6f pride)ín having risen to a position (where it is no longer necessary) to depend upon manual labor for a living and genuine delight(in what one (is able to accomplish (with his hand) 読解プロセス 第1文は問題ないでしょう。 第2文, (Later) it was the man [who who は, the man にかかる関係詞節で, [who * * * worked (with his head) 〈大阪府立大> {to achieve success (in business and industry) }] 前置詞句, 不定詞句をそれぞれ ( )でくくりだしておきました。 次に、 続く who~ は何なのか考えることになります。 前の who 内部に は先行詞になりそうな名詞もないので, it was the man [who ~] who. who 以下が二つとも, the man を修飾する (二重限定 例題34) と考え るかもしれませんが, そうすると, 「それは, ~であって······である人 であった。」 となり, it 「それ」のさす部分がないことに気づきます。 だ から,この考え方を捨てて, it was the man [who~]who ・・で、 分裂文であるという結論に達します。 「 なのは, ~ 人であった。」 分裂文と関係詞の識別については, 例題31, 32の<参考>にも目を通して おいてください。

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Japanese Junior High

受験生です。 国語の助詞や助動詞を覚えようと思っています。ここに載っているのもの以外で覚えておいた方が良いものがあれば教えていただきたいです! ひとつでもいいのでお願いします🙏🏻

まつおばしょう 解答・解説集P. 名月 名月や池をめぐりて夜もすがら (松尾芭蕉) W 古文・漢文 8 古文の語句・表現をとらえよう 要点のかぎ穴 古文の助詞・助動詞 次のような助詞・助動詞の意味を覚えておくと便利。 雪の降る。 雪が降る。 言はず。 言わな なんぢが家。 あなたの家。 言わない人。 言はず 言はぬ人。 詞 言ひぬ。 風が吹くと風が吹くので 言った。言ってしまった。 風吹けば 風吹かば 風吹けども もし風が吹いたら 言はむ。 言おう。言うだろう。 風が吹くけれども 言ひけり。 言った。 風吹きて 風が吹いて 言ひたり。 言った。言っている。 古文の語句・表現 これまでに教科書で学んだ古文に出てくる次のような言葉は、入試でも語注が つかないことが多い。少しだけでも意味を覚えておくと、読み取りの役に立つよ 人物に関する言葉 自分 行動に関する言葉 思う おぼ 言う おぼ 思ふ 思す 覚ゆ 申す 思う お思いになる (自然と) 助詞 それがし 言ふいはく 助動詞

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Biology Senior High

この問題での実験がどのようなものなのかあまり理解できません。 実験1で、共通性の高いP.Q.RについてPCR法による増幅をしたとき、Q.Rでは全ての株で増幅がされなかったがPでは漏れなく全ての株で増幅が起こったということでしょうか? また、実験3のDNA断片が切断されるかの... Read More

生物 第6問 次の文章を読み, 下の問い (問1~3)に答えよ。(配点10) ヒツジやウシなどに感染するウイルスであるペスチウイルスは,大きく三つのグ ループ (ウイルス X,Y,Z)に分けられ,それぞれのグループの中にも,ゲノムの 塩基配列の違いによって多数の株が存在している。 ペスチウイルスによる感染症の 症状を示した動物において, いずれのグループのウイルスが原因となっているかを 特定することは, 感染症の流行を防止するうえで重要である。 そこで, ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルス Z (1株) を用いて, これらのウイルスの検出と識別を行う方法を検討するため, 実験1~3を行った。 実験 1 ペスチウイルスの多数の株において,これらのウイルスのDNAの塩基配 列に共通性の高い三つの領域 P, Q, R を選び, これらの領域をPCR 法を用い て増幅した。増幅の際には,領域Pを増幅するための一対のプライマー P, 領 域 Q を増幅するための一対のプライマー Q, 領域R を増幅するための一対のプ ライマー R を用いた。 ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルスZ(1 株)の全ての株について,これらのプライマーを用いて PCR法を行い, DNA が 増幅された株の数を調べたところ, 表1の結果が得られた。 プライマー P Q R 表 1 #BD ウイルス X 16 16 15 ウイルス Y 25 25 0 ウイルス Z 1 0 0

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