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Chemistry Senior High

高一化学です。 見ずらいかもなので もし見えなかったら教えてください。

n が 6.0×1023 個ならば物質量の比となる 1molの気体の体積は同じだから 特によく使うのは物質量比を示すことである。 また、 質量比は係数比と一致しないのでここでは考えない。 p104 問8 単なる比例計算 1分子 1xn 分子 1 mol 1×22.4L 独自例題、 窒素が標準状態で2.24Lありました。 この全てが水素と反応してアンモニアになりました。 式を書いて答えよ。 1) この窒素の物質量はどれだけですか。 式 この窒素と反応した水素の物質量はどれだけです。 式 5 問10 反応した水素の質量はどれだけですか。 式 4 生じたアンモンアの物質量はいくらですか。 式 生じたアンモニアの分子数はどれだけですか。 式 105 問9 次の手順で解答せよ。 解答は式も書くこと ① 炭素 1.2gの物質量は何mol か。 式 ③②で求めた二酸化炭素を質量に換算せよ。 式 ① 化学反応式を書きなさい。 ② 水素 112Lの物質量は何mol か。 ③反応した酸素の体積は何Lか。 ④ 生じた水の物質量は何mol か。 ⑤ 生じた水の質量は何gか。 的関係を理解している。 3xn 分子 ② 反応式の係数から考えて、生じたに二酸化炭素の物質量は何mol か。 式 3 mol 3×22.4L 2) 2 mol 2×22.4L 3) 105 答 答 答 答 答 答 答

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Chemistry Senior High

(5)の解説がよくわからないので教えてください! グラフから10:3はどうやって出したのでしょうか? できれば全部解説してくれると嬉しいです!

次の文を読み, 各問いに答えよ。 中和滴定の実験を行った。 純粋な炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムをそれ ぞれ蒸留水に溶解し, 0.050mol/L の溶液を調製した。 その溶液20.0mLをピペットで 取り,100mLの三角フラスコへ移した。 ビュレットより 0.100mol/Lの塩酸を滴下し, 塩酸の滴下量とpHメーターで測定したpHとの関係を求めた。 その結果を図の曲線 I (炭酸ナトリウム)および曲線ⅡI (炭酸水素ナトリウム)で示す。一方、炭酸ナトリ ウムと炭酸水素ナトリウムとの混合物 (試料 X) を蒸留水に溶解し, その溶液20.0mL を同じ塩酸で滴定した。その結果を曲線 X で示す。 炭酸ナトリウムの水溶液に酸を加 えていくとpH が 8.3 のところで炭酸イオンが完全に炭酸水素イオンとなり、 pH が 4.0 のところで炭酸水素イオンが完全に分解することがわかっている。試料Xについては, pH が 8.3 になるまでに要した塩酸の量は 10.0mLであり, pH が 4.0 になるまでには 23.0mLであった。 (1) 曲線ⅠのA点のpH を 11.3, 曲線ⅡIのB点のpH を 8.3 とする。 A点およびB点 での水酸化物イオンの濃度はいくらか。 10g10 2=0.3 とする。 (2) 炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムの加水分解を化学反応式で書け。 (3) A点での炭酸イオンおよびB点での炭酸水素イオンのうち何パーセントが水と反 応しているか。 (4) (2)の反応の水の役割を, ブレンステッドの酸・塩基の定義に基づいて説明せよ。 (5) 試料X中の炭酸ナトリウムの質量パーセントを求めよ。 原子量を, Na=23, H=1, C=12, 0 16 とする。 1

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Science Junior High

②③④を教えてください

4 炭酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム、炭酸カルシウムなど, 炭酸と名前のつく物質にうすい塩 酸を加えると二酸化炭素が発生することが知られています。そこで, うすい塩酸に炭酸ナトリウム や炭酸水素ナトリウムを加えていき, 質量の変化を調べる実験を行いました。 〔実験〕 電 操作①:100mL ビーカーを2つ用意し、うすい塩酸(同じ濃度のもの)を 50mLずつ入れた。 操作②: 一方のビーカーを電子てんびんの上に乗せて 0 合わせ(電子てんびんの目盛りを0.0に する。)をした。そして、質量の変化を見ながら炭酸ナトリウムを1.0gずつ加えていき、 子てんびんの表示を記録した。(最大5.0gまで加えた。)』 操作③: もう一方のビーカーも同様に電子てんびんの上で合わせをしてから炭酸水素ナトリ ウムを 1.0gずつ加えていき, 電子てんびんの表示を記録した。(最大5.0gまで加えた。) 以上の操作から次の表のような結果が得られました。 表電子てんびんの表示 加えた質量 2.0g 3.0g 操作②の記録 0.6g Tit 1.2g 1.9g 操作 ③ の記録 0.5g 1.0g 1.5g 1.0g 4.0g (ア)g (1) g 5.0g 2.8g 問1 炭酸カルシウムにうすい塩酸を加えたときの反応を化学反応式で書きなさい。 (OH) THCI ( 問2 表中の(ア)と (イ)に適切な数値を入れなさい。 (ア) ( )(イ) ( ) 問3 加えた炭酸ナトリウムが少ないときは、塩酸が余っており, 多いときは,逆に塩酸が足りな くなると考えられます。 では、炭酸ナトリウムと塩酸を過不足なく (どちらも余ることなく) 反 応させるには,この塩酸50mLに炭酸ナトリウムを何g加えるとよいですか。 ( g) 問4 炭酸ナトリウムと炭酸水素ナトリウム73 (質量比) の割合で混ぜた粉末 2.0g をこの塩酸に 加えると反応後の電子てんびんの値は何gを示しますか。 ( g)

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Science Junior High

緑でチェックがついているところを教えてください🙇‍♀️

8 A~Fの6つの班で実験した。 まず, A~Dは銅の粉末を用意し, それぞれステンレス皿の上に 粉末を広げ,ガスバーナーで十分に加熱し, 酸化させる実験をした。 A~Dのうち、ひとつの班の 末を準備し,銅と同様にそれぞれを酸化させる実験をした。 それらは完全に酸化した。 次の表は加 銅の粉末は完全に反応しなかったが, 残る3班は完全に反応した。 次に E, F はマグネシウムの粉 熱前の粉末の質量と,加熱後の物質の質量の結果を示したものである。 A. 加熱前の粉末の質量(g) 0.36 加熱後の物質の質量(g) 0.45 C B D 0.68 0.84 2.40 2.40 0.84 1.05 3.00 4.00 F E 3.60 6.00 A~Dのうち (⑨) 班だけが反応しなかった一部の銅が(③)g残った。残りの3班 は銅の粉末が完全に反応し、銅の粉末の質量と加熱後の物質の質量との最も簡単な整数比は (③)(④)になることがわかった。①に記号を②③4には数値を入れなさい。 こ (S) (2) 2.4gの銅の粉末が完全に反応するのに必要な酸素と同量の酸素で、マグネシウムの粉末を酸化 させると,何gの酸化マグネシウムができるか。 > 10.SS 次に前記の D でできた加熱後の物質 2.0g だけを取り出し, 2.0gの炭素の粉末を混ぜて加熱する FAX と,Dでできた加熱後の物質は完全に反応し、気体が発生して, 赤褐色の物質と反応せずに残った 炭素の粉末が残った。 ただし, 炭素と酸素が完全に反応する場合,その質量比は3:8になるものと する。

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