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Science Junior High

問3、問4わかりません 解き方教えてください 明日テストでやばいです😰

3次の実験について、問いに答えなさい。 図のように、 うすい塩酸30mLが入ったピーカー全体の質量を測った。 次に, うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを1.0g加えたところ、 二酸 化炭素が発生してとけた。 二酸化炭素が発生しなくなったら、 再び ビーカー全体の質量を測った。 同じ濃度のうすい塩酸に, 炭酸水素 ナトリウムの質量を変えて同様の実験を行い、結果を表にまとめた。 A 1.7 反応前のビーカー全体の質量(g) 115.0 115.0 115.0 115.0 115.0 15.0 115.0 加えた炭酸水素ナトリウム(g) 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0-5.0 6.01 反応後のビーカー全体の質量(g) 115.0115.5 116.0 116.5 117.3 118.3 119.3 やめた。 うすい塩酸が 入ったビーカー全体 の質量をはかる。 うすい塩酸 炭酸水素 ナトリウムを 静かに加える。 炭酸水素ナトリウム 反応後の ピーカー全体の 質量をはかる。 問1 発生した二酸化炭素の化学式を書きなさい。 問2 炭酸水素ナトリウムの質量と、発生した二酸化炭素の質量の関係をグラフに表しなさい。 問3 実験で使用したうすい塩酸と過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gですか、求めなさい。 問4 この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸を別のピーカーに60mLとり、炭酸水素ナトリウムを4.0g 加えて反応させたとき, 発生する二酸化炭素の質量は何gですか、 求めなさい。 2位 2 4倍

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Mathematics Senior High

数B数列(3) 2枚目の囲ったところが理解できません、解答をわかりやすく解説おねがいします🙏

B7 数列 (20点) 等差数列{a} があり,の+αs=-98, 4s=-34 を満たしている。また, 数列{a} の 初項から第n項までの和をSとする。 (1) 数列 (as) の一般項をを用いて表せ。 (2) S が最小となるnの値とそのときのS" の値を求めよ。 (3)S.の絶対値|S.|が最小となる”の値をNとするとき,Nの値を求めよ。 また, la の値を求めよ。 配点 (1) 5点 (2) 7点 (3) 8点 解答 (1) 等差数列{a} の初項をα, 公差をd とすると, a1+αs=-98 より 等差数列の一般項 a+d=49 a+(a+2d)= =-98 as-34 より a+4d=-34 初項α, 公差dの等差数列{a} の一般項 α は a=a+(n-1)d ① ② より a=-54,d=5 よって, 等差数列{ an の一般項は α-54+(n-1)・5 = 5n-59 完答への 道のり -48- a.-5-59 初項と公差に関する連立方程式を立てることができた。 初項と公差を求めることができた。 一般項am を を用いて表すことができた。 (2) 59 45-590 とすると, #S =11.8 5 よって, S0 となるのは、初項から第11項までである。 したがって, S. が最小となるのは また Su=1/21・11(2·(-54)+(11-1).5) 完答への 道のり 11/11(58) =-319 11のときである。 圈 n 11, S. の最小値-319 4 0 となる≠の値の範囲を求めればよいと気づくことができた。 S" が最小となるnの値を求めることができた。 等差数列の和の公式を用いることができた。 ①S の最小値を求めることができた。 [(2)の前半の別解] n{-54+(5n-59)} 2 S= =125-113) これより, n < 0, 0 である。 la≧0 を満たす頃の総和がSの 最小値である。 ■ 等差数列の和 初項α. 公差dの等差数列{az}の初 項から第n項までの和をS とすると S=1/2(ata.) =1(2a+(n-1)d} (3) (一部)()* よって 113 10 (113) に最も近い自然数のとき, S. は最小となる。 したがって n=11 (1)より, 数列{a} の初項は-54,公差は5であるから S=1/2n{2-(-54)+(n-1)-5} n(5n-113) であり -49- 2次関数としてそのグラフを考え るとは自然数であるから, 頂点 に最も近いところで最小となる。

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Mathematics Senior High

(2)が分かりません!最初から解き方すらわからないです!

2 変量xのデータの値をx1, ..., 変量y のデータの値をys... yw とする。 変量x の標準偏 差を Sg. 変量y の標準偏差をs, とする。 また, 変量xと変量yの相関係数をとする。 このと き、以下の問いに答えよ。 (1)変量xの最大値を max (x), 最小値を min (x) とする。 このとき sx≦max(x)-min ( x ) が成り立つことを示せ。 さらに, 等号成立の条件を調べよ。 (2)変量z のデータの値を Z1 = x-y1, ..., Zn=xy とする。このとき s²+s,2-s2 Sx 7= 2 SxSy が成り立つことを示せ。 ただし, s2 は変量 z の標準偏差とする。 (3) 次の表は、 ある運動部に所属する10名の身長(変量x, 単位cm) と体重 (変量y, 単位kg) のデータ,および変量x, 変量y, 変量x-yの平均,分散、標準偏差を計算した結果で ある。ただし,y <yz とする。 No. 1 2 3 15 4 6 7 8 9 8 10 平均 分散 標準偏差 身長x 157 163 178 180 164 161 179 185 165 168 170 83.4 9.13 体重 63 77 61 63 70 79 62 65 65 64.8 28.05 xy y 157-y 2 163y2 115 103 103 98 109 106 103 103 105 19.0 4.36 ①ys, y2の値をそれぞれ求めよ。 ②変量xと変量yの相関係数を求めて、このデータの傾向について説明せよ。なお, rの 値は小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。また必要ならば, 9.13×8.05 ≒ 73.5を用いてもよい。

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