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Geoscience Senior High

地学基礎の質問です! (1)の解き方を分かりやすく教えてほしいです!! よろしくおねがいします🙇🏻‍♀️՞

7. 地球の形と大きさ 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 古代ギリシャでは地球が丸い(球形である)ことが知られており, 実際にその大きさを測 定するものまで現れた。 はじめて地球の大きさを見積もったのは, 紀元前3世紀頃に活躍 したエラトステネスである。 彼は,現在のエジプト南部にあった都市シエネで夏至にちょ うど太陽が真上に来ること,シエネのほぼ真北にあるアレクサンドリアにおいて夏至の太 陽の南中時の高度が約82.8度であること, 両都市の間は約5000 スタジア (約925km) であ ることから, 地球の大きさを概算することに成功した。 (1) 地球を球とみなすと, シエネおよびアレクサンドリアの緯度はそれぞれ何度か。 なお, この時代の自転軸の傾きは23.7度とする。 1 7.2 南北 ② 23.7日 ③ 30.9 地 ④ 59.1 ⑤ 82.8 J (1) (2) 地球を球とみなすと, エラトステネスの計算では,地球の外周は約何kmになるか。 (1 38000 km ② 40000km の各③ 42000km ④ 44000km (5 46000 km (3) 実際の地球は、 自転軸方向につぶれた回転楕円体に近い形をしている。 地球を下の図 の大きさに縮小した場合, 地球の形に近いものを1つ選べ。 ① ② ③ (S)

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Chemistry Senior High

青の印をつけてる問題が間違えていました。 どこで間違えているのか教えてください。 あと、有効数字が理解できません。

気体の体積 [L] 物 物質量(mol)×22.4L/mol F E D 回 物質量 [mol] F 物質量 (mol] 気体の体積 [L] 気体の体積 [L] 22.4L/mol 質量 〔g〕 モル質量 〔g/mol] 図1 物質量から求められる量 メモM 次の計算をおこなえ。 アボガドロ定数は 6.0×1023/mol, 原子量は, H=1.0,C O=16,Al=27, Ca=40 とする。また,気体の体積は標準状態におけるものとする ① 物質量 〔mol] A 粒子の数 (式Aを使う) (1)鉄 0.50 mol中の鉄原子の数は何個か。 (2)水素 0.50 mol中の水素分子の数は何個か。 (3)水 0.30 mol中の水分子の数は何個か。 (4)水 0.30 mol中に含まれる水素原子の数は何個か。 (5) メタン CH4 0.10mol 中に含まれる水素原子の数は何個か。 ②粒子の数 B 物質量 [mol] (式Bを使う) (1) 炭素原子 3.0×1023個の物質量は何molか。 (2) 鉄原子 9.0×1023個の物質量は何molか。 (3) 水素分子 7.2×102 個の物質量は何molか。 Hom 3 物質量[mol] C 気体の体積 [L] (式Cを使う) (1) 水素 2.00 molの体積は何Lか。 (2) 酸素 2.50molの体積は何Lか。 4 気体の体積 [L] D 物質量 [mol] ・(式回を使う) (1) 窒素 2.24Lの物質量は何molか。 (2) ヘリウム 2.80Lの物質量は何molか。 703章 物質の変化 (1) 0.5 = 3 1)

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Chemistry Senior High

(2)が分かりません。教えてください!

以上の実験甲と乙の結果について, 仮説Ⅰと仮説Ⅱをもとにして,上記の 「目的」に沿って考察 したい。 次の問 (1)~(5) に答えよ。 (1) 実験甲に関する以下の文章中の①から⑩ に入る適切な語句を答えよ。 ただし, ① ~⑨について は語句群 a から, ⑩~1については語句群bから選び, 記号 (ア)~(ト)で答えよ。 同じ語句は複数回 選んでもよい。 ただし, 語句群b中にあるnは正の整数とする。 仮説ⅡIに基づけば、同温, 同圧で, ある体積Vには N個の“最小粒子” があるとすることが できる。AからDの体積Vの重さxは,x = ( ① )の重さ×Nとなり,同体積の水素ガスの重さ yy=(②)の重さ×Nとなる。 AからDについて, xをyで割ることで求められるかは, (③)の重さを1としたときのAからDの ( 4 )の相対的な重さとなる。 gは,AからDの(⑤)に含まれる(⑥)の重さの割合 (0≦g ≦1)であることからとgの 積は,(⑦)の重さを1としたときの, AからDの(⑧)に含まれる(⑨)の相対的な重さ を示す。ただし,このことから,(⑧ )に含まれる(⑨)の“基本粒子” の数がただちに 分かるわけではない。 そこで,AからDについて ♪とqの積の値に注目すると, 0.50 が最小値であり,また,それ ぞれの値の関係は不連続であり,その差の特徴は,最小値の倍数である。 これらのことと,“基本 粒子”が分割不可能であることから, 0.50 を(⑨ )の“基本粒子” ( ⑩ ) 個の相対的な重さ と考えることができる。 従って, A, B, C, D の ( ⑧ )に含まれる( ⑨)の“基本粒子” の 数は,Aでは ① )個, B では ( 12 ) 個, Cでは(13)個, D では ( 14 ) 個となる。 [語句群 a] (ア) 塩素, (イ) 酸素, (ウ) 水素, (エ) 窒素, (オ) 水素ガスの“最小粒子”一個, (カ) 水素の“基本粒子” 一個, (キ) 酸素ガスの “最小粒子”一個, (ク) 酸素の“基本粒子”一個, (ケ)物質の“最小粒子”一個, (コ) 物質を構成する “基本粒子”一個 [語句群 b] (#) n, (V) 1.5n, (7) 2n, (t) 2.5n, () 3n, (7) 1, (f) 1.5, () 2, (7) 2.5, (h) 3 (2)(1)で記した実験甲に対する考察の結果, 仮説 Iについて矛盾が生じ, 若干の修正がなされ る。その矛盾について, その矛盾が生じるのは仮説Ⅰの(i)から(vi) のどの項目か。 またその 矛盾の内容について 150文字以内で記せ。 (3)水素と他の元素から成る,ある物質Xについて, 実験甲と同様の実験を行ったとする。仮に その結果が,pxg=0.25であったとしたとき,表1のA~Dに対する結果を併せるとAの “最小粒子”一個に含まれる水素の “基本粒子” の数はどのようなものになると考えられるか。 (4) 実験乙におけるrは何の量を表すか。 30文字以内で書け。 (5)実験の結果からC, E,F の “最小粒子” 一個に含まれる酸素の “基本粒子” の数はどの ようなものになるか。 (お茶の水女子大学)

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