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Chemistry Senior High

(b)の考え方教えて下さい💦 また、②の式を掛ける5するのに、なぜ(m)は5ではなく2になるのですか?

常に等しいので, ①式を( i)倍, ②式を( j )倍して各辺を加えて e"を消去 MnO+ 8H +(b)e" → Mn?+ + 4H20 間は相手の物質から電子( b)個を奪って酸化数( c )のMn?+ になる。 酸性の過マンガン酸カリウム水溶液に二酸化硫黄を吹き込んだときの反応につい 過マンガン酸イオン MnO4 中の Mn の酸化数は(a)で, 酸性溶液では Mn04 507-になる。このとき, SO2 中のSの酸化数は, (e)から( f )に変化する。 次の文の()に適当な酸化数, 数値, 語句,化学式を入れよ。 133,134 ンガン酸イオン MnO. 中の Mn の酸化数は( a )で, 酸性溶液では MnOr c)のMn?+ になる。 MnO+ 8H* +(b )e- - Mn?+ + 4H20 OnSO …D sO, + 2 H.0 一→ SO. + 4H* + (d )e- e化還元反応において, ( g )剤が失うe-の数と( h )剤が受け取る e- の数 等しいので, ①式を( i )倍,(の式を( j )倍して各辺を加えてe-を消去 …2 ると,次のイオン反応式が得られる。 ( k )MnO4 + ( 1 )SO2 + ( m )H:0 →(n )Mn?+ + ( o )SO- +(p )H* ·③ の式の両辺に変化しなかったイオンの2K* を加えて整理すると, 酸化剤である )と還元剤である( r)の反応の化学反応式が得られる。 2KMNO』 +5S02 +2H20 -→ K.SO』+2MNSO』 +2H SO 留酸化還元反応では, 酸化剤が受け取る e- の物質量=還元剤が失うe- の物質量 とな る。e- を消去してイオン反応式を得る。…③式 酸化剤:e を他から奪い, 酸化数が減少する原子を含む物質 還元剤:e- を他に与え, 酸化数が増加する原子を含む物質 (d) 2 (f) +6 (c) +2 (k) 2 (e)+4 (m) 2 (a)+7 (b) 5 (g) 還元 (h) 酸化 (j) 5 (n) 2 (0) 5 (p) 4 (9) KMNO。(r) S02

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①の式を教えてほしいです!

質重は無視でさるものとす (2) 図7のように,上部に定滑車をつけた 斜面を床に固定し,質量400gのおもりを 斜面の最も低い位置に置き,おもりとモー ターを,定滑車を通した糸で結ぶ。ただ し、おもりから定滑車までの糸は斜面と 平行であるものとする。 図7 モーター 直流電源装置 へ 定滑車 1.5m 0 図7のモーターに電圧をかけ,糸を 60cm 等速で巻き上げて,おもりを斜面に沿っ て1.5m引き上げたところ,おもりの 床からの高さは60cmであった。このときのおもりを引く力の大きさは何N か。計算して答え なさい。ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,定滑車や糸の質量は無視 でき,おもりと斜面の間にはたらく摩擦や定滑車の摩擦はないものとする。 おもりが斜面に沿って等連で引き上げげられている間において,おもりのもつ力学的エネルギー の大きさは、どのようになっていくと考えられるか。次のアーウの中から1つ選び,記号で答え なさい。 ア 増加していく。 -おもり 斜面 一床 イ 変わらない。 ウ 減少していく。 (3) モーターの内部には,磁石とコイルが使われている。モーターと構造が似ているものに,手回 し発電機がある。手回し発電機は,磁石にとり囲まれているコイルを回転させることによって, コイルの内部の磁界が変化し,その変化にともないコイルに電圧が生じて,コイルに電流が流れ る現象を利用するしくみになっている。コイルの内部の磁界が変化することでコイルに電圧が生 じ,コイルに電流が流れる現象は何とよばれるか。その名称を書きなさい。

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中学理科 化学の問題です。 (3)の考え方、解説をよろしくお願い致します。 答えはエ。

5 花子さんは石灰石の主成分である炭酸カルシウム(CaCO,)と、うすい塩酸が反応するときの 質量の関係を調べるため、次のような実験を行い、ノートにまとめた。下の(1)~(5)の問いに 答えなさい。 花子さんのノートの一部 【方法) 炭酸カルシウム 0 炭酸カルシウムを2.00g、4.00 g、6.00 g、8.00 g、 10.00gずつはかりとる。 0ではかりとった炭酸カルシウムを、それぞれ 図のようにうすい塩酸20.00gに加え、反応させる。 反応が終了したら質量を測定し記録する。 2 うすい塩酸、 ビーカー 3) 図 【化学反応式) CACO。 あ HCI い H,O CO。 【結果】 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応後の質量(g] 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 21.12 22.24 23.58 25.58 27.58 ※反応後の質量は、ビーカーの質量を差し引いた値 に当てはまる数値を書きなさい。また、 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 あ に当てはまる化学式として い ア CaCl イ CaCle ウ CaHCI I Ca,Cl (2) この実験では、反応前後の質量を比較することで、二酸化炭素の発生量を求めることが できる。これは化学変化におけるある法則を利用しているからである。この法則の説明として 最も適当なものを、次のア~エの中から一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 化学変化の前後で、化学変化に関係する物質全体の質量は変化しない。 ィ 物質が化合するとき、それに関係する物質の質量の比は変化する。 ウ 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は増加する。 I 化学変化の後、化学変化に関係する物質全体の質量は減少する。 (3) この実験で用いたうすい塩酸20.00gに、炭酸カルシウムは何gまで反応すると考えられ るか。あとの方眼紙にグラフを書いて数値を求め、最も適当なものを、次のア~オの中から 一つ選んで、その記号を書きなさい。 ア 4.00g イ 4.50g ウ 5.00g エ 5.50g オ 6.00g

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写真にある問題②が分かりません。 下の写真は問題文などです!答えにはそれぞれの減少した質量を求めて400×0.66/1.10をして完全された酸化銅を求めて割合を出していました。 この式を出す意味も教えて頂きたいです😭 わかる方よろしくお願いします😭

(4) 実験2では、試験管の中で酸化反応と還元反応が同時に起こっている。次の文中の の 推測2が原因であったとすると, 試験管の中に入れた酸化銅は何%が反応したと考えられ。 石灰水に通し, 試験管の中に残った物質の質量を測定した。 [実験2の結果] ビーカーの中の石灰水は白くにごり, 気体の発生 問題2 なさい。答えは小数第2位まで書きなさい。 か、求めなさい。( >ム)%)}また( *コムフの ている物暦の夕称を子れぞれ書きなkい。a にりで3.20g残るはずです。 げて試験管の中に入れ,図Ⅱのように加熱した。発生した気体は 酸化鋼の粉末と 炭素の粉末 ぶ が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の ニ 質量の合計ば3.64gとなった。 は、実験2で試験管の中に残った物質の質量が3.20gではなく 364gになったことに 入 石灰水 r原因を推測した。炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し, また, 反応し 大総化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変化したものとして, あとの問いに答えなさい。 IGさんの推測】 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が (イヤ終わるまで加熱した後も,銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが、十分に混 ざっていなかったため完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。

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Chemistry Senior High

(1)が分かりません、、 ほかはわかりました! 誰か心優しい方教えてください🙏🙇‍♀️

グラフ →306.反応速度式■化合物 AとBが反応する と、化合物Cが生成する。はじめに,Aと Bだけを容器に入れ,反応開始後の各化合 物のモル濃度の変化を測定すると,図のよ うになった。次に,AとBのモル濃度とC の生成速度との関係について調べた。反応 開始時のAとBのモル濃度を変えて,反応 開始直後のCの生成速度を求めると,表に モ 0.60 図1 0.40 B 0.30 0.20 0.10 LA 時間[s) 0 0 60 120 180 240 示す結果が得られた。 (1)図1から,この反応の化学反応式をA, B,Cを用いて表せ。 (2) 表から, Cの生成速度 vc[mol/(L·s)] を反応速度定数 k[L/(mol·s)), A および Bのモル濃度[A] [mol/L], [B] [mol/L] を用いて表せ。また,kの値を求めよ。 (3) A, Bのモル濃度が表に示された条 件3の場合,反応開始直後のBの減少速 度 vg を求めよ。 (4) 反応開始時のAのモル濃度を0.20 mol/L, Bのモル濃度を0.60mol/L にし て触媒を用いて反応を開始した。 このと きBのモル濃度変化は図2のようになっ た。AおよびCのモル濃度の変化を図に Aの濃度 Bの濃度 [mol/L) Cの生成速度 (mol/(L.s)) 条件 (mol/L) 1 0.20 0.40 8.0×10-3 2 0.20 0.80 1.6×10-2 3 0.20 1.2 2.4×10-2 4 0.10 0.80 8.0×10-3 5 0.30 0.80 2.4×10-2 図2 0.50 0.40 B 0.30 0.20 0.10 時間(s 0 0 120 60 180 24 書き加えよ。 (10 関西大 改) 第章| 物質の変化と平衡 モル濃度(T/10w モル濃度(T/1ow

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