Grade

Type of questions

Science Junior High

(4)だけ計算方法が分からないので、解説お願いします🙏🏻՞ ՞

5 <質量保存の法則> 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① ビーカーに石灰石の粉末 2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 ② ①のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え、二酸化炭素が出なくなる まで反応させ,ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 3 ビーカーに,さらにうすい塩酸10.0gを加え, 二酸化炭素が出なく なるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 ④④4 ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, ③ [ 加えたうす い塩酸の質 量の合計 [g] 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 ] 質 1.0 量生 のし 合た 酸 0.5 96.1 (愛媛) <5点×5〉 ビーカーを ふくめた全 体の質量 [g] [ 98.7 108.5 118.3 128.1 137.9 147.9 157.9 発生した二 酸化炭素の 質量の合計 [g] 0.0 a b C をくり返した。 実験①,②で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。 表は, この 実験の結果をまとめたもので, a 〜e には, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験①, ②の結果から,②で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜか。 その理由を,解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 d e 0.8 OXYO の (3) この実験で,加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。 表をもとに,その関係を表すグラフ をかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 [g] 0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 加えたうすい塩酸の質量の合計 [g] [103T 134 1 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に, 石灰石の粉末 1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。 このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには、うすい塩酸を,少なくともあと何g加えればよいか。 1

Resolved Answers: 1
Mathematics Senior High

数三積分の問題なのですが、なぜ3行目で常に〰︎︎または〰︎︎では無いと分かるのか理由を教えて頂きたいです。

数列の和の不等式の証明 重要 例題 232 nは2以上の自然数とする。 次の不等式を証明せよ。 1 1 log(n+1)<1+- + +...... + <logn+1 3 指針 数列の和 1+ 1 1 + 2 3 解答 自然数 から 1 常に+1 1 k+1 k=1Jk k≦x≦k+1のとき に対して, 1 すなわち, 曲線 y= の下側の面積と階段状の図形の面積を比較して,不等式を XC 証明する。 1 x •k+1 dx k よって Sa+¹ dx < 1/1/2 k k n nk+1 dx x k=1 M であるから k+1 k n-1k+1 dx 1 k+1] 1 1 k k+1 または (+) doo S xC (+1dx •k+idx +......+ x =log(n+1) 1 1 k = •k+¹ dx k x k+1dx dx < 1/2 k 21 =1k 4²0= logx 定積分の利用(面積比較) ck+¹ dx k ではない jk log(n+1)<1+ 1 は簡単な式で表されない。 そこで,積分の助けを借りる。 n 1n+1 ©から dx f" d= [108x] "=1 1+1/²/2 + 1/²/3 基本229231 演習 236237 k=13k → この不等式の両辺に1を加えて よって, ①② から n≧2のとき n y₁ 1 +.... 1 1 (2) 2√n+1-2<1+ √2+√3 y= 0 123.n\x n-1n+1 k=1Jk k=1k+1 =logn であるから 0 123・・・ n n-1 1 <D Ⅱ 式イ 1 n nick+1 dx 式 1 1 2 1 1 1+ + + 2 3 log(n+1)<1+ + +......+ 1 3 + +・ 練習 次の不等式を証明せよ。 ただし、nは自然数とする。 (3 232 1 1 (1) + + + + + + + < 2-1 (n=2) <2- n² n ++/² n 1 n 1 + 2 3 1 k + YA *@S² + S² • -≤2√n-1 1 k+1 0 k n+1 =S+ k+1' で k=1,2 n と して辺々を加える。 n <logn+1 a+1dx X +・・・・・・+ k+1 として辺々を加える。 1 <logn 1 n +...+ で k=1,2, ....... n-1 Ca+1 x .... (2) <logn+1 〔(2) お茶の水大] p.362 EX207 361 7章 36 定積分と和の極限、 不等式

Resolved Answers: 1
112/380