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Mathematics Senior High

(2)の問題がわかりません。 散布図は、1に近いので正の相関は、わかりますが、図の書き方がわかりません。なので➃か⑥で迷いました。 あと、ケの範囲はどう求めますでしょうか? 教えていただきたいです。🙇‍♀️

9 8/6/ Ex 14 データの相関関係 男女5人ずつが, 国語と数学のテ 制限時間 15分 男子 女子 ストを受けた。 国語 45 37 39 31 23 33 35 46 41 29 (1) 男子の国語の点数の平均値は 35点 分散は56 であり, 男子 の数学の点数の平均値は アイ点,分散はウエである。 また, 男子の国語と数学の 点数の相関係数は オカキである。 ただし, 小数第3位を四捨五入して小数第2位 まで答えよ。 数学 34 32 31 30 23 25 32 38 40 25 (2)男女10人の国語の点数をx, 数学の点数をyとし,x,yの相関係数をrとする。 x, yの散布図として正しいものは ク |,rの範囲として正しいものは ケ である。 ク ケ には,当てはまるものを,下の①~⑥のうちから1つずつ選べ。 -0.9 <r <-0.7 ① -0.5 <r <-0.3 ② 0.3 <r<0.5 0.7 <r < 0.9 ④ 45 ⑤ 45 ⑥ 45 40 35 40 40 8.0 35 0 35 y 30 25 + • 20 y 30 30 25 25 • 20 20 20 25 30 35 40 45 50 x 20 25 30 35 40 45 50 x 20 25 30 35 40 45 50 x 解答 (1) 数学の点数の平均点は (34+32 +31 +30 +23) アイ [30] 基本 14-1 5 よって、 数学の点数の分散は -{(34-30)'+(32-30)'+(31-30)'+(30-30)+(23-30)^} 5 1 70 ウエ (16+4+1+0+49)= = 5 5 国語と数学の点数の共分散は 1/ -{(45-35)(34-30)+(37-35)(32-30)+(39-35)(31-30) +(31-35)(30-30)+(23-35)(23-30)} 132 = ~ ( 40+4+4+0+84) = -=26.4 1に近い 5 5 26.4 26.4 オカキ ゆえに、相関係数は =0.942≒ +0.94 ○ 基本 14-2 √56×√14 28 (2)正しい散布図は’④ 更に、この散布図から, xとyの間には強い正の相関があること が読みとれる。 したがって, rの範囲として正しいものは ○基本 14-3 解法の思考回路 数学の点数の平均値,分 散を求める。 相関係数を求めるために, 国語と数学の点数の共分 散を求める。 散布図の特徴から, 相関 係数の値の範囲を絞りこ む。 データの分析

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Mathematics Senior High

上と下で問われていることがどう違うのですか?

407 00000 12個のさいころを同時に投げるとき, 少なくとも1個は6の目が出るという事象 | 重要 例 46 確率の基本計算と和事象の確率 000 集まった。 D(R)と 本 43 44 =P(0) を1列 順に受 を4, 出た目の和が偶数となるという事象をBとする。 (1) AまたはBが起こる確率を求めよ。 (2) A,Bのどちらか一方だけが起こる確率を求めよ。 指針 全事象をUとすると, Uは右の図のように、互いに 排反 な4つの事象 A∩B, ANB, ANB, ANB に分けら れる。 (1) P(AUB)=P(A)+P(B)-P(A∩B) を利用。 (2)A,Bのどちらか一方だけが起こるという事象は, AND または ANB (互いに排反)で表される。 基本 43 44 ・U A B A∩BA∩B AB 2 ANB 砕 C (1)Āは,2個とも6以外の目が出るという事象であるか少なくとも・・・ 52 11 には余事象が近道 解答 ら P(A)=1-P(A)=1- 62 36 並び 個とも奇数の場合で P(B)= また、目の和が偶数となるのは, 2個とも偶数または2 32+32 18 検討 指針の図を、次のように 表すこともある。 62 36 レゼン 更に,少なくとも1個は6の目が出て,かつ, 出た目の 和が偶数となる場合には, 二! 通り。 (2, 6), (4, 6), (6, 2), (6, 4), (6, 6) の5通りがあるから P(A∩B)= ント =り 1 30 よって、求める確率は ゼン の P(AUB)=P(A)+P(B)-P(A∩B) = 18 11 + 36 36 受け C2 共 (2) (2)Aだけが起こるという事象は A∩B, B だけが起こる という事象は AnB で表され,この2つの事象は互いに 排反である。 よって、求める確率は P(A∩B)+P(A∩B) ={P(A)-P(A∩B)}+{P(B)-P(A∩B)} AA ANB A∩B ANB 図から,次の等式が成り 立つ。 P(A∩B)=P(A)-P(A∩B), P(A∩B)=P(B)-P(A∩B) また,(2)次の等式を 利用してもよい。 P(A∩B)+P(A∩B) =P(AUB)-P(A∩B) 5 5 -B- B- ANB = 62 36 5 24 2 36 36 3 11 18 JE + -2° 36 36 5 19 36 36 (1)の結果を利用。 練習 ジョーカーを除く1組52枚のトランプから同時に2枚取り出すとき,少なくとも1 ③ 46 枚がハートであるという事象をA, 2枚のマーク (スペード, ハート, ダイヤ, クラ

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