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Science Junior High

(ア)について、答えは3になるのですが、どうして3になるのか教えて欲しいです。

5 電流と磁界 エネルギー ENGAN Kさんは,電流が磁界から受ける力による物体の運動に ついて調べるために,次のような実験を行った。 これらの 実験とその結果について、 あとの各問いに答えなさい。 た だし、実験に用いるレールや金属製の棒は磁石につかない ものとする。また, レールと金属製の棒との間の摩擦,金 属製の棒にはたらく空気の抵抗は考えないものとする。 (各4点) 〔実験〕 図1のように、金属製のレールとプラスチック製 のレールをなめらかにつないだものを2本用意し、水平 な台の上に平行に固定した。次に,金属製のレールの区 間PQに 同じ極を上にした磁石をすき間なく並べて固 定した。 また, 金属製のレールに電源装置, 電流計, ス イッチを導線でつないだ。 金属製の棒(以下金属棒とい う)をPに置き,電源装置の電圧を4.0Vにしてスイッチ を入れ、金属棒の運動を観察したところ, 金属棒は区間 PQで速さを増しながら運動し, Qを通過したあと, や がてRに達した。 図 1 LLL 電源装置 金属棒 ■金属棒磁石 レール 金属製のレール 台 電流計 スイッチ P Q R VG (ア)〔実験〕において金属棒が区間PQを運動しているとき, 金属棒に流れる電流がつくる磁界の向きを表す図として 最も適するものを次の1~4の中から一つ選び, その番 号を答えなさい。 ただし, 1~4の図において左側にP があるものとする。 1 2 プラスチック製の レール 3 [個 4 O

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なぜ答えがこうなるのか分かりません💦 誰か教えてください。

(2) Bさんたちは,図2に示した装置を用いて実験を行う前に, 図3 どのような実験結果になるのかを、 右の図3を用いて話し合っ た。 図3は、話し合いのためにBさんがかいたもので, 点Pは コイルで囲まれた空間の中央を示しており, 点Pの東側には磁 針を置いている。 次に示した 【会話】 は, このときの会話の一 部である。 【会話】 中の a cに当てはまる方位を, 西 北・東・南西からそれぞれ選び, その語を書きなさい。 また, bに当てはまる記号は, NSのうちどちらか。 その記号を書きなさい。 【会話】 ● 二極へ+へ answer. a東 blu C西 南 B: まずは図3を使って, コイルに流した電流がつくる磁界について考えてみよう。 M: 図3の位置に置いた磁針は, 電流を流す前にはN極が北を示しているけれど, 電流を流すとN極が a を指すと考えられるね。 T: そうすると, 点Pより東側には磁石のb極と同じような磁界ができてい るから、コイルの東側には、磁石のb極があるのと同じだと考えられるね。 B: そうだね。 そして, 図3の東側に棒磁石のN極を、図2のように置いたとす ると,コイルは.c側に動くと考えられるよ。 M: それが正しければ, 電流の向きを反対にすると, コイルも反対に動くと考え られるね。 T: そうだとすると、電流の向きを小刻みに変えながらマイクに電流を流せば, コイルと、コイルにつながっている振動板が振動して, マイクから音が出るん じゃないかな。

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至急です (3)の②を教えてください。お願いします。

_1 電熱線に電圧を加えたときの水温の変化を調べる実験を行いました。 (1)~(3)に答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗の大きさは温度によって変化しないものとし、電熱線から発生した熱は 電源装置 すべて水の温度上昇に使われたものとします。 ('15 埼玉県) 次の1~6の順番で実験を行った。 13つの発泡ポリスチレンのカップに、それぞれ同じ質量の水を入れて しばらくおいた。 2抵抗の大きさが6Ωの電熱線と3Ωの電熱線bを使って 図の 回路をつくった。 ,0 7.2 3 スイッチⅡIⅠを切った状態でスイッチを入れ、電圧計の値が 3.0V になるように電源装置を調整して電流を流し ときどき水 をかき混ぜながら水温を測定した。 4 次に、カップ1で用意した別のものにとりかえ 3と同様に, スイッチⅡIを切った状態でスイッチを入れ、電圧計の値が 6.0V になるように電源装置を調整して電流を流し ときどき水をかき 混ぜながら水温を測定した。 27 53.4の結果を次の表のようにまとめた。 表 電 3.0V 圧 6.0V ガラス棒温度計 電圧計 -0.9x==36 スニ50 スイッチⅡI ・電熱線b 電熱線 スイッチ1 開始時の水温5分後の水温 10分後の水温 15分後の水温 20分後の水温 14.0℃ 14.9 °C 15.8℃- 16.7℃ 17.6℃ 14.0℃ 17.6 C 21.2℃ 24.8℃ 28.4 °C 6 次に、図の回路を用いて, スイッチⅡIを切った状態でスイッチⅠを入れて電流を流し、ときどき水をかき 混ぜながら水温を測定し,さらに途中でスイッチⅡIも入れときどき水をかき混ぜながら水温の測定を続け 実験中の電圧計の値は常に一定で6.0V であった。 また、 カップは1で用意した別のものを使用し、 実 験開始時の水温は14.0℃であった。 (1) 実験の4で、電圧計の値が 6.0V になるように調整して電流を流したとき, 2分間で電熱 線 a から水が得た熱量は何Jか求めなさい。 ( 720 J] (2) 実験の5の表から実験の3を開始してから25分間電流を流したときの水温は何℃にな ると考えられるか求めなさい。 [ 18.5 °C) 電流計 発泡ポリスチレンのカップ x 1200 (3) 実験の6について,次の ①.②に答えなさい。 ① スイッチとスイッチⅡIの両方を入れたときの回路全体を流れる電流の大きさは何A か求めなさいog=14+360 ( 3 A] ② 実験開始から30分後の水温が50.0℃になるようにスイッチⅡIを入れます。 実験開始か ら何分後にスイッチⅡIを入れればよいか求めなさい。 また、計算の過程や考え方も書きな 〔20〕 分後にスイッチⅡIを入れればよい。 さい。 「計算の過程や考え方 スイッチコだけのときの式はy=144+0.72x 50=0.72x+14

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