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Science Junior High

至急 ③の考え方を教えてほしいです🙇‍♀️

(2) 鉄粉10gと硫黄の粉末10gをよく混ぜ合わせた後、 試験管AとBに半分ずつ入 れた。 試験管Aの混合物に磁石を近づけたところ、 鉄粉が磁石に引き寄せられた。 また、 Aの混合物にうすい塩酸を加えたところ、 においのない気体が発生した。 次 に、図2のように、 試験管Bの混合物を加熱し、加熱した部分の色が赤く変わりは じめたところで加熱をやめたが、しばらく反応は続いた。 反応が終わり、冷えた後 ようすを観察すると、黒い物質が残っていた。 試験管Bの反応後の黒い物質に磁石 を近づけたところ、黒い物質は、磁石に引き寄せられなかった。 また、Bの反応後 の黒い物質にうすい塩酸を加えたところ、 強いにおいの気体が発生した。 ① この実験で、磁石を近づけたり、うすい塩酸を加えたりするのはなぜか、 そ の理由を簡潔に書きなさい。 ② 鉄と硫黄が反応して、黒い物質ができたときの化学変化を、化学反応式で書 きなさい。 図3 6 硫黄の質量(g 2 宮 図2 試験管B 脱脂 2 4 6 8 鉄の質量(g) 図3は、鉄と硫黄がすべて反応して黒い物質ができたときの、鉄と硫黄の質量の関係を表している。 鉄粉10gと硫黄の粉末10gを混合して加熱したとき、 黒い物質は何gできると考えられるか。 なお小 数第2位を四捨五入すること。

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Biology Senior High

全てわからないです💦 問1はどうやって求めるんですか? また、M期とはなんですか?教えてください🙏

「思考」 ✓45. 細胞周期と DNA量培養細胞の細胞分裂に関して,下の各問いに答えよ。 マウス小腸の上皮細胞に由来する培養細胞が活発に分裂しているシャーレを用意し,以 下の実験を行った。なお細胞分裂の過程は,DNA 合成が進行するS期,分裂が準備され る G2 期,分裂が進行するM期, DNA合成が準備される G期の4つの時期に分けられる。 また,S期,G期,M期, G2期に要する時間は,観察したすべての細胞で差がなかった。 【実験1】 一定時間ごとに細胞数を測定し, その結果を図1に示した。 料 【実験2】 培養開始100時間後に, 細胞ごとに核のDNA量を測定し,結果を図2に示した。 8 図2 6 4 2F 図1 細胞数 (×104) 15 12 9 6 3 I I 0 20 100 (時間) (×10¹) FAMO <2 201 . ⑩0 10 2 2~4 4 60 80 40 培養時間 相対的なDNA量 問1. この培養細胞において, (1) S期の開始からG1期の終了までに要する時間と (2)S期 に要する時間として最も近いものを、下の①~12のうちからそれぞれ1つずつ選べ。 ① 0.5時間 ② 1時間 (6) 8時間 ⑦ 10時間 12 40 ## ① 30時間 問2. 図2において. DNA量が4の2×10個の細胞はS期 G2 期, M. G1期のどの時 期の細胞か。 当てはまる時期をすべて示せ。 9 問3. この培養細胞がG2期に要する時間を求めるためには, 実験1, 実験2に加え, 培養 開始100時間後において, さらにどのような実験を行えばよいか。 40字以内で記せ。 0.SS (北里大改題) 2時間 ④ 3時間 ⑤ 5時間 1時間 2時間 ③ ③ ④ 3時間 ⑧ 15時間 ⑨ 20時間 ALL 4< 5時間を 25時間パク質と ヒント 問1. 図1において,細胞数が2倍になるまでの時間が1細胞周期の時間とみなされる。 問3. 実験と実験2のみでは, G2期とどの時期を区別できていないのかを考える。 の働き 15

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Biology Senior High

大至急です! ガチでお願いです明日の朝までなんです😭 考察の①、②、③の答えを教えて欲しいです🙇‍♀️ 出来れば感想もどのようなことを書けば良いか教えて頂けると助かりますm(_ _)m 教科書を参考にお願いします!

実験:① 教科書の手順にしたがって作成した4種類のプレート(1)LB プレート-DNA DNA (3)LB/Amp プレート-DNA (4) LB/Amp/Ara プレート + DNA を用意する。 ② 大腸菌サンプルを滴下して、 塗り広げた後に, 37℃の定温器の中で翌日まで放置する。 ③ 大腸菌のコロニーが確認できた場合は, UV ランプを照射して GFP の存在を確認する。 結果 LBプレート-DNA LB/Ampプレート + DNA アンピシリン LB/Ampプレート-DNA LB/Amp/Ara プレート + DNA アラビノース 大腸菌のコロニーのようす (数や色も記入) プレート全面に大腸菌が増殖 アンピシリンを添加しても生 生育できる 疑問・考察・感想 考察 以下の点について実験結果より考察しなさい。 ① アンピシリン (Amp) は大腸菌に対してどのような影響を与えていると考えられるか。 ( (2) LB/Amp プレート+ [アンビシリン UVを照射したようす X X X ) A B C ② 形質転換されていない大腸菌(-ÓNA) をまいた2枚のプレートのうち、どちらのプレートに大腸菌が増殖して いるか、 その理由も述べなさい。 ( ) D ③ 形質転換されたかを確認するためには, 4 枚のなかの、 どの2枚のプレートを比較したらよいだろうか。 また, そのように考えた理由も述べなさい。

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Science Junior High

問1がわからないです 地点Xと地点Zは海面からの高さが等しいのに、なぜ地層は全く一緒にならないのですか?

<観察1> 家の近くにある丘の,3つの地点X, Y, Zについて, 海面からの高さを調べた。 次に、近くにあ る自然科学博物館へ行き、この地域の地層の様子と、それぞれの地点をボーリング調査した資料を調 べて、 柱状図にまとめた。 海面からの高さ(m) 3 地層について,次の各問に答えよ。 <観察1 > を行ったところ, <結果1>のようになった。 <結果 1> 図1は,地点X~Zの海面からの高さの様子を表したもので,地点XとZの海面からの高さは同じ であった。 また、この地域の地層は,それぞれ均一の厚さで平行に重なり,すべて一定の方向に傾いていて、 断層やしゅう曲、地層の逆転をともなう大地の変動はなかった。 図2は, それぞれの地点について作 成した柱状図で、各地点の砂岩の層には,ある岩石のうすい層が含まれていた。ただし, 図2におい て、地点Zの柱状図についてはかかれていない。 図1 108 106 104 の 102 100 98 96 地点 X 4 -100m 地点 Y 100m 地点 Z 図2 地表からの深さ[m] -5- 0~ 2 6 深 10 12 14 16 地点 X 18 。 10 --** 0000 9000. 00000 10 次に,<観察2> を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > 地点 Y 00 〇〇 009 RAM れき岩 石灰岩 ある岩石の うすい ←1つの地 考えら <結果1>で、各地点の砂岩の層に含まれていた、 ある岩石のうすい層について調べたところ、 灰岩の層であることが分かった。 そこで,地点X~Z の周辺の地域についても、同様に調べた。 かいがん <結果2 > 地点X~Zのほかに, 周辺の地域でも凝灰岩のうすい層が見つかった。

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Science Junior High

【中二の分野の原子と分子】 非常に見にくくて申し訳ないのですが、【結果】の所のaとbの考え方が分かりません。 親切な方教えてください🙇‍♀️

4 物質を空気中で加熱したときの変化を調べるため,鉄, マグネシウム、炭素の3種類の粉 末を用いて実験を行った。 下の 験で使用したステンレス皿の質量は全て同じであったものとする。 ただし,実 内は,その実験の手順と結果の一部である。 【手順】 ① 鉄の粉末を1gずつ別々のステンレス皿にはかりとり, 方のステンレス皿はそのままにしておく。 もう一方のステン レス皿は図1のような装置で鉄全体の色が変化するまでよく 加熱する。 2 ステンレス皿が冷めてから, 図2の上皿てんびんの左の皿 の上に加熱したステンレス皿を、 右の皿の上に加熱していな いステンレス皿を置き, 上皿てんびんのようすを観察する。 3 加熱前後の物質の性質のちがいを調べるため、ある操作を 行う。 ④ マグネシウムの粉末と炭素の粉末についても同様に①~③ の操作を行う。 【結果】 ○ 手順②で, ⑩ (ア鉄イマグネシウム ウ炭素)の粉末 だけ,上皿てんびんの⑥ (エ左の皿 オ 右の皿)が下がる かたむ (左) ように傾いた。 O 手順③で,鉄とマグネシウムは加熱前後で性質が異なっていた。 図1 ステンレス皿 図2 粉末 金網 調節ねじ (右)

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