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Science Junior High

なぜアではダメなのでしょうか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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Science Junior High

中学理科です 教えてください!

らの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 しょうさん 当をそれぞれ 1.6gずつ入れてよくふり混ぜた後図1のようにガスパーナーを使ってあた にめた。硝酸カリウムと塩化ナトリウムがすべてとけていることを確認した後,それぞれの試 映官をピーカーから出して冷ゃすと、試験管Aではとけていた硝酸カリウムの一部が結晶と よって出てきたが,試験管Bでは塩化ナトリウムの結晶は出てこなかった。また,グラフは, 水の温度(℃)と100gの水にとける物質の質量 [g]の関係を示したものである。 試験管A 試験管B 100 120 硝酸カリウム 100 水 80 60 40 塩化ナトリウム 20 0 0 20 40 60 80 水の温度(℃) 図1 グラフ ふんまつ [実験2] うすい塩酸と石灰石の粉末を用いて, 次の①~⑥の手順で実 石灰石 の粉末 験を行った。 ① 質量59.0gのビーカーに, うすい塩酸50.0gを入れた。 うすい 塩酸 2 このビーカーに, 図2のように, 石灰石の粉末 1.0gを加えると, 気体が発生した。 図2 3 気体が発生しなくなったところで, 図3のように, ビーカー全体 の質量をはかった。 の このビーカーに, さらに石灰石の粉末 1.0gを加え, ③と同じ方 法で質量をはかった。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで, ④と同じ 操作をくり返した。 電子てんびん ⑥ 加えた石灰石の粉末の質量の合計と, 気体が発生しなくなったと 図3 きのビーカー全体の質量を調べて, 表にまとめた。 表 1回目| 2回目 3回目 4回目| 5回目 加えた石灰石の粉末の質量の合計[g) 気体が発生しなくなったときのビーカー全体の質量 g] 1.0 2,0 3.0 4.0 5.0 109.6 110.2 111.0 112.0 113,0 ggの水にとける物質の質量 。 ガスバーナー

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Chemistry Senior High

青線のところの解説お願いいたします。

【3] 塩素酸カリウムと酸化マンガン(IW)の混合物を加熱して酸素を発生させた。 次の各問いに答えなさ い。原子量は, 0= 16, Cl %3D 35.5, K = 39, Mn = 55とする。 問1 この反応で触媒として働いている化合物の分子式を書きなさい。 間2 この反応の化学反応式を書きなさい。 問3 酸素発生源となる化合物 72.0gより何mol の酸素が発生するか, 最も近いものを(ア)~(ク)から 選び記号で答えなさい。 (ア) 1.5× 10-1 (イ) 3.1× 101 (ウ) 4.7× 10-! ) 5.9× 10-! (オ) 8.8× 10-1 (カ) 1.1 (キ) 4.7 (ク) 6.2 問4 間3で発生した酸素は標準状態で何Lか, 最も近いものを(ア)~ク)から選び記号で答えなさい。 (ア) 5.0 (イ) 13 (ウ) 20 () 24 (オ) 27 (カ) 30 (キ) 33 (ク) 62 間5 間3で発生した酸素をすべて捕集してよく乾燥した後, 標準状態で放電したところ, ある気体 が生成し,全体の体積が5% 減少した。 この気体の名称を答えなさい。 間6 間5で生成した気体は何 mol か, 最も近いものを(ア)~(ク)から選び記号で答えなさい。 (ア) 8.7× 10-2 (イ) 1.3 × 10-1 (ウ) 3.7× 10-! ( 5.6× 10-1 (オ) 7.3× 10-! (カ) 9.6 × 10-1 (キ) 1.2 (ク) 4.5 間7 間5で生成した気体をヨウ化カリウム水溶液に通じると, この気体のもつ りある反応が進行した。 Aにあてはまる語句は何か, 漢字2文字で答えなさい。 間8 間7で起こった反応の化学反応式を書きなさい。 A 作用によ MOy

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Science Junior High

(4)はなぜアではないのですか?

bexのA~Fのように,氷をとかして水にし,それを沸とうさせる実験を行った。あとの問 いに答えなさい。 ふっ C F A B 湯気 /フラスコ E の 水 氷46g 50cm3 ガス バーナー A 丸底フラスコの中に, 0℃で質量が46g)体積が50cmの氷を入れた。 しばらく放置しておくと, 氷はすべてとけ, 0℃の水になった。ここで, 丸底フラス コの口にゴム風船をとりつけた。 C ガスバーナーで加熱し続けると,沸とうが始まり,風船が大きくふくらんだ。 D ここで風船をはずして,加熱を続けた。沸とうは続き,フラスコの口からはさかんに 湯気が出て、水の量はどんどん減少していった。 E 水の量が非常に少なくなったところで,もう一度風船をとりつけた。 B 100℃ F 加熱を続けると再び風船はふくらみ, フラスコ内の水がなくなったところで加熱をや めた。 692 46 (1) Aの氷の密度は何g/cm*か。 (2) Bの水の体積は何cmか。ただし,0℃の水の密度は1g/cm'とする。 (3) 100℃の水蒸気の密度は0.0006g/cppである。Aの氷がCですべて100℃の水蒸気になる と,体積は何倍になるか。四捨五入して,整数で答えなさい。 (4) Fで加熱をやめたのち, 0℃まで冷却すると,風船はどうなると考えられるか。次のア ~オから選び,記号で答えなさい。ただし,風船は割れないものとする。 0.8006 S0 x(000。 6 ーX- 46 (0000 6x-460000 999143 50 2。 ア Fよりも 大きい。 Fと同じ 大きさ。 しぼんで いる。 0(922/。 (46c) 1533像 平オ Apイ 風船がフラスコの 中に入りこんで, ふくらんでいる。周お買料 通 オ 風船がフラスコの中 に入りこんでいる。 000 -O S°DA

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