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Biology Senior High

3-7 この問題なのですが、2番目のアミノ酸は開始コドンのメチオニン込みの2番目、メチオニンの隣を求めるのですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

問7 下線部(e)に関連して、図4に示す mRNAの塩基配列の左側からアミノ酸が 指定されてタンパク質が合成されるとき,左から2番目のアミノ酸は何になる か。 表1の遺伝暗号表をもとに,最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一 つ選べ。ただし,タンパク質の合成は、タンパク質の合成の開始を指定する開 始コドンから始まるものとする。 7 UAUGCAUUCGCA 図4 表 1 UUU フェニル UCU UAU UUC アラニン UCC チロシン UGU UUA UCA セリン UAC システイン UGC ロイシン UAA UGA UUG UCG UAG (終止コドン) (終止コドン) UGG トリプトファン CUU CCU CAU CUC CCC ヒスチジン CGU ロイシン プロリン CAC CGC CUA CCA アルギニン CAA CUG CCG CAG } グルタミン CGA CGG AUU ACU AAU AGU アスパラギン セリン AUC イソロイシン ACC AAC AGC トレオニン AUA ACA AAA AGA リシン アルギニン AUG メチオニン (開始) ACG AAG AGG GUU GCU GAU GGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC バリン アラニン グリシン GUA GCA GAA GGA グルタミン酸 GUG GCG GAG J GGG ①アラニン ②アルギニン (3) イソロイシン ④チロシン ⑤ヒスチジン ⑥ バリン

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Chemistry Senior High

Z-7 以前、メスフラスコのところで同じ質問をしたのですが、再度解いてみて疑問が出たので質問します。私が解いたのが2枚目の写真なのですが、中和はmol✖️価数で式の右側がシュウ酸二水和物なのですが、式量と結晶でmolを求めて、メスフラスコのところより✖️10/100としたの... Read More

問6 水酸化ナトリウム水溶液の濃度を求めるために、 中和滴定を行った。 中和滴 定に関する次の文章を読み、後の問い(ab)に答えよ。 操作Ⅰ シュウ酸二水和物 H2C2O42H2O (式量126) の結晶 0.630gを完全に純 水に溶かし、 100mLのメスフラスコにすべて移した。 その後, メスフラス コの標線まで純水を加えてよく混合した。 化学基礎 b 滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 最も適当な 数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。 107 mol/L 0 ① 4.72×102 9.43 x 102 ③ 0.106 ④ 0.530 POTLL) ぞんかも 100(W) 操作 操作で調整したシュウ酸水溶液10.0mL を、ホールピペットを用い 0*3 問7 次の反応ア~エのうち、下線を付した物質が酸化剤としてはたらいているも のはどれか。 正しく選択しているものを後の①~⑥のうちから一つ選べ。 [01 (mc) 0.1 1000 て正確にとり、コニカルピーカーに入れ、適切な指示薬を少量加えた。 その 後、濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液をピュレットに入れて下した。 こ の操作を3回繰り返して滴下量の平均をとったところ, 10.6mLとなった。 この実験で用いた器具の扱い方に関する記述として最も適当なものを. 次の①~④のうちから一つ選べ。 106 ①メスフラスコの内部が汚れているとき、純水でよく洗い、 熱風で乾燥 させてから使用する。 108 ■ア Cu+2H2SO4 イ H2O2 + SO2 ウ 2H2S + SO2 エ CuCl2+H2S +2 2 ① アイ CuSO+SO2 +2H2O 2f H2SO4 3S+2H2O → CuS + 2HCI 操作Ⅱ で使用するホールピペットの内部が純水で濡れているとき、操 作Ⅰで調製したシュウ酸水溶液で共洗いして、 熱風で乾燥させてから シュウ酸水溶液をはかり取る。 ⑩ ②アウ ⑤イエ ③アエ ⑥ウエ Ox 0.43 10 ③操作で同じコニカルピーカーを繰り返して使用するとき 中和滴定 ごとに内部を純水でよく洗った後であれば、濡れたまま使用してもよい。 操作で使用するピュレットの内部が純水で濡れているとき、 共洗い をせずに水酸化ナトリウム水溶液を入れてもよい。 0.005(mol)× π(mol/L) 1000 50,6 1000 10.6x=0.05 0, C 10.00 4

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Chemistry Senior High

3をかけている理由はなんですか?

問4 ある食用油を構成する油脂Xは,さまざまな油脂の混合物である。 油脂Xの 成分を調べるために実験I ~Ⅲを行った。 この実験に関する問い (a~c)に 答えよ。 実験Ⅰ 油脂 × 3.50gを完全にけん化するのに、水酸化ナトリウム NaOH が ア g必要であった。 この結果より, 油脂Xの平均分子量は875 である ことがわかった。 実験Ⅱ 油脂X3.50g に十分な量の臭素 Br2 を作用させたところ, g のBr2 が反応した。 この結果より, 油脂 × 1 分子あたりに存在する炭素間二 重結合の数は,平均3.3個であることがわかった。 実験Ⅱ 油脂Xを構成する脂肪酸の種類を調べたところ, パルミチン酸 C15H31 COOH, オレイン酸 C17 H33COOH, リノール酸 C1 H3COOH の3種 類だけであった。 a 空欄 ア に当てはまる数値として最も適当なものを,次の①~④の うちから一つ選べ。 23 g ① 0.16 ② 0.32 ③ 0.48 0.64 b 空欄 イ に当てはまる数値として最も適当なものを次の①~④の うちから一つ選べ。 24 g ① 0.92 ③ 3.7 ④ 5.5 282 C 油脂Xを構成する脂肪酸のうち, パルミチン酸の存在率 (存在する物質量 の比率) は10%であった。 オレイン酸の存在率は何%か。 最も適当な数値を、 ①~⑤のうちから一つ選べ。 284 25 % ao 8770 ① 70 ② 74 ③ 78 ④ 82 ⑤ 86 775 282 100で875 89.5 09448 Xpa (59. ⑤ 18 89775 8,75c 8,79 91-25

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Chemistry Senior High

問6の② 青い四角のところです! SO2が発生するなら下方置換じゃないんですか?

雪を通じると、白色沈殿が生 Cus 2 工程14に関する記述として割りを含むものを、次の①~⑩のうちか ら一つ選べ。 6 (AQ(03) ①工程では、テトラヒドロキシドアルミン酸ナトリウムが生成する。 ②工程2で得られた沈殿は、水酸化アルミニウムである。アルミナへ ① 購 問6 酸の不揮発性という性質を利用した実験を表したとしても当なも 次の①~⑤のうちから 選べ HCQでてくる おもい O 脱水 銅 酸化力 SO2 下置換では? 脱水 吸湿 エチレン 問5 アルミニウムの単体は、ボーキサイトから得られた酸化アルミニウムの解 塩電解によって製造される。一定時間 酸化アルミニウムの融解度電解を行っ たところ,陰極で8.1kgのアルミニウムが得られ,陽極では4.48×10'Lの 酸化炭素とある量の二酸化炭素が発生した。 このとき発生した二酸化炭素の 体積 [L] として最も適当な数値を,下の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし、 気体の体積は0℃. 1.013 × 10' Pa における値とする。 また、陽極での反応を 5 L 次に示す。 C + 0 C+202- ① 22×103 ④ 5.5×103 CO+2e CO2 + 48- 500 ② 2.8×10’ ⑤ 1.1×10' 4.0m² 4.4×10 wel = 0.2×10 22.4 2.0×102 wel ③ 5.0×10' ⑥ 2.2×10' 2Al 20 じゃない?

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