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Mathematics Senior High

75番のアではなぜ3分の1×3分の2の4乗ではダメなのでしょうか

'73 (1) ある問題をAさん このとき、2人とも解ける確率は, A さんが解けて、Bさんが解け 確率はである。 (2)1個のさいころを6回連続で投げるとき, 5以上の目がちょうど2回出る 率は である。 (3) 10本中3本が当たりのくじを, A,Bの2人が順番に1本ずつ引く。 ただい 引いたくじは元に戻さないものとする。 Aが当たったとき, Bも当たる条件 き確率はであるから, AとBの両方が当たる確率はである。 また,Bが当たる確率はである。 14) 100円硬貨3枚を同時に投げて、表が出た硬質を全部もらえるゲームがある 1回のゲームで受け取る金額の期待値は 円である。 74 袋Aには赤玉3個,白玉2個, 袋Bには赤玉2個, 白玉3個が入っている。 (1)袋Aから1個の玉を取り出して袋Bに入れ、よくかき混ぜて,袋Bから1個 の玉を取り出すとき,袋Bから取り出した玉が赤玉である確率は である。 (2)袋Aから2個の玉を取り出して袋Bに入れ、よくかき混ぜて, 袋Bから2個 の玉を取り出すとき, 袋Bから取り出した玉が2個とも赤玉である確率は である。 〔18 東京慈恵会医大] 775 1,2,3の数字が1つずつ書かれたカードが各1枚, 合計3枚のカードが箱に 入っている。この箱から1枚のカードを取り出し、書かれた数字を記録して,も とに戻す。この試行を5回繰り返すとき,記録される5個の数の最大値が2であ る確率は であり、5個の数の和が8である確率は である。 (と) (15 南山大〕 '76 ある製品が不良品である確率は3%であり,この製品の品質検査では、不良 品なのに誤って不良品ではないと判定されてしまう確率が1%, 不良品ではない のに誤って不良品と判定されてしまう確率が10% であるという。 このときこ の製品が品質検査で不良品と判定される確率を求めるとである。また,不 良品と判定された製品が実際には不良品ではない確率を求めるとである。 54 数学 A () [23 南山大〕 *44 1 以上 以下 (1)

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(3)がなぜAになるか分かりません。 教えてくださると嬉しいです🙏

2 (回) 理解を深める! ボウリング大会に出場する選手として AとBのどちらか1人を選ぶことになっ 次の図は,A, B の20ゲームの得点 を、ヒストグラムに表したものである。 Aの20ゲームの得点の記録 8 6 4 2 0 180 200 240 2201 260 280点) (回) Bの20ゲームの得点の記録 8 6 2 260 240 280点) 200 220 180 このヒストグラムでは,たとえば,Aは 180点以上190点未満の得点を2回記録 したことを表している。このヒストグラ ムから, 次の基準で選手を選ぶとき, A とBのどちらが選ばれますか。 ほう (1) 最大の値が大きい方を選ぶとき Aの最大の値は240点以上250点未満で,Bの最大の 値は260点以上270点未満だから、Bの方が最大の値 が大きい。 1-1B (2) 最頻値が大きい方を選ぶとき Aの最頻値は220点以上230点未満の階級の階級値 0 225点, Bの最頻値は200点以上210点未満の階級の階 級値205点だから, Aの方が最頻値が大きい。 A (3) 中央値が大きい方を選ぶとき A, B それぞれのデータの総数は20個だから, 中央値 はデータを大きさの順に並べたときの, 10番目とⅡ 番目の値の平均値である。 よって、Aの中央値がふくまれている階級は210点以 上220点未満の階級, Bの中央値がふくまれている階 級は200点以上210点未満の階級である。 したがって, Aの方が中央値が大きい。 A S

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この問題の8C7は分かるけど、8C8の意味がよく分かりません、、教えてほしいです🙇‍♀️🙇‍♀️

げた こと ると → 仮 さい 実験 補充 例題 157 反復試行の確率と仮説検定 00006 箱の中に白玉と黒玉が入っている。 ただし, 各色の玉は何個入っているかわ からないものとする。 箱から玉を1個取り出して色を調べてからもとに戻す ことを8回繰り返したところ,7回白玉が出た。 箱の中の白玉は黒玉より多 いと判断してよいか。 仮説検定の考え方を用い, 基準となる確率を0.05 とし て考察せよ。 CHART & SOLUTION 「箱の中の白玉は黒玉より多い」 という主張に対して,次の仮説を立てる 基本 155 61 仮説 白玉と黒玉は同じ個数である そして、仮説, すなわち, 箱から白玉を取り出す確率がであるという仮定のもとで7回 1 2 以上白玉を取り出す確率を求める。なお、箱から玉を取り出してもとに戻すことを8回繰 り返すから, 反復試行の確率 (数学A) の考え方を用いて確率を求める。 反復試行の確率 1回の試行で事象Aの起こる確率をとする。この試行をn回行う反復試行で,A がちょうど回起こる確率は nCrp (1-p) ただし = 0, 1, ......,n なお, Cr は異なるn個のものから異なる個を取り出して作る組合せの総数である。 5章 答 19 箱の中の白玉は黒玉より多い [1][ の主張が正しいかどうかを判断するために,次の仮説を立て 果の る。 仮説 箱の中の白玉と黒玉は同じ個数である [2] [2] の仮説のもとで,箱から玉を1個取り出してもとに戻す ことを8回繰り返すとき, 7回以上白玉を取り出す確率は C(1/2)^(1/2)+.C.(1/2)^(1/2)-12/(1+8)=2536 9 = 0.035······ ◆黒玉を取り出す確率は これは 0.05 より小さいから, [2] の仮説は誤りであると考え られ, [1] は正しいと判断できる。 1-12-12 である。 00 仮説検定の考え方 したがって, 箱の中の白玉は黒玉より多いと判断してよい。 inf条件が 「8回繰り返したところ, 6回白玉が出た」 であるなら, 6回以上白玉を取り出す確率は C(1/2)^(1/2)+C(1/2)^(1/2)+nCd(1/2)^(1/2)2-12/21 (1+8+ (1+8+28)= -=0.144...... 37 256 これは 0.05 より大きいから, 白玉は黒玉より多いと判断できない。 [2] の仮説は棄却されない。 なお、白玉を取り出す回数をXとすると, [1] の主張が正しい, つまり、白玉は黒玉より多いと 判断できるための範囲は、例題の結果と合わせて考えると,X≧7 である。 PRACTICE 157° AとBがあるゲームを10回行ったところ,Aが7回勝った。この結果から,AはB より強いと判断してよいか。 仮説検定の考え方を用い, 基準となる確率を0.05 とし

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