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Science Junior High

早めに回答お願いします!!!!!

観察 細胞分裂 せんたん 方法 次の手順で、 タマネギの根の細胞分裂のようすを観察する。 2 根の先端部分と先端から離れた 部分を, 柄つき針で1~2mm 切りとって, 柄つき針 スライドガ ラスにのせ る。 せんしょくえき ■ 根が5~15mmに のびたタマネギをう すい塩酸と染色液の 混合液に入れてしば らくおく。 3 カバーガラスをかけ, ろ紙の上から指で押す。 4 顕微鏡で観察する。 ろ紙 タマネギの根の① (先端部分 (②)が行われている。 結果 根の先端 部分 根の先端 から離れ た部分 作 (1) 観察する前に、根をうすい塩酸と染色液の混合液につけたのは何 のためか。 ①うすい塩酸, ② 染色液について,それぞれ簡単に書き なさい。 (2) 結果より, 大きさのちがう細胞があるのは、根の先端部分と, 根 の先端から離れた部分のどちらか。 (3) 結果より,細胞の中にひも状のものが見られたのは, 根の先端部 分と, 根の先端から離れた部分のどちらか。 (4) 次の文の①は当てはまる言葉を選び, ② は当てはまる言葉を書き なさい。 先端から離れた部分) では, (1) ( (2) (3) 8.-188 (4) 図4は植物が成長していくとき図4 (3) 細胞分裂が盛んに行われる部分は、図1のA~Cのど の細胞の変化を表したものである。<B 図から、植物が成長するためには 細胞がどうなる必要があるか。 2 つ簡単に書きなさい。 2 細胞分裂のようす タマネギの根を用いて、次の手順で細胞 分裂の観察を行った。 右の図は、根を顕微 鏡で観察したときのようすを表している。 タマネギの根の先端部分を切り 手順1 とってある薬品と染色液の混合液に入 れた。 手順2 手順1で処理した根の先端をスラ イドガラスにのせ、顕微鏡で観察した。 (1) 下線部の名称を書きなさい。 (2) ひものような形をした図のXを何と (3) 図のA~Dを, Aをはじめとして細胞 (4) 細胞分裂で新しくできた細胞の核にあ じかちがうか。 (5) (4) のような細胞のふえ方を何という 2009

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Science Junior High

(2)が分かりません 答えはイです なぜアはだめなのですか 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

20℃のとき,気体である物質 2 水とエタノールの混合液を使って、次の実験を行った。 実験1 図1のような装置で、水30cmとエタノー図1 ル10cmの混合液に沸騰石を入れて加熱し、1分 ごとに気体の温度を測定しながら、気体が冷や されてできた液体を順に3本の試験管A, B, C 約3cmずつ集め, 火を消した。 図2は、 加熱 時間と温度との関係を表したグラフである。 実験2 試験管A~Cに集めた液体のにおいを調 べた。 また, 液体 A~Cにひたしたろ紙にマッ チの火を近づけ、結果を表にまとめた。 (1) 記述下線部で. 火を消す前にどのようなことを 確認する必要があるか。 (2) Aの液体を集めたのは加熱を始めてから何分後 か,ア~エから選びなさい。 ア 約2~4分後 イ 約4~6分後 ウ約8~10分後 I 工 約12~14分後 (3) Aに集めた液体について正しく説明し たものを、アーエから選びなさい。 ア 純粋なエタノールである。 イ 純粋な水である。 ウ 少量の水が含まれるが,大部分はエタノールである。 少量のエタノールが含まれるが,大部分は水である。 (4) 実験のように混合物を分離することができるしくみについて説明した次の文の ②にあてはまる語句を,それぞれ書きなさい。 液体の混合物を加熱したとき, 粒子の運動が( ① ) なって気体に状態変化し (②)の低い物質を多く含む液体がはじめに試験管に集まるからである。 試験管 におい 図2 120 ・温度計 温 度 80 (C) 40) 沸騰石 ピーカー 氷水 ガスバーナー 一枝つきフラスコ 水と エタノール の混合液 試験管 (広島改) 0246810 12 14 1 加熱時間(分) マッチの火] よく燃えた A B C 強いにおい、少しにおい」 ほとんどに があった があったいはなかっ 燃えなかっ - 15- 燃えたが すぐ消えた

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Biology Senior High

問3.4が分かりません詳しくだけると幸いです

抗生物質は大腸菌などの細菌の増殖を防ぐために用いられる物質で、遺伝子組換え実験にも な 利用される。 以下の実験で用いたプラスミドは図1に示すように、抗生物質であるアンビシリンの作用を 抑える遺伝子(Amp))とラクトース(乳糖)を分解する酵素であるラクターゼの遺伝子(LacZ)を このグラスミドに特定の塩基配列を認識して切断する酵素(A) を作用させて切断した(図1)。 また、同じ酵素を用いてヒトのDNAから遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出した(図2)。 素(A)による切断の模式図を図3に示す。 大陽室の両者を混合し、切断点をつなぐ別の酵素(B)を作用させた(図4)。この混合液を特殊な処理 あみをした大腸菌と混ぜたところ、一部の大腸菌がプラスミドを取り込んだ。 続いてアンビシリン 有 状送信と発色基質(無色の物質でラクターゼが作用すると青色の物質に変化する)を含んだ寒天培地上 で一晩培養すると、図5に示すように青色と白色のコロニーの形成が観察された。なお、コロ ニーとは1個の大腸菌が分裂・増殖して形成された集落のことを意味する。また、実験に用い た大腸菌は Amp" 遺伝子と lacZ 遺伝子をもたず、アンビシリンの存在下では死滅するものと はんで 11 立子組み換えに使われる 子のはこびやベクター 抗生物質の 作用をおさえる Amp Tacz 図1 ラクトースを分解 酵素(A)による 遺伝子X

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