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Science Junior High

(5)で、答えは泥岩なんですけど、なぜそうなるのか分からないので教えてほしいです><

<地層と堆積岩〉 -70m ある地域において, A,B,Cの3地点で 図1 地層の重なり方を調べた。 図1は、この地域 の地形図で,図2は各地点で調べた結果を柱 状図で表したものである。 なお,この地域で は凝灰岩の層は1つしか見られず,また, 地層には上下の逆転は見られず,各層は平行 100m に重なり,ある方角に傾いている。 次の問い 180m 90m A P B 北4+ 図2 地表からの深さ 0m 10m 20m 30m A B C a に答えなさい。 でいがん (1) 砂岩,泥岩,凝灰岩, れき岩のうち, 火山の噴出物が堆積してできたものはどれか。 ] (5 x 6) 岩石の 種類 砂岩 泥岩 凝灰岩 れき岩 ] (2) 地点Aで,砂岩に見られる粒と, 凝灰岩の中に見られる鉱物の粒を比べたとき、粒の形にどのようなちが いが見られるか, 説明せよ。 [ ] (3) 図2に示したa,b,c の地層を, 堆積した時代が古いものから順に並べたとき, 最も古いものはどれか。 [ ] (4) この地域の地層の傾きを調べると,どの方角に低くなっていると考えられるか。 東西、南、北のいずれ かで答えよ。 ] (5) P地点で地層の重なり方を調べた場合, 地表から深さ10mのところに見られる岩石は,何と考えられるか。

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Chemistry Senior High

化学〈高分子化合物〉 3 分子量が5.67×10^5のセルロースが全て二糖類であるセロビオースに加水分解されたとすると、何gのセロビオースが得られるか。原子量はH=1.0、C=12、O=16とし、答えは有効数字3桁で求めよ。 この問題の考え方から分からないです。教えて... Read More

胃 す C ex 貝 23 問)デンプンやセルロースはいずれも (C6H10O5) n の分子式をもち、 グルコースが数多く結合し た高分子化合物で、われわれの日常生活になくてはならない重要な物質である。 デンプンは、α-グルコースが縮合重合した構造をもち、らせん構造をとる多糖類である。 デンプンの成分には(A)と(B)の2種類がある。 (A)はα-グルコースが直鎖状に 連結した構造の分子であるが、(B)はα-グルコースが枝分かれをもって連結した構造の 分子である。デンプンを(C)という酵素で加水分解すると、( D )や二糖類であるマルト ースが生成する。 ( D ) はマルトースよりも分子量の大きい多糖の混合物である。 セルロースはβ-グルコースが縮合重合した構造をもつ多糖類で、 隣り合ったグルコース の六員環部分が、互いに前後、上下が逆転して結合している。したがって、セルロースは直鎖 状になっている。 平行に並んだ直鎖状の分子の間にはヒドロキシ基による(E)がはたらく ので、セルロースは丈夫な繊維になる。 セルロースを無水酢酸でエステル化 (アセチル化)する と、 トリアセチルセルロースができる。 トリアセチルセルロースは溶媒に溶けにくいが、エス テルの一部をおだやかな条件で加水分解して(F)にすると、アセトンに溶けるようになる。 このアセトン溶液を、細かい穴から暖かい空気中に押し出して乾燥させると繊維ができ、 これ をアセテート繊維という。 1 文中の空欄(A)~(F)に、最も適する化合物名または語句を記入せよ。 2 分子量が 5.67×105 のセルロースは、何分子のグルコースが縮合してできたものか。 ただ し、原子量は H=1.0、C=12,016 とし、 答えは有効数字2桁で求めよ。 3 分子量が 5.67×10のセルロース 648g がすべて二糖類であるセロビオースに加水分解さ れたとすると、何gのセロビオースが得られるか。 原子量は H=1.0、C=12、O=16とし、 答えは有効数字3桁で求めよ。 4 文中の下線部の反応は、次式で示される。 [C6H702 (OH)3]n + 3n (CH3CO2O → (F) + 3n(G) 左辺の書き方にならって、(F), (G)に適する化学式を記せ。 がく

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Biology Senior High

ベネッセ駿台の第2回記述模試の生物第2問です。 問い3の(1)と(2)が分かりません。 答えは(1)が4で(2)が1と4です。

【生物 必答問題】 2 遺伝子の発現に関する次の文章(III) を読み、後の各問いに答えよ。(配点25) というタンパク質に巻き付いてヌクレオソームを形成し、 イが凝縮してい I 真核生物のDNA は, ア さらに複雑に折りたたまれて イ という構造を形成している。 ると転写されないが, ほどけると転写されるようになる。 真核生物の転写には,多数の基 本転写因子が関わっており, それらはRNAポリメラーゼとともにプロモーターに結合す る。また, プロモーター以外にも転写調節に関わる転写調節領域があり、さまざまな種類 の調節タンパク質が結合して転写が調節される。 RNAポリメラーゼは、鋳型鎖DNAの カ の方向に から オ 末端には、キャップ I の方向に移動し, mRNA前駆体は 順に合成されていく。 mRNA前駆体の開始コドンより前の 構造とよばれるグアニンヌクレオチドの結合した構造が付加され,終止コドンの後の カ 末端には,ポリA尾部 (アデニンヌクレオチドが連続した尾部) とよばれる配列 が付加される。その後,成熟したmRNAとなり, 翻訳が開始される。 成熟したmRNA のキャップ構造やポリA尾部は,細胞質中での mRNAの安定化や効率のよい翻訳を行う ために必要であると考えられている オ から

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