2 起こりやすさと確率 >還pt50、 ②
下の表は, 大阪府の 2009 年2013 年の
出生児総数と出生女児数を示したものです
これについて, 次の問いに答えなさい。
| 出生旧交数(人) | 出生放児数(人) | 色児の割人
四 75250 36.558 | 0486 3
|2010年| 75.080 36,639 0.488
|2011年| 73.919 36.366 | 0492
|2012年| 73.012 35,593 明
|2013年| 72054 35105 | 0487 H。
(厚生労働省調べ)
(1) 表のアにあてはまる数を小数第 3 位までの
近似値で答えなさい。
(2) この表から, 大阪府で女児の生まれる確率
はいくらであるといえますか。小数第 2 位ま
での近似値で答えなさい。