Grade

Type of questions

English Senior High

基礎英文解釈の技術100 黄色で囲ってある部分が上手く訳せません。

understanding and information. He will take risks, sail unknown light poor. To give only one example, he will often read books he seas, explore when the landscape is dim, the landmarks few, the | 文頭の to O はまず 「目的」 を表すと考えることを前の課で学びました。と and や but などがない場合, 共通関係はカンマが頼りです。 主節は傾向「~するもに む」/on the basis of N 「N に基づいて」/ take risks 「危険を冒す」/ dim 圏ぼんや 例題:語句 bright 服 頭のいい/be willing to ① 「進んで①する」/go ahead 「先へ温 63 文頭の to Oは「目的」でなけれれは「条件」 understanding will emerge to make it worth while to go on. The bright child is willing to go ahead on the basis of incomplete 法ころが,文頭の副詞的な to Oには, もう1つ意外な存在があります。 「目的」 を表す場合, to ①は述語動詞を修飾しましたね。この「目的」でない場合は, 以下の 「条件」 準動詞のSP関係の批 63 文頭の to V は「目的」でなければ 次の英文の下線部を訳しなさい enough (立命館大) 解 ように全体を修飾するものです。 To do X, S + V+ X. これは,「~すると」という「条件」 の意味を持ちます。SVXの部分からは独立」 た感じがあるため「独立不定詞」 と呼びます。書き換えると,〈IfI~〉と筆者(話者) 自身が意味上の主語になっているものです。 “to tell you the truth”「実を言うと」な どの慣用化したものが多いのが特徴です。 さて, 第2文の文構造を見ておきましょう。 き Tの文英の take risks, odle elugoq s es bonitob nofo al drovosg A hm au sail unknown seas, He will Sup Bog co pecome btoASIp the landscape is dim,oo eh vd betalim explore [whenく the landmarks(are) few, 00ed asd ti 9oe the light (is) poor].nt nol on ei 19au りとした/landmark「圏目印/ emerge Vil 生じる 126 obaiw

Resolved Answers: 1
Contemporary writings Senior High

高校1年 現代文 ⑤のこのことと表裏をなすがとは何と何が表裏をなすのですか。そして表裏をなすとはどのような意味でしょうか。考えて答えなさい。という問いです 教えてください

1. neck(首肉) 2. chuck(肩肉) 3. rib(あばら肉) 4. short loin(腰肉) 5. sirloin(サーロイン) 6. rump(しり肉) 7. round(もも肉) 8. shank (すね肉) 9. brisket(胸肉) 10. plate (ばら肉) 11. Aank(わき腹肉) 15 ショート· イン、ブリスケット プレート、フランク、サーロイン などと区別するのは、牛肉に対す る、その言語の並々ならぬ関心を 示している。Gれに対して日本語 はこれらには無関心であって、動 物名の牛(うし)に対してその肉 の名、牛(ぎゅう)が使われだし たのはやっと明治になってからで N あった。そのかわり、日本語は魚 に関しては詳しい。ボラという魚 の成長段階に応じて、例えば浜名 湖でキララ→オボコ→イナ→ニサ り イ→ボラ→トドと呼び分けている。 成長とともに名を変えるいわゆる 出世魚である。これは、この魚についての知識の密度が濃くて、つまり世界を捉える走 査線が細かくて、微細な差も、これを別名で呼び分けなければ気がすまないのであろう m● (このことと表裏をなすが、我々日本語を母語とする者は、世界を日本語で見ているの である。例えば虹を我々が七色と見るのは、あの光のスペクトル連続を日本語では七つっ に区切ってそれぞれに色の名を与えているからにほかならない。もしそれを五つに区 切って名づける る言語があれば、その話し手は同じ虹を五色に見るにちがいない このように、客観世界というものは、純粋には見ることはできない。あるいは、極端 にいえば、人間にとって純粋客観世界はありえない。/必ずこの母語の色眼鏡を通して世 界を見ているのである。色眼鏡というと悪いもののように聞こえるが、とかく人間は、 世界は自分の色眼鏡で見る世界しかないと思いがちのものである。 しかし、逆に?他人の色眼鏡が立派に見えてくる場合もある。例えば、日本語には文 法的カテゴリーとしての単数、複数の別がないからといって日本語は論理的ではないと 考える人はよくいる。けれども、単数、複数の別のあることは言語にとってそんなに有 利なことであろうか 筆者がロンドン大学にいた時の話であるが、日本語を習っている学生が日本語は単数、 複数の区別がないから、なんとなく頼りない、と言ったことがあった。自分たちが区別

Resolved Answers: 1