22 基 水平面上に置かれたばね
定数 k (N/m) の軽いばねに
質量m[kg] の小球Pを押し当
自然長
上の運
mmmmmmp
130°
TIMIN y0 なので,h=r/2+y と放物運動の解法に従ってもよい。
(4) 力学的エネルギー保存則をCE間で適用してもよいが、 AE間が早い。
a
て, ばねを自然長からα 〔m〕
B[2]
だけませ。 静かにPを放した。 水平面は図の点Aより左側は滑ー保
であるが, 右側はあらく, Pとの間の動摩擦係数はμである。 重
速度を(m/s)とする。
(1) ばねから離れたPがAに達するときの速さを求めよ。
(2) ばねの縮みが2/24[m] であったときのPの速さを求めよ。
(21
のにで
0+ka² = mu²+0
a
(2)+1/2 kal-1/mul/1/14 (1)
= mu² +
ネル
mgr=
√2 gr
どこを結ぶかが腕の見せ所
22
ばねの場合、力学的エネルギー保存則は12mo'+12kx' = 一定となる。
(1) Pは自然長の位置でばねから離れる
。
k
v=a [m/s]
m
③
u=
a 3 k
2Vm
自然長からの
伸び縮み
[m/s]