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Science Junior High

一番下の問題の解法がわかりません。 答えは0.69倍となります。 途中式や考え方込みで教えてください。

下の表は、太陽系の惑星について、太陽からの平均距離 赤道直径など をまとめたものである。 右下の図は,ある惑星を天体望遠鏡で見たときのスケ ッチである。 これについて、 次の各問いに答えなさい。 太陽からの平均距離 赤道直径 公転周期〔年〕 0.39 0.38 0.24 0,72 0.95 20.62 1 1 0.53 水星 金星 地球 火星 木 星 土星 天王星 海王星 1.5 5.2 9.6 19.2 30.1 11.2 1 1.9 □(1) 太陽からの平均距離が遠い惑星ほど、 公転 周期はどうなっているか。 簡単に答えよ。 □ (2) 右の図は、 何という惑星か。 名称を答えよ。 □ (3) 次の①~④の特徴をもつ惑星を表の中から 0.06 0.82 1 0.11 318 95 15 12 9.4 29 4.0 84 3.9 165 17 1.6 (注)公転周期と平均密度以外は地球を1としたときの数値である。 赤道直径[地球を1とした値 12 11 選び, 名称をそれぞれ答えよ。 ① 北極や南極には氷やドライアイスがある。 地球からは赤く見える。 (2) 厚い硫酸の雲があり、 地表の平均気温は400℃以上になる。 ③ 太陽系最大の惑星で, 大気の大きなうずが見られる。 ④ 太陽に最も近く, 大気がほとんどない惑星。 (4) 太陽系の惑星は、地球型惑星と木星型 惑星に分けられる。 右の図は,8つの惑 星の半径と密度の関係を表したグラフで ある。 木星型惑星はX, Yのどちらか。 (5) 木星型惑星はおもにどのようなものか らできているか。 次のア~ウから選び、 記号で答えよ。 ア ヘリウムなどの気体 イ 岩石や重い金属 ウ 気体と岩石が半分ずつ 6) 月のように, 惑星のまわりを公転している天体を何というか。 >> エウロパやカリスト, ガニメデなどの (6) は,どの惑星のまわりを公転 ているか。 計算 金星と火星が地球から最も離れた位置にあるとき,地球から金 までの距離は、地球から火星までの距離の約何倍になるか。 小数第3位 四捨五入して小数第2位まで求めよ。5 10.72 902 122 1.72 10 道 9 平均密度(g/cm²] 5.4 5.2 5.5 3.9 1.3 0.69 1.3 8 4. • +X 2 3 4 平均密度[g/cm3] (1) -180- (2) 72

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Science Junior High

(1)、なぜこうなるんですか?

2音の速さ 拓也さんと博樹さんは,音が光と同様に反射する性質を利用し, 音の速さを調べる実験を行った。 図1のように, 校舎の壁から10.0m離れたA地点 にマイクロホンを置き, コンピュータに接続した。 次に, A地点からさらに2.0m 離れたB地点で博樹さんが1回手をたたき 拓也さんがA地点での音の波形を記録 した。このとき,A,B地点は校舎の壁に垂直な同一直線上にあり、風はなかった。 図2は, A地点で記録した波形を示したもので、a は最大の振幅を,bは手をたた いた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔を示したものである。 熊本 [L] 図 1 図2 拓也さん コンピュータ マイクロホン 博樹さん 2.0m -A地点 B地点 10.0m 校舎の壁 a K b (1) 図2について, bの時間の間隔は0.0580秒であった。 結果から推測される音の 速さは何m/sか。 小数第1位を四捨五入して答えなさい。 m/s m/s (2)図1について、手をたたく音を大きくして同様の実験を行うと、最大の振幅は 図2のaと比べて① (ア 大きくなる イ小さくなる ウ 変わらない)。 また,図1のマイクロホンを, A地点から校舎に向かって5.0m近づけて同様の 実験を行うと,手をたたいた直接の音と校舎の壁で反射した音の時間の間隔は, 図2のbと比べて② (ア 大きくなる イ 小さくなる ウ 変わらない)。 ① ② の の中からそれぞれ正しいものを1つずつ選び,記号で答えなさ IN 光源装置 スクリーン 音が22.0m進むと 壁に反射してマイク ロホンに届くね。 に答え 【実験 〈方法 1 高 体 2 B けて 保ち こ ねは 〈結果〉 表は めたも 表 水面 【話し合 太郎さ 花子さん 太郎さん (1) 物体A

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Chemistry Senior High

カルボン酸B、Dの求め方が分かりません。 (実験5から不飽和度わかりそうなんですが、どう計算すればいいのですか?、)

→アマイフルデヒト (実験 1) 工業的にはエチレンの酸化によって合成されるカルボン酸A に, エタノールと少量の硫酸を (₂H5OH 加熱したところ、果実のような芳香をもつ揮発性の液体が生じた。 (実験2) カルボン酸 B, カルボン酸Cとカルボン酸D が結合した油脂F 64.2mgを完全に けん化するのに, 水酸化カリウム 12.6mgを要した。 (実験3) カルボン酸C38.4mgを完全燃焼したところ、二酸化炭素 105.6mg と水 43.2mgを生じた。 (実験4) カルボン酸E を入れた試験管にアンモニア性硝酸銀溶液を加えて穏やかに加熱したところ、試験管 壁が鏡のようになった。 途元性酸 (実験5) カルボン酸Bとカルボン酸Ⅱ の等モル混合物 1.405gを触媒存在下で水素を完全に付加させたとこ ろ、標準状態において水素 168mLを要し, それぞれのカルボン酸から同じカルボン酸Gが得られた。なお, カルボン酸Bとカルボン酸Dはどちらも水素を消費し、消費した水素の量はカルボン酸Bよりもカルボン 酸Ⅱの方が多かった。 問1 下線部①の化合物は塗料の溶剤やマニキュアの除光液としても使用される。 この化合物を示性式で答えよ。 問2 油脂の分子量はいくらか。 計算過程を示し, 有効数字3桁で答えよ。 問3 カルボン酸B、CとDを示性式で記せ。 また, それぞれの答えに至った根拠も記せ。 問4 (実験4) の反応を反応式で示せ。 問5 下線部②について, 油脂をけん化すると洗浄作用があるセッケンを生成するが, セッケンが洗浄作用を示す 衣料や水質は合成洗剤とは異なる。 (絹や羊毛の洗濯に適していないのはセッケンと合成洗剤のどちらか。 また, その理由を 70 字以内で説明せ

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