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Chemistry Senior High

青線のところでなぜ2molなんですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

問3 アルカリマンガン乾電池, 空気亜鉛電池 (空気電池), リチウム電池の,放電 における電池全体での反応はそれぞれ式(2)~(4)で表されるものとする。 それぞ これの電池の放電反応において,反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる 電気量Qを比較する。これらの電池を,Qの大きい順に並べたものはどれ か。最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,反応に関与 ⑥〜する物質の式量(原子量・分子量を含む)は表1に示す値とする。9 アルカリマンガン乾電池 空気亜鉛電池O2+2Zn 2 MnO2 + Zn + 2H2O 2Zn 2 MnO (OH) + Zn (OH)2 (2) (3) 0 Li + MnO2 LiMnO2 S (4) 容密 ⑧ 表1 電池の反応に関与する物質の式量容 物質 式量 物質NO式量 MnO2 87 O2 32 Zn 65 ZnO 81 H2O 18 Li 6.9 MnO (OH) 88 LiMnO2 NO() +94 Zn (OH)2 99 99 反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる電気量の大きい順 ① アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 > リチウム電池 ② アルカリマンガン乾電池 > リチウム電池 > 45 空気亜鉛電池 > 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池 ⑥ リチウム電池 > リチウム電池 > 空気亜鉛電池 > リチウム電池 リチウム電池 > アルカリマンガン乾電池 アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池

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Chemistry Senior High

化学基礎の問題です(甲南大-改) (2)の硝酸カリウムの質量を求め方を教えてください🙇🏻‍♂️ 硝酸銅(Ⅱ)無水分は188g/mol x 0.0875mol=16.5g、硫酸カリウムの質量174g/mol x 0.0875mol=15.2gで求められましたが、硝酸カリウムが... Read More

8 |(9) | (10) 2 硫酸銅(Ⅱ)無水物, 硝酸カリウム, 硝酸銅(Ⅱ)無水物, 硫酸カリウムの溶解度を右表に示す。 今、硫酸銅(Ⅱ)無 水物14gと硝酸カリウム286gを溶解した60℃の水溶 液が600gある。 下の問いに答えなさい。 式量 CuSO4 =160,KNO3=101, Cu(NO3)2=188, K2SO4=174, 温度(℃ 溶質名 0 20 40 60 硫酸銅(Ⅱ) 無水物 14.0 20.0 28.7 40.0 硝酸カリウム 13.3 32.0 63.9 109 硝酸銅(II) 無水物 83.5 125 163 182 硫酸カリウム 7.80 11.1 14.8 18.2 分子量H2O = 18.0とし,質量は小数第1位まで求めなさい。 (1)この水溶液中に含まれる Cu2+, SO とK+, NO の物質量を有効数字3桁で求めよ。 (2)この水溶液と溶質となるイオンの種類と、その濃度がまったく同じ溶液を硝酸銅(Ⅱ)無水物, 硫酸 カリウム、硝酸カリウムを用いて,調整するには、 それぞれどのくらい必要か。 その質量 〔g〕 を答えよ。 (3)この水溶液を20℃まで冷却したとき析出する結晶の化学式と質量 〔g〕を記せ。 [甲南大改〕 (1) Cu2+ (2) 硝酸銅(II)無水物 (3) 化学式 SO2 K+ 硫酸カリウム 質量 NO3- 硝酸カリウム

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Chemistry Senior High

下の写真の問題がわかりません。 3枚目の写真なのですが、自分で解いてみたのですが、答えとかけ離れてて、何処が違うのか教えていただきたいです🙇‍♀️答えは①になります。 どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

第2問 食品添加物の一つであるアスコルビン酸(ビタミンC)に関する次の文章を 読み、後の問い (問1~4)に答えよ。 (配点 20 ) として用いられている。 清涼飲料水中に含まれるアスコルビン酸の量は,ヨウ素溶 (a) アスコルビン酸は様々な酸化還元反応に関与し, 清涼飲料水などの酸化防止剤 液を用いた酸化還元滴定で求めることができる。H 水 清涼飲料水Aに含まれるアスコルビン酸の量を調べるために,次の操作Ⅰ~Ⅳを 行った OnMX 操作Ⅰ 濃度未知のヨウ素溶液100mL をホールピペットではかり取ってコニカル ビーカーに入れ、指示薬Xを加えた。 操作ⅡI操作Iのコニカルビーカーに, 1.20×10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム水 溶液をビュレットから滴下したところ,5.00mL 滴下したところで溶液の青 紫色が無色に変化したので終点とした。このとき,ヨウ素とチオ硫酸ナト リウムは,次のように反応する。 I2 + 2Na2S2O3 → 2NaI + Na2S4O6 操作Ⅲ 清涼飲料水 A 10.0mLを,ホールピペットではかり取り, メスフラスコに 入れて蒸留水を加え, 全量を100mLにした。 これを別のホールピペットを 用いて10.0mL はかり取ってコニカルビーカーに入れたのち, 指示薬Xを加 えた。 mol/c 操作ⅣV 操作Ⅲのコニカルビーカーに,操作Ⅱで濃度を求めたヨウ素溶液をビュ レットから滴下したところ, 溶液の色が変化するまでに 29.1mL を要した。

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