(20 慶心人「栗」
124 実数 a, bは α"+b°<1 を満たす。 xy 平面上に,点 (a, b) を中心とする
半径1の円Cがある。また, Cとx軸との交点を P.(x1, 0), P:(x2, 0) とし,
Cとy軸との交点を Q:(0, yi), Q2(0, y2) とする。ただし, x>x2 かつ
> y2 とする。
00
(1) X1, X2, V, 12 を a, bの式で表せ。
(2)(P.Q)+(P2Q:)?を求めよ。
3) P.Qi+P2Q2 を最大にする点 (a, b) の存在範囲を ab 平面上に図示せよ。
[20 横浜国大·経, 経営(後期)]