Grade

Type of questions

Science Junior High

中学 理科 イオン (3)、(2)が分かりません 同じ濃度なのに、なぜ塩酸と水酸化ナトリウムが1対1で中和しないのですか?😭

2 同じ濃さの塩酸を四つのビーカーに体積を変えてとり,それぞれに,同じ濃さの 水酸化ナトリウム水溶液を,図1のように少しずつ加えて中和させる実験を行っ た。図2は,塩酸の体積と、完全に中和させるのに必要な水酸化ナトリウム水溶液 の体積との関係をグラフに表したものである。 これに関して,次の(1)~(4)の問いに 答えなさい。 (1),(2)の答えは,各問いの下のア~エのうちから最も適当なものを 一つずつ選び、その符号を書きなさい。 図 1 2 図2 40 塩 酸 30 酸の 塩酸 20 [Am] 体 10 水酸化ナト (cm³) 0 リウム水溶液 塩酸 0 10 20 30 40 水酸化ナトリウム水溶液 の体積 [cm] (1)実験中に水酸化ナトリウム水溶液が手にかかってしまった。 どうしたらよいか。 かわ ア そのまま自然に乾くのを待つ。 イ すぐにかかった部分に塩酸をつける。 ウ すぐに乾いた布でよくふき取る。 エ すぐに水道水で十分洗い流す。 (2) 塩酸20cm3に水酸化ナトリウム水溶液20cmを加えた混合液に、緑色の BTB 液を数滴入れた。 そのときの混合液の色の変化について述べたものは (S) どれか。 ア 黄色になる。 青色になる。 ウ緑色になる。 エ 赤色になる。 3 (3) 塩酸 36cm を完全に中和させるには, 水酸化ナトリウム水溶液を何cm 3 加えたらよいか。 図3 ア

Solved Answers: 2
Science Junior High

中学理科 物理 (1)この問題なぜ答えがアなんですか?なぜイじゃないんですか?分かる方教えてください!

答えなさい。 ただし、物体間にはたらく摩擦や空気抵抗はないものとします。 実験 1 ① 図1のように 一秒ごとに1回打点する記録タイマーを図1 50 用意し, 紙テープを通した。 ② 紙テープの端を手で持ち、いろいろな速さで紙テープを引 いて, 打点の間隔がどのように変化するかを調べた。 図2の ACは、 打点が記録された紙テープの一部のようすであり、 それぞれの矢印は,手が紙テープを引いた向きを表している。 図2 A B -> C カーボン紙 記録タイマー (1)/ 次の文章は、 実験1で紙テープに記録された打点の読み取り方について述べたものである。 文章中 の X Z にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのアーエのうち から一つ選び, その符号を書きなさい。 図2のAの紙テープは,打点がすべて均等な間隔となっていることから、一定の速さで紙テー プを引いたときに記録されたものである。また,速度が速いほど打点の間隔は | X なること 紙テープ から、Bの紙テープは引く速さをしだいに y していったときのもの。Cの紙テープは引く 速さをしだいに Z していったときのものである。 X y Z 広く 遅く 速く 広く 速く 狭く 遅く I 狭く 速く 遅く 速く 遅く アイウエ 実験

Solved Answers: 1
Science Junior High

中学理科 天気 (2)①の標高と、温度の求め方がわかりせん😭 わかる方教えてください! 答えは、標高1100m 温度2℃ です!

4 右の図は、空気のかたまりが、標高0m お急ぎ! しゃめん の地点Aから斜面に沿って上昇し,あ ある標高で露点に達して雲ができ,標高 飽和水 気温 蒸気量 (°C) [g/m³] 山 5.2 1700mの山をこえ、反対側の標高0m\ の地点Bにふき下りるまでのようすを 模式的に表したものである。表は、気温 1700m 2 5.6 地点 A 地点 B 3 6.0 00 4 6.4 と飽和水蒸気量の関係を示したものである。 23 静岡県 56 6.8 7.3 7 7.8 正答率 (1) 次の文が、 空気のかたまりが上昇すると、空気のかたまりの温度が下 8 8.3 78.3% 9 8.8 がる理由について適切に述べたものとなるように、文中の① ②のそれぞれに補う言葉の組み合わせとして,あとのア~エの 10 9.4 11 10.0 1日中から適切なものを1つ選び、その記号を書きなさい。[ ] 12 10.7 13 11.4 上空ほど気圧が ① くなり、空気のかたまりが② するから。 14 12.1 ほうちょう (ア 1 高 (2) 膨張 イ ① 高② 収縮 15 12.8 ウ ①低 2 膨張 ①低 ②収縮 16 13.6 (2) ある晴れた日の午前11時, 地点 A の気温は 16℃ 湿度は50%であ 17 14.5 18 15.4 った。この日、上の図のように,地点Aの空気のかたまりは、上昇 19 16.3 とうたつ して山頂に到達するまでに、 露点に達して雨を降らせ,山をこえて 20 17.3 正答率 34.3% 地点Bにふき下りた。 右の表をもとにして、次の各問いに答えなさい。 ただし、雲が発生するまで 1mあたりの空気にふくまれる水蒸気量は,空気が 上昇しても下降しても変わらないものとする。 ①地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか。 また,地点Aの 空気のかたまりが標高 1700mの山頂に到達したときの空気のかたまりの温 度は何℃か。それぞれ計算して答えなさい。 ただし、 露点に達していない空気 のかたまりは100m上昇するごとに温度が1℃下がり, 露点に達した空気のか たまりは100m上昇するごとに温度が0.5℃下がるものとする。 標高 [ 温度[ ]

Waiting Answers: 1
13/1000