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式の計算の利用
右の図は,
AB=6cm, AD=8cm
の長方形 ABCD である。
点Eは辺BC上にあり,
点F は辺 CD 上にあっ
B
E acm C
て,CE = a cm, CF = b cm である。また,点Gは
1⁄2x (8-0) x6 = 1⁄2x8xb
24-3d=46
8
-30-46-24
a=-41²+24
3
6cm
線分 AE と線分BF との交点である。
△ABGの面積と四角形 ECFGの面積が等しいとき。
aをbを使った式で表しなさい。 〈8点〉(熊本) ヒント
8cm
のことがわかった。
5ガイド 34
G
D
d=-4b+24
3
式による説明
ガイド 34
Tさんは, 11の倍数の性質について調べ、次
位の数と一の位の数の和