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Mathematics Senior High

③の増加率の求め方を教えてください。答えは60〜69ですが、考え方が分かりません!

性別年齢階級|平成15年平成16年平成17年平成18年平成19年平成20年平成 21年平成22年 1~6歳 4.8 4.7 5.6 6.4 6.8 5.6 4.6 4.4 7~14歳 3.7 3.3 3.1 4.3 5.1 6.0 5.4 5.5 |15~19歳 13.0 12.6 11.3 11.7 11.6 10.5 11.4 12.5 |20~29 歳 22.1 23.1 22.7 23.7 24.6 24.8 26.0 26.9 女性 30~39 歳 13.3 14.3 14.6 15.1 17.3 18.7 18.3 17.1、 40~49 歳 8.1 8.6 9.7 11.4 12.9 13.2 14.0 14.4 50~59 歳 7.4 8.1 8.4 8.6 10.3 11.2 11.5 10.7 60~69 歳 4.9 5.0 5.0 5.1 6.1 7.0 7.1 6.7 |70 歳以上 3.1 3.2 2.6 2.9 3.7 4.6 4.9 4.4 出典:厚生労働省「平成23年国民健康 栄養調査結果の概要」(一部改変) (1) 男性の朝食欠食率を年齢階級別にみると,この表では,どの年次におい ても の 歳が最も高くなっている。男性の朝食欠食率は,平成15 年から平成22年にかけてほとんどの年齢階級で漸斬増の傾向がある。しか し、平成21年から平成22年への推移を見ると減少している年齢階級があ り,その中で最も大きく減少しているのは| 2|歳である。また、平 33 成15年と平成22年を比較して朝食欠食率の年次推移にみる増加率が最も 高い年齢階級は 3 歳である。 (2) 女性の朝食欠食率をみると,どの年次においても 歳で最も高 く,その年齢階級では平成22年の朝食欠食率は平成15年の朝食欠食率の 倍である。また,平成15年から平成22年を通して朝食欠食率 が一貫して増加しているのは 6 歳である。fo~¥9 (3) 平成22年における男性と女性の朝食欠食率を年齢階級別に比較する と,最も大きな差があるのは の 歳であり,男性の欠食率は女性の 欠食率の 8 倍である。 30~39

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Biology Senior High

問い5の解説をしていただけませんか?🙇‍♀️😥

泳動方向→一 4 RNA 5LIIL 電気泳動を行った各試料が含むもの(含む場合は +,含まない場合は - で示す。 3° 互いに相補的な塩基配列の部分 非標識 DNA 断片に関しては,試料が含む非標識DNA 断片をAまたはBで示 す。)を示しており,図4の下側の図は検出された標識 DNA の位置を示している。 なお,この実験の電気泳動では、分子量が大きいものほど移動度は小さくなり、図 3° 4中のバンドの太さは検出された標識 DNA 量を反映している。 5' 相補的な塩基配列の部分どうしが結合し、 部分的に2本鎮となる 3 調節領域 転写開始点 5° 3° 図1 5° CVVGGC 5-GAACCG… (略) GGud 3 この領域から 非標識 DNA 断片 Aを調製!断片Bを調製 この領域から 非標識 DNA 遺伝子P (転写される領域) 4 図2 この領域から標識 DNA 断片を調製 図3 B 調節タンパク質は、 標的となる遺伝子の転写調節配列に結合することでその遺伝子 の転写を調節する。ある真核生物において, 遺伝子Pの転写を調節する調節タンパ レーン 1 2 3 ク質と遺伝子P の転写調節配列について調べるために、以下の実験1.2を行った。 標識 DNA 断片 核抽出液 非標識 DNA 断片 A B 実験1 遺伝子Pの転写がはじまる位置(転写開始点)より上流(転写開始点からみて, 転写が進行する側を下流,その反対側を上流という)の転写調節配列を含む領域(調 バンドX→ 節領域)と同じ塩基配列をもつ2本鎖 DNA 断片を作製し,これを放射性同位体に よって標識した。この標識 DNA 断片のみ, または,標識DNA 断片と遺伝子 P を発現している細胞の核内のタンバク質を含む核抽出液を混合したものをしばらく 静置した。また, 調節領域の上流側と下流側のそれぞれと同じ塩基配列をもつ標識 していない2本鎖 DNA 断片を作製し(これらをそれぞれ, 非標識 DNA 断片 A と バンドY→ 図4 非標識 DNA 断片 Bとする), 標識 DNA 断片と核抽出液を混合して静置する際に, 非標識 DNA 断片 A, または, 非標識 DNA断片Bをそれぞれ多量に添加して静 置した。次ページの図3にこの実験に用いた2本鎖DNA断片の概要を示す。 な お,図中の は文A中の 3 を示している。 3 これらの試料を電気泳動によって展開し, 標識 DNAを検出した。図 4の上段は

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Chemistry Undergraduate

黄色い部分の答えを教えてください。

ペプシンの至適pH、至適温度 目的 タンパク質分解酵素のペプシンを用いて、 タンパク質の人工消化試験 を行い、酵素の性質すなわち、 pH、 温度に対する特異性の概要を 観察する。 器具·試薬 恒温槽 卵白懸濁液、粗ペプシン溶液、 0.04%~4%HCI、 1%Na2C03、 PH試験紙 一操作- 1.ペプシンの至適pH の7本の試験管を用意し、下記のように AとCを試験管に取り、提搾した後、 40°℃で5分間予備加温する (40℃の恒温槽へ)。 A基質 B 酵素 c pH変化 pH 1 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 4% HCI 2.0ml 2 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.4% HCI |2.0ml 3 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 0.04% HCI 2.0ml 4 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 純水 |2.0ml 5 卵白懸濁液 2.0ml 粗ペプシン溶液 1.0ml 1% Na2CO3 |2.0ml 6 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 4% HCI 2.0ml 7 卵白懸濁液 2.0ml 純水 1.0ml 1% NazCO3 2.0ml ②予備加温後、 恒温槽に入れた状態で B.を加える。 の白濁の様子を0分から5分おきに、20分まで白濁の様子を観察する。 注意) 観察は、 恒温槽に入れたままの状態で行うこと。 ④透明になったもの、 20分経過したものは、 pH試験紙でpHを測定する。 * 表の黄色枠内のphは各自で手計算を行うこと。

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