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Chemistry Senior High

高校化学の問題です 考え方も含めて教えてください。 テスト範囲なので早めに答えていただけると ありがたいです。

化学基礎 No.45-2 気液平衡と状態図 練習問題 蒸気圧と温度・体積 ピストン付きの容器に少量の水を入れてしばらく放置したところ, 水の一部が蒸発して飽和状態に なった。 そこへ、 次の操作を行ったとき, 飽和蒸気圧及び, 水蒸気分子の数はそれぞれどうな るか。 (ア)~ (オ) から選び, 理由を簡単に述べよ。 (ア) 増加する (イ) 減少する (ウ) 高くなる (1) 体積を一定に保ち、 温度を上げる。 (答) 飽和蒸気圧: ウ水蒸気分子の数: (理由) (2) 温度を一定に保ち,体積を大きくする。 (答) 飽和蒸気圧 : オ水蒸気分子の数: (理由) (エ) 低くなる (答) ア 4 蒸気圧 図a は, 20℃, 1.0×105Paの室内で長さ1mのガラス管に水銀を満たし, 水銀槽に 倒立させたようすを示す。 次に、管の下からジエチルエーテルを少量注入した後のようすを図 b に示す。 次の問いに答えよ。 (1) 図♭ より 20℃のジエチルエーテルの蒸気圧は何mmHg か。 また何Paか。 (オ)変化しない (答) ジエチルエーテル (液体) 760 mm 図a 水銀- 320 mm 図b (2) 室温30℃, 圧力 9.5× 10 Paの室内では, 図 b の水銀柱の高さは何mmになるか。 ただし, 30℃のジエチルエーテルの蒸気圧を 8.5 × 104 Pa とする。

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Chemistry Senior High

(4)の答えが4molなのですが、3.3になります。 解説お願いします!

3】 次の文章を読み、以下の (1)~(5) の問いに答えよ。 硝酸HNO3 は、揮発性のある ( a) 色の液体であり, 水に溶けやすい。 また, 熱や(b)で分解して徐々に溶液 が (c)色に変化する。 濃硝酸 希硝酸ともに強い酸性を示し, 強い(d)作用をもつ。 このため、 銅Cu や水銀 Hg, 銀 Agなどのイオン化傾向が(e ) 金属を溶かすことができる。 硝酸は,アンモニアNHを原料として以下の(I) ~ (III) の操作により作られる。 (I) 白金Pt存在下で, アンモニアと空気を混合したものを800~900℃に加熱する。 4NH3 +502 →ア (ⅡI) 一酸化窒素を冷却後,さらに空気中の酸素と反応させて二酸化窒素とする。 2NO + O2 →2NO2 (II) 二酸化窒素を吸収塔で水に溶かして硝酸とする。 3NO2 + H2O → イ (1) 文中の(a)~(e )にあてはまる最も適切な語句を対応する解答欄に記入せよ。 b d a (2) 式①と③ 中の空欄にあてはまる生成物 ア ア C と イ (4-3) イ e を記入し, 化学反応式を完成させよ。 (3) 下線部 ④ に示されるPtは触媒としてはたらいている。触媒とはどのようなはたらきをする物質のことか。 40文字 以内 ( 句読点を含む)で説明せよ。 (4) 式 ①~③の反応に従って硝酸を製造する方法をオストワルト法と呼ぶが、 原料のアンモニア 4.0mol から生成 される硝酸は何mol か。 有効数字2桁で答えよ。 なお,各段階での反応は完全に進んだものとする。 mol

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Chemistry Senior High

イに入る答えについて! 解き方は分かるんですけど、どうやっても計算結果が8.35…×10の4乗となってしまい、四捨五入して8.4×10の4乗となって答えと微妙に違ってしまうんです。 答えは写真にある通り8.3×10の4乗です。 途中計算は有効数字のプラス一桁まででやると習っ... Read More

入試攻略 文中の □に適切な数値を有効数字2桁で求めよ。 ただし, 水銀の密 視できるものとし、水溶液と純水の密度はいずれも 1.0g/cm² とする。 度を13.6g/cm²,76.0cmHg=1.0×10 Pa とする。 また, 水の蒸発は無 さらに、溶液は希薄溶液とし, 気体定数R=8.3× 10° Pa・L/mol・K と する。 コロイド 必須問題 への 紐 牛 Jm O1X 断面積が1.0cm²である左右対称のU字管の中央 に半透膜を置き, 左側には非電解質である物質A 木県 0.10gを溶解した水溶液10mL を入れ、右側には 水10mLを入れた。 この半透膜を水分子は通過で できるが,物質Aは通過できない。 1.0×105 Pa, 300 Kで平衡状態に達したとき, 右図のように左右の液面差は2.72cmになっ |Paであり, 液面差による圧力とつり た。このとき生じた浸透圧はア 合っている。この結果より, 物質Aの分子量はイと求められる。 (京都大) 分散してい ア:2.72cm の液面差に相当する圧力が浸透圧です。 この圧力の単位を Paに するために,一度, cmHg 単位に変換します。 76.0 〔cmHg] =1.0×10° [Pa] により, Pa単位に変換しましょう。 13.6 1.0 倍なので, 水銀の密度は水溶液の密度の コロイ 水溶液柱と同じ圧力をかけることができます。 1.0 13.6 そこで,圧力は 2.72cm 水溶液=2.72× A 2.72cm 2ソルとグル 1.0 Pa単位にこれを変換すると, 1.0×10° [Pa] × 76 (cmHg) Pa 13.6 cmHg 水溶液 (密度1.0g/cm²) 2.72 X- (272× ・同じ圧力 1.0 13.6 cm ~ 2.72cm 物質Aの 水溶液 1.0 倍の高さの水銀柱で 13.6 ≒2.63・・・×102 [Pa] 水 - 半透膜 cmHg となります。 こっちが3.6倍なら (10 水銀 (密度13.6g/cm²) 13:00 ←水銀に 関して 29 希薄溶液の性質 267 と ゲル 水銀 柱

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Chemistry Senior High

(1)1.013✖️10の5乗pa上にそって、曲線が合わさってない所いわゆる、離れている所が最も低い所ですか? (3)約93cとありますが約92とか91じゃだめなんですか?その理由を教えてください。 本当にわからないです。

必°54. <蒸気圧〉 右図は,3種類の物質 A, B, Cの蒸気圧曲線 [×10°Pa] 1.013 である。 これを参考にして以下の問いに答えよ。 数値を答える場合は有効数字2桁で答えよ。 0.800円 ① 1.013 ×105Pa (1atm) 下で最も沸点が低い 和 0.600 物質を記号で記せ。 0.400円 (2) 3種類の物質のうち, 分子間力の最も大きい 10.200円 ものを記号で記せ。 X10%だったら分かるけどどっし (3) 大気圧が8.0×10 Paの山頂では,物質はあるのm 約何°Cで沸騰するか。 (4) 25℃で,物質 A, B, C をそれぞれ体積が500mL,100mL, 50mLの真空容器に 入れて密封すると, いずれの物質も一部が液体として容器内に残った。 このとき,ど の物質を入れた容器の圧力が最も高くなるか記号で記せ。 [18 関西学院大] (5) 液体の飽和蒸気圧は、次図に示すような装置を用いて測定できる。 大気圧 1.013×10°Pa, 温度 25°C で次の実験ⅠⅡI を行った。 このとき, 化合物Xの液体の 飽和蒸気圧は何Paになるか。 有効数字2桁で答えよ。 ただし, ガラス管内にあるイ 合物Xの液体の体積と質量は無視できるものとする。 実験Ⅰ 一端を閉じたガラス管を水銀で満たして倒立させると, 管の上部は真空に った。このとき. 水銀柱の高さは760mmになった(図ア)。 実験ⅡⅠ 実験Ⅰののち, ガラス管の下端から上部の空間に少量の化合物Xの液体を 入した。 気液平衡に達したとき, 水銀柱の高さは532mmになった (図イ)。 飽和蒸気圧 AV [mm〕 760 545 柱の高さ 165 24 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90100 25 温度 (°C)

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Chemistry Undergraduate

この問題のマーカーより上は理解できたのですがマーカーから下がなぜそのような式になるのかわかりません。教えててください🙇‍♀️

1 水銀柱 に相当 と表し D じ # 62 (1) 6.5×10 Pa (2) ①1.4×10-mol ② 1.5×102mol ※① 解説 (1) メタン (分子量16), 空気 (平均分子量 28.8) はそれぞれ 0.32 16 =0.020 (mol), 空気: -=0.40(mol) 空気の体積比はO220%, N2 80%であるから, O2 は 0.080mol, N2 は 0.32molo CH + 2O2 → 0.080 -0.040 0.040 11.52 28.8 CO2 + 2H2O 0 0 +0.020 +0.040 0.020 燃焼前 0.020 変化量 0.020 燃焼後 0 気体の総物質量は 0.040+0.020 +0.040+0.32=0.42(mol) pV=nRT より, px ( 2.00+30.0) = 0.42×8.31×10°× ( 327+273) 2.00 30.0 67+273 17+273 p = 6.5×10^(Pa) (2) H2O 以外の気体は変化しないので, H2O0.040mol についてのみ考 える。 AとB内の H2O の分圧 PH2O は等しく, A内とB内の H2O *24 (気体) の物質量をそれぞれ na, NB (mol) とすると, 物質量の比は次 のようになる。 : N2 0.32 (mol) 0 (mol) 0.040 0.32 (mol) ≒1.5×10 (mol) na: NB= =29:510 (i) A内とB内ともにH2Oがすべて気体として存在すると仮定する と A内の H2Oの分圧 DA は, pax 2.00=0.040x 24 px = 3.04×103 (Pa) B内の H2O の分圧も同じ圧力になるが, 17℃の飽和水蒸気圧 29 29+510 - ×8.31 ×103 × ( 67+273 ) (1.94×10 Pa) を超えるので, 仮定は矛盾している。 B内では液 体の水が存在する。 (ii) A内はすべて気体, B内は気液平衡の状態と仮定すると, B内は 17℃の飽和水蒸気圧で, A内のH2Oの分圧も同じ蒸気圧である。 67℃の飽和水蒸気圧 (2.70×10' Pa) を超えないので, A内はすべ て気体で存在する。 仮定は正しい。 1.94×10²×2.00=nx 8.31×103 × ( 67 +273) na=1.37…×10㎡≒1.4×10-3 (mol) 1510 nB = 1.37×10-3× -=2.40...×102 (mol) 29 液体として存在する水の物質量 n は , n=0.040-na-nB=0.040-1.37×10--2.40×10-2 空気は O2 (分子 (分子量28) が 20 の混合気体で. 分子量 (平均分 32x 20 100 =28.8 n= ・+28× A内とB内に不 ついて DV=nRT RT 気体の物質量 し, Tに反比

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