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Science Junior High

水の電気分解の問題です 7について、自分は”2H2o→2H2+O2”としたのですが、答えが”H2+O2→2H2O”となっていて、どうしてそうなるのかわかりません。 教えていただけるとありがたいです! よろしくお願いします!

|3 電池について, 実験 1, 2 を行った。 1~8の問いに答えなさい。 〔実験1] 図1のように, うすい塩酸に電極として銅板と亜鉛 板を入れて電子オルゴールをつなぐと音が鳴った。 また,こ のとき一方の電極から気体 (水素) が発生した。 〔実験2] 図2のように、 簡易電気分解装置で,水に水酸化ナ トリウムを加えて電流を流すと気体が発生した。 しばらく電 流を流してから電源装置をはずし、電極に電子オルゴールを つなぐと音が鳴った。 1 実験1で, 電子オルゴールが鳴っているとき, 銅板と電 子オルゴールをつなぐ導線を流れる電子の向きと電流の向き は矢印 a b のそれぞれどちらか。 次のア~エの組み合わせ の中から最も適切なものを1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 電子は a, 電流はb イ電子は b, 電流は a ウ 電子は a, 電流もa エ電子はb, 電流も b 水溶液 電極の組み合わせ 2 実験1で, うすい塩酸のかわりに水溶液として食塩水や 砂糖水をビーカーに入れ、電極の組み合わせを表のように変 えて、電子オルゴールが鳴るかどうかを調べた。 こ の表の組み合わせの中で, 電子オルゴールが鳴るの はどれか。 ア~エから最も適切なものを1つ選び, 符号で書きなさい。 食塩水 亜鉛と銅 表 亜鉛と亜鉛 食塩水 砂糖水 亜鉛と銅 亜鉛と亜鉛 SIE I 砂糖水 3実験1で,電子オルゴールが鳴っているとき, 水溶液中で増加するイオンは何か。イオ ン式で書きなさい。 4 問3で答えたイオンが溶液中に10個増加したとき, 電極から発生する水素分子は何個か。 5 実験2で簡易電気分解装置の陽極から発生する気体は何か。 言葉で書きなさい。 6 問5で答えた気体を他の反応で発生させるには,次のア~オのどれとどれを用いるとよ いか。 最も適切なものを2つ選び, 符号で書きなさい。 ア 亜鉛 イ石灰石 ウ二酸化マンガン エ塩酸 オオキシドール (うすい過酸化水素水) 7 実験2で,電子オルゴールが鳴っているときに,簡易電気分解装置で起きている化学変 化を化学反応式で書きなさい。 8 実験1と実験2の電池について,次の文中の ぞれ書きなさい。 これらの電池は, (1) エネルギーを (2) 鋼板 ア イ うすい塩酸 電子オルゴール 発泡ポリ スチレンの板 亜鉛板 図 1 簡易電気分解装置 電源 装置 99 電子オルゴール 図2 の (1),(2)に当てはまる言葉をそれ エネルギーに変換している。

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この問題教えて下さい! 画像のようにはならなかったのはなぜですか? (2)の➁です!答えは20グラムです

5 5 つのビーカー A~E を用意し,それぞ れにうすい塩酸12cm を入れた。 図1のよ うに, うすい塩酸12cm の入ったビーカー Aを電子てんびんにのせて反応前のビー カー全体の質量をはかったところ, 59.1g で あった。 次に、このビーカーAに石灰石 0.5gを加えたところ, 反応が始まり, 気体 X が発生した。 気体Xの発生が見られなくなってから, ビーカー A を電子てんびんにのせて反応後のビーカー全体の質量をはかった。 その後, ビーカー B~Eのそれぞれに加える石灰石の質量を変えて,同様の実 験を行った。 表1は, その結果をまとめたものである。 これについて,次の (1), (2)に答えなさい。 ただし,発生する気体 X はすべて空気中に出るものとする。 □(1) 気体Xは何か。 その気体の名称を書け。 (2) 表1をもとにして, 1, ②に答えよ。 □ ① うすい塩酸12cm の入ったビーカーに加えた石灰石の質量と,発生 した気体X の質量の関係を表すグラフを図2にかけ。 (図 P.193) □ ② ビーカーFを用意し, ビーカーA~Eに入れたものと同じ濃度のうすい塩酸を入れた。 続けて, ビーカー F に石灰石 5.0gを加え,いずれか一方が完全に反応するまで反応させた。 このとき,発生 した気体X は 1.0g であった。 ビーカーFに入れたうすい塩酸の体積は何cm² と考えられるか。 計 算して答えよ。 ただし,塩酸と石灰石の反応以外の反応は起こらないものとする。 図1 うすい塩酸 ビーカーA Goo 一電子てんびん 加えた石灰石の 質量 〔g〕 反応前のビーカー 全体の質量〔g〕 反応後のビーカー 全体の質量〔g〕 ①8分 〈静岡〉 A B 0.5 59.1 59.1 59.159.1591 60-6 図発生した気体の質量(ggg 59.4 59.7 60.0 60.5 610 図2 L D E 1.0 1.5 2.0 25 1.0 C 体0.5 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 ビーカーに加えた 石灰石の質量(g)

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4番を教えてください、お願いします。ちなみに、答えはイでした。

6 石灰石と塩酸の反応について調べるために、次の①~③の手順で実験を行った。 表は, 実験結果であ る。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① うすい塩酸12cmをビーカーに入れ、図1のように, ビーカーを 含めた全体の質量をはかったところ,590g であった。 ② ①のビーカーに, 石灰石の粉末 0.5gを入れて, 気体が発生しなくなっ たことを確認したあと, ビーカーを含めた全体の質量をはかった。 ③ 石灰石の粉末の質量を,1.0g,1.5g,2.0g,2.5gにして②と 同様のことをそれぞれ行った。 表 入れた石灰石の 質量(g) 1 下線部に関連して, 化学変化の前後で物質全体の質量が 変化しないことを、何の法則というか, 書きなさい。 2② において, 石灰石と塩酸の反応で発生した気体は何 か, 化学式で書きなさい。 3 実験結果をもとに,入れた石灰石の質量と発生した気体の質量の 関係を表すグラフを,図2にかきなさい。 4 実験で使ったものと同じうすい塩酸 18cm に, 実験で使ったもの と同じ石灰石の粉末 3.0gを入れると, 発生する気体は何gか。 最も 適切なものを,次のア~オから一つ選び,記号で答えなさい。 ア 0.6g イ 0.9g 反応後の全体の 質量(g) ウ 1.2g I 1.5 g オ 1.8g 図2 発生した気体の質量 1.0 0.5 図1 うすい 塩酸 ビーカー 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 59.3 59.6 59.9 60.4 60.9 0.3 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 入れた石灰石の質量(g)

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(5)が答えを見ても理解出来なかったので解説お願いします🙏💦

ふた うすい 塩酸 2 プラスチックの容器A~Fを用意し,それぞれにうすい塩 酸10cm の入った試験管を入れた。 次に, 容器A~Fに,い ろいろな質量の石灰石を入れてふたをし、 右の図のようにし て全体の質量をはかった。 次に, 容器を傾け, うすい塩酸と 石灰石を反応させ, 気体を発生させた。 気体の発生が止まっ た後、ふたをしたまま全体の質量をはかり,さらに、ふたを 開けて発生した気体を容器の外に出した後,もう一度全体の質量をはかった。下の表は、この実験の結果を まとめたものである。これについて,あとの問いに答えなさい。 反応前 反応後 容器 石灰石の質量 〔g〕 反応前の全体の質量 〔g〕 反応後にふたをしたままの全体の質量〔g〕 ふたを開けた後の全体の質量 [g] ① この実験で発生した気体は何か。その名称を答えは0.4 Hass (②) Aの容器で発生した気体の質量は何gか。 A 0.5 72.4 72.4 72.2 3 図1の B 1.0 72.9 72.9 72.5 C D 1.5 2.0 73.4 73.9 73.4 73.9 72.8 73.1 プラスチック の容器 石灰石 E 2.5 74.4 74.4 73.6 F 3.0 74.9 74.9 74.1 (3) この実験で使ったうすい塩酸10cmと過不足なく反応する石灰石の質量は何gか。 [ (4) 石灰石がとけ残ったのは、どの容器か。 A~F からすべて選び, 記号で答えよ。 [EF ] (5) うすい塩酸20cm と石灰石 3.0g を用いて同様の実験を行ったとき, 発生する気体の質量は何gか。 [1.2g ] 0.6 6.8 0.8 lik [二酸化炭素 ] [ O. 2.0g 1

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12の(3)です 答えに書いてあることが全く理解できなくて困ってます… 塩酸15.0cm³と過不足なく反応する石灰石2.00gはどこから求められたのですか?またなぜそこから3.00gだと1.00g残るということが言えるのでしょうか?そして15.0を2で割るのもなぜかわかりません…

3 10分英分数分数 目 2023 全国 分里 うすい塩酸に石灰石を加えたとき、石灰石の質量と 12 発生する気体の質量との関係を調べるために、次の 141 ①~皿の手順で実験を行った。 この実験に関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 Ⅰ 図1のように、うすい塩酸 15.0cm²を入れたピーカーを 電子てんびんにのせ、ピーカー 全体の質量を測定したところ。 74,00gであった。 ⅡI 図2のように、このビーカー に, 石灰石 0.50gを加えたと ころ、 気体が発生した。 気体 の発生が終わってから, 図3 のように反応後のビーカー全体の 質量を測定したところ, 74.28g であった。 [II] このビーカーに, さらに石灰石 0.50gを加え, 反応が終わったこ と, または, 反応がないことを確 認してから, ビーカー全体の質量 を測定する操作を行った。 この操 作を加えた石灰石の質量の合計 が3.00gになるまでくり返し行っ た。下の表は, この実験の結果を まとめたものである。 加えた石灰石の 質量の合計 [g] 反応後のビーカー 全体の質量 [g] 皿について,加えた石灰 石の質量の合計が3.00gの 発生した気体の質量の合計go 発 1.50円 MK P132 た 1,00 <> 0.50 図3 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 ピーカー 71008 80 電子てんびん 図2 石灰石 74.28 74.56 74.84 75.12 75.62 76.12 (1) について, 発生した気体の質量は何gか。 求めなさい。 (2) Ⅱ, Ⅲについて, 表をも とにして, 加えた石灰石の 質量の合計と,発生した気 体の質量の合計との関係を 表すグラフを右にかきなさ |薬包紙 [74.28g 3.00 実験2. 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計 [g] 図4のように、う 炭酸水素ナトリウム 電子てんびんにの 次に、5のように、 カーに入れたうすい 素ナトリウムは気 発生が完全に終わっ とき, 石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石 灰石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩 酸がさらに何cm 必要か。 求めなさい。 MA (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸 75.0cm² に, 石灰石 12.00gを加えて反応させると,発生 する気体の質量は何gになるか。 求めなさい。 カーと、薬包紙を 後の全体の質量を 30mに加える 3.0g 4.0g 5.01 た。 表は、その 図4 うすい塩酸 炭酸水素ナトリー 反応前の全体 反応後の全体 (1) 実験につ ① 次の文 を書きな 化学 の質量 化学変 質量が変 適当な 符号を ア. 物 に関 いか イ. 物 る原 ウ. わる I. # 反

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中学、理科質量保存の問題です。 至急お願いします💦ベストアンサー付けます🍀 どのようにこれを求めるか教えて頂けないでしょうか? 答え⬇ 4・8

実験① うすい塩酸 50gを試験管に入れ、その試験管と 石灰石 1.0gをペットボトルに入れたあと, しっ かりとふたを閉め、 図のように、電子てんびんで ペットボトル全体の質量をはかった。 ② 次に、 ①のペットボトルを傾け, うすい塩酸を すべてこぼして石灰石と反応させたところ、 気体 が発生した。 ③② のあと,気体の発生が止まるまで待ち、再び ペットボトル全体の質量をはかった。 さらに、ペットボトルのふたを開けてしばらくしてから, ふたを含むペットボト ル全体の質量をはかった。 石灰石の質量 〔g〕 ①ではかった質量 [g] ③ではかった質量(g) ④ではかった質量 〔g〕 1.0 2.0 ⑤ 試験管に入れるうすい塩酸の質量は変えずに、 ペットボトルに入れる石灰石の質 量を, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g と変えて, ①~④ と同様の操作を行った。 表は,これらの結果をまとめたものである。 表 151.0 152.0 ペットボト 3.0 石灰石 4.0 153.0 154.0 電子てんびん 153.0 154.0 5.0 155.0 151.0 152.0 150.6 151.2 151.8 152.8 153.8 た ・試験管 うすい塩酸 155.0

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問2、問4のそれぞれ青線で引いた部分の解説が理解できません

化学変化の前後での物質の質量の変化を調べる実験について、 次の各問に答えよ。 なお, 石灰石 5 は、水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果1> のようになった。 < 実験 1 > (1) 6個のプラスチック製の容器 A~Fを用意し, 石灰石を, 容器Aには 0.5g,Bには 1.0g,Cに は1.5g…と質量を変えて入れた。 (2) 6本の試験管に薄い塩酸を5cmずつ入れたものを, 容 器A~Fに1本ずつ入れて密閉し, 図1のように全体の質 量を測定した。 (3) 容器A~Fのふたをしたまま, 図2のように全体を傾け, 薄い塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応させた。 (4) 反応が終わったところで, ふたをしたまま全体の質量を 測定した。 (5) ふたを開けてしばらく置き、 再度ふたをしてから,全体 の質量を測定した。 <結果 1 > <実験1> の (2), (4), (5)で測定した質量は, 次の表のようになった。 反応後, 容器 A~Dでは石灰 石が全て溶けてなくなっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残っていた。 反応前 反応後 石灰石の質量 [g] (2)の質量 〔g〕 (4) の, ふたを開ける前の質量 [g] (5) の, ふたを開けた後の質量 [g] 図1 -9- 図2 プラスチック 容器 A 容器B 容器 C 容器D 容器E 容器 F 0.5 1.0 1.5 2.5 3.0 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 72.1 71.6 72.6 74.1 73.1 73.6 71.4 72.3 72.0 71.7 72.8 73.3 0₁2 0,9 0.6 0.8 0.8 0.8 間 1] <結果 1 > から, <実験1の(4)で測定したふたを開ける前の質量は, (2)で測定した反応前 この質量と等しかったことが分かる。 その理由として適切なのは、次のうちではどれか。 ア 反応の前後で, 物質をつくる原子の数は変わったが, 種類と組み合わせは変わらなかったから。 イ 反応の前後で, 物質をつくる原子の種類は変わったが, 組み合わせと数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の組み合わせは変わったが, 種類と数は変わらなかったから。 反応の前後で、 物質をつくる原子の種類と組み合わせは変わったが, 数は変わらなかったから。 製の容器 薄い塩酸 石灰石 2.0 CAB [問2] 容器 A~Dで発生した気体の質量について述べたものと,実験1>の後, 容器Fに薄い塩 酸を5cm加えたときに発生する気体の質量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア 〜エのうちではどれか。 ア イ ウ H 容器A~Dで発生した気体の 質量について述べたもの 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.2gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g 増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 加える石灰石の質量が0.5g増えるごとに, 発生する気体の質量が0.4gずつ増えていた。 <実験1> の後, 容器F に 薄い塩酸を5cm²加えたとき に発生する気体の質量 0.4g - 10- 0.6g 0.4g 20.6g 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2> (1) <実験1>の後, 石灰石が全て溶けていた容器A~Dのそれぞれに, 薄い水酸化ナトリウム水溶 液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 (2) pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpH を調べた。 <結果 2 > 容器A~Dでは, pHの値の小さいものから順にA, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの 値が7で, 水溶液が中性になっていることが分かった。 [問3] <結果2>の容器AとBでは, 薄い塩酸と薄い水酸化ナトリウム水溶液を混ぜ合わせた水溶 液は中性にはなっていないが, 中和の反応が起こっている。 中和とはどのような反応か。 「互いの 酸とアルカリが 性質」という語句を用いて簡単に書け。 性と叫げが結びがとていて水が 性質を打ち消 発生すると共に塩も発生する、互いの [問4] <実験2>の後, 容器 A~Dに, 石灰石を2.0gずつ加えた。このとき,それぞれの容器で発反応 一生する気体の質量について述べたものとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 容器 A, B,C,D の順に大きい。 イ 容器AはBより大きく, CとDでは気体は発生しない。 ウ容器Aで最も大きく, B~Dで発生する気体の質量は等しい。 ✓ 容器A~Cで等しく, Dでは気体は発生しない。

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