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Certification Undergraduate

全商簿記の計算問題で⑶ウがわかりません。 答えは、15、5回です。 わかる方教えて頂きたいです🙇‍♀️

(3) A社の右の資料によって, ① 次の ア から カ のなかに入る適当な金額または比率を記入しなさい。 【収益性の分析】 第7期の売上高は/40,000千円であり, 第8期の売上高は ア 千円である。 そこで,比率法 を用いて収益性を調べるために, 期末の自己資本と税引後の当期純利益を用いて自己資本利益率を計算 すると, 第7期は イ %であり,第8期は / 6.8%である。 また, 期首と期末の商品有高の平均 と売上原価を用いて商品回転率を計算すると,第7期は ウ 回であり、第8期は / 8.0回である。 【安全性の分析】 第7期の総資本は 千円であり, 第8期の総資本は 千円である。 そこで,比率法を 用いて安全性を調べるために, 短期的な支払能力を示す流動比率を計算すると, 第7期は エ % であり,第8期は / 50.0%である。 また, 即時の支払能力を示す当座比率を計算すると, 第7期は //5.0%であり,第8期は オ %である。 さらに, 長期の安全性を示す固定比率を計算すると, 第7期は86.0%であり, 第8期は %である。 2 上記①より第8期について, 判明したことを説明しているもっとも適当な文を次のなかから / つ選び, その番号を記入しなさい。 1. 第7期と比べて, 収益性と安全性がともに高くなった。 2. 第7期と比べて, 収益性と安全性がともに低くなった。 3. 第7期と比べて, 収益性は高くなった一方,安全性は低くなった。 4. 第7期と比べて, 収益性は低くなった一方, 安全性は高くなった。

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Science Junior High

答えエなんですけどなんでか教えてください🙏🏻

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) うすい塩酸と塩化銅水溶液を用いて,次の実験1,2を行った。 実験 [1] 図1のように、うすい塩酸に電流を流すと、電極 A,Bの両方で気体が発生した。 [2] しばらくしてから電流を流すのをやめ、気体の量を調べたところ、電極側 と電極B側では、集まった気体の量が異なっていた。 Q- [3]電極A側のゴム栓をはずし、マッチの火を近づけたところ、音を立てて燃えた。 [4] 図2のように,赤インクで着色した水を入れた試験管Pと, BTB溶液を数滴 加えた水を入れた試験管Qを用意した。 [5] 電極 B側のゴム栓をはずし、 気体のにおいを調べたところ、特有の刺激臭が あった。また,電極B付近の液体をスポイトでとって、試験管P, Qにそれぞれ 少しずつ加えると、試験管P の水溶液は赤インクの色が消えて無色になり, 試験管Qの水溶液は黄色くなった後に色が消えて無色になった。 図 1 図2 ゴム栓 うすい塩酸 電極 A. 電源装置 51 BTB溶液 電極B 赤インクで 着色した水 を加えた水 試験管 P 試験管Q 実験2 [1] 図3のように, 塩化銅水溶液に電流を流すと、 電極Cに赤色(赤茶色) の物質 が付着し, 電極Dで気体が発生した。 [2] 図4のように, BTB溶液を数滴加えた水を入れた試験管R を用意した。 [3]電極D側のゴム栓をはずし、電極D付近の液体をスポイトでとって、 試験管R に少しずつ加えると, 試験管R の水溶液は黄色になった後にうすい青色になった。 [4] ⑤図3の塩化銅水溶液にさらに30分間電流を流すと、その水溶液の色は実験前 に比べ、うすくなった。 図3 図4 ゴム栓 塩化銅水溶液 電極C、 電極D BTB溶液 を加えた水 電源装置 試験管 R 0208010

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English Senior High

赤線のところ 彼の発明品を扱う10の使用法を提案する論文と訳したんですがいいですか? 前置詞プラス関係代名詞はどういうふうに訳していけばいいのか難しいです、関係詞摂津から訳して先行詞にかけるのはわかるのですが前置詞入ると、、って感じです

第3章 22 精講 前置詞+ 関係代名詞② 別冊 28ページ [When s Edison ybuilt ohis first phonograph (in 1877)」, she published oan article ((v proposing (o)ten uses [ to which shis 従接 代 invention vmight be put]). They vincluded ((v)preserving (o)the last words (of dying people), (v)recording (o) books ((s)for blind people to (vhear), and (vteaching (ospelling). 等接 When..., he.... ? When は 「〜なとき」 の意味の接続詞で、冒頭の Edison から in 1877 まで を副詞節にまとめています。 その直後のhe が第1文の中心の主語で published が動詞, an article がその目的語ですね。 基 (本 1 基 (本 基 (本 標 英 (本 英 (本 和 (本 「部分訳] エジソンが1877年に初めて蓄音機を作ったとき 2 proposing ten uses の働きは? 分詞 propose ten uses 「10の使用法を提案する」 に, ing をつけて現在分詞にし、 名詞 article を修飾する形容詞句にした形です。 3 to which はどこにつながる? Point 関係詞 to which 以降は受動態になっていて,「彼の発明品が置かれるかもしれな 「い」という意味です。 〈前置詞+ 関係代名詞〉も関係代名詞を元の代名詞に戻す のが一番理解しやすいですね。 つまり, to which his invention might be put はこう考えます。 to them his invention might be put ① 先行詞は ten uses と複数なのでit ではなく them で置き換えます さらに to them を文末に置くと his invention might be put to them (=ten uses) 「彼の発明品が10種類の使用法に入れられるかもしれない」→「彼の発明品 が10種類のやり方で使用されるかもしれない」 となります。 なお, put A to Bで「AをBの状態にする」という熟語です。 (People) might put his invention (=phonograph) to ten uses ということですね。 なお invention の意味について。 一般に動詞の名詞形は「~すること」と 「~するもの」 の2つの方法で訳せます。 よって invention は「発明すること」 あるいは 「発明した物(=発明品)」の2種類の訳が可能です。 ここではhis first phonograph を言い換えて his invention となっているので 「彼の発明 品」とするのが適切です。 4 部分訳] 彼の発明品が使用されるかもしれない10種類のやり方 and は何と何をつないでいる? 接続同 and は included の目的語になる3つの動名詞をつないでいます。 まず preserving the last words of dying people. 次に recording books for blind people to hear, そして最後に teaching spelling です。 A, B, and C の形で すね。 それぞれの動名詞の意味を確認します。 まず preserving が (V), the last words が (O) という関係で「最後の言葉を保存すること」の意味です。 さらに the last words を of dying people が後ろから修飾しています。 次は recording (V) books が (O)で、そのあとの for blind people to hear が books を後ろから修飾しています。 for ~ to (V) で「~がVする」の 意味です。「~が聞くことのできる本を録音する」が直訳ですが、「本を録音し て〜が聞くことができるようにする」 とすれば自然な訳になります。 そして最後に, teaching が (V), spelling が (O) となっています。 「なお日本語では「綴り」のことを「スペル」と言いますが. 英語の spell 「~を綴る」は動詞なので、「綴り」の意味では spelling とすることにも注意 してください。 第3章 音声でも動画でも自分専用の携帯端末に保管していつでも再生できる時代ですが, エジソンの蓄音機は録音した音を再生できる最初のものだったそうです。 やはり礎 (いしず え)を気づいたエジソンはすごいですね。 解答例 もとの 12Sino [ Sino プラス 考えた ニューヨート でに私 多くの方 エジソンが1877年に初めて蓄音機を作ったとき、彼はその発明品の可能な使用方法を10種 類提案する論文を発表した。 その中には臨終を迎える人の最後の言葉を保存すること、本を 録音して目の見えない人が聞くことができるようにすること、それに綴りを教えることなど があった。 は、 でて 的に A S主語 V述語動詞 目的語 C補語( 解答 71

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Contemporary sociology Senior High

日本国憲法についてです 答えを教えて欲しいです。

【問題1】 【問題5】 日本国憲法11条は 「この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すこ とのできない永久の権利」 だとしている。このことからすると、 基本 的人権の制約は許されない。 組織的・人的正統性とは、 国政の具体的な内容について、 権力の行使 が国民から導き出され、 あるいは権力の行使と国民の意思とが調和し ていることを指す。 【問題2】 x x プライバシー権は当初、 私生活をみだりに公開されない権利と捉えら れていたが、情報社会の進展とともに自己の情報をコントロールする 「自己情報コントロール権」 と考えられるようになった。 しかし、 現 代では、 個人が自分の情報を完全にコントロールできるとは考えにく いので、 個人情報が濫用されずに適切に管理されるシステムの構築を 目指す方が良いのではないか、という学説もある。 【問題6】 行政権に関する各種の学説のうち、 法律執行説は、 内閣の政治的役割 を重視し、法律の執行は行政権には含まれない、とする。 x ○○ x 【問題3】 【問題7】 憲法の私人間効力に関する無効力説 (無適用説) によれば、 憲法の基 本権規定は私人間には適用されないので、 人権は私人からの侵害に対 しては保障されない。 最高裁は平等審査において、 不利益取扱いが重要な法的地位 (利益) であることを厳格な審査 (慎重な検討) を要請する要因としている。 x 【問題4】 【問題】 ドイツ流の違憲審査基準論においては、 介入⇒正当化 保護領域とい う三つの段階で合憲性が審査される。 x x 日本国憲法11条は、 「国民は、 全ての基本的人権の享有を妨げられな い。 この憲法が国民に保障する基本的人権は、 侵すことのできない永 久の権利として、 現在及び将来の国民に与へられる。」と規定してい るが、この基本的人権は人が生まれながらにして持つ人権 (自然権) と同じ意味である。 x

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Science Junior High

(1)解説でのやり方は理解できたのですがらなぜ、 1.2gではないのか教えてください (2)この答えになる理解が少し曖昧なので教えてください🙇‍♀️

<実験> ① 酸化銅 6.00g と乾燥した炭素粉末 0.15gをはか 5. 次の実験についてあとの問いに答えなさい。 ② り取り、よく混ぜた後で試験管に入れて右の図のよう に加熱した。 気体が出なくなってから、ガラス管を水槽から取り 出し、ガスバーナーの火を消して、ゴム管をピンチコ ックで止める。 試験管 A ゴム管 ガラス管 試験管 B 水槽 ・水 酸化銅の質量は6.00g のままにして、炭素の質量を 0.30g、0.45g、 0.60g、 0.75g、 0.90g に変え、 同じこ とを行った。 表は実験結果をまとめたものであり、 グラフは炭素粉末 の質量と、反応後の試験管の中にある物質の質量との関係 を表したものである。 ③ その後、試験管を冷却し、反応後の試験管の中にあ る物質の質量を測定した。 6.00 5.80 反応後の試験管Aの 中にある物質の質量[g] 5.60 5.40 5.20 5.00 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素粉末の質量[g] 完全 反応後の試験管A の中にある物質の質量(g) 加えた炭素粉末の質量(g) 気体 0.40 0.80 1,20 5.60 5.20 4.80 4.95 5.10 5.25 0.15 0.30 0.45 0.60 '0.75 0.90 酸化銅の質量(g) 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 6.00 3.00 2.00 反応後の試験管Aの中にある 物質に含まれる単体の銅の質量[g] (1)この実験で、 酸化銅 6.00g と炭素粉末 0.45gをよく混 ぜて加熱したときに発生する気体は何gか。 小数第2位 まで求めよ。 2) 炭素粉末の質量を0.30gにし、酸化銅の質量をさまざ まに変えて実験を行ったとき、酸化銅の質量との関係は "どのようになるか、その関係をグラフに表せ。 完全 Cuo6gC0.45010021.2g 6g 20.45g 4g 0.3g 0.8g Hm 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 酸化銅の質量[g] 45→30 30. 459:3

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Science Junior High

実験3のどのようなとこから分かるのですか?(4)

金属に関する実験1 ~実験3を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験 1] 図1のように、試験管Aにマグネシウムと塩酸を入れ、発生 した気体を水上置換法で試験管Bに集めたあと、続けて試験管 Cに集めた。 図2のように、 ガスバーナーで加熱して表面が黒 くなった銅線を 試験管Cに入れたところ反応し、 鋼線は赤 くなった。 下 う。 さい 図1 試験管A 試験管 B 図2 試験管 C 銅線 塩酸 試験管C マグネシウム 図3 図 4 けずり状の マグネシウム ステンレス皿 2.5 (3) 加熱後の物質の質量g 〔g〕 0.5 加 2.0 1.8 1.5 Mg 1.0 〔実験 2] 0 1 2 3 4 5 加熱した回数 [回] 図3のように、 1.2g のけずり状のマグネシウムをステンレ ス皿に入れた。 これを、 ガスバーナーで3分間加熱し、冷まし てから加熱後の物質の質量を調べる操作を、 質量が増加しなく なるまでくり返した。 図4は、 加熱した回数と加熱後の物質の 質量の関係をまとめたものである。 [実験3] 図5のように、 マグネシウムリ ボンをガスバーナーで加熱しす ぐに二酸化炭素で満たされた容 器の中に移したところ、 激しい反 応が起こった。 反応後、 容器の内 部を観察すると白い粉末とともに、 黒い粒子ができていた。 また、銅 線を用いてマグネシウムと同様 の操作を行ったが、 銅は二酸化炭 素の中では反応しなかった。 図5 マグネシウム リボン 二酸化炭素

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