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Chemistry Senior High

化学基礎です。 埋まってないところを教えてください!

pH指示薬とpHの測定 ・指示薬の色が変化するpHの範囲。 指示薬 pH 2 4 5 6 7 8 9 10 チモールブルー 赤 黄 メチルレッド 黄 ブロモチモールブルー メチルオレンジ (MO) の変色域 pH 3.1 ~ 4.4 フェノールフタレイン(PP) の変色域 pH 8.0~9.8 ブロモチモールブルー (BTB) pH 6.0 ~ 7.6 *リトマスの変色域は明確でない。 ☆pHの測定には,次のような方法もある。 ① 万能 pH試験紙を使う。 ② pHメーターを使う。 身近な物質のpH 食酢 pH = 約 2.5, セッケン pH= 9~10, 胃液 pH = 1.5~2.0 「『酸性」 55 中性 弱 塩基性 pH 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 [H+] [mol/L] 1 10-110-2 10310-10-10 10-7 10- 10-10-10 10-10-1210-1310-14 [OH-] [mol/L] 10-14 10-13 10-12 10-11 10-10 10-10-10-710°10'10-10-310-210-1 1 みかん だいこん 生活の中 レモン のpH ソース 食 [ 牛乳 セッケン水 植物の灰を 入れた水 しょうゆ 人体中 尿 PH 血液 0.1 mol/L HCI CH3COOH [NaCl NH3 水 NaOH 水溶液のpH 雨水がさまざまな物質を溶かし込んで比較的強い酸性を示すことがある。一般に, pH= ( 以下の雨を( )という(通常でも, 雨は空気中の二酸化 炭素を溶かし込んで, pH=5.7程度を示す)。 ... 水溶液のpHによって色が変化する試薬。 (胃液) 涙 など。

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Science Junior High

(2)と(3)を教えてください🙇‍♀️

2 だ液に含まれる消化酵素のはたらきを調べるため,デンプン溶液と水を混ぜたA液と, デンプン溶液と だ液を混ぜたB液を用意し, 図 1のように, A液を試験管a.bに, B液を試験管c.dにそれぞれ入れ て約 40℃の湯につけた。 5分後, 試験管a.cにはヨウ素溶液を加え, 試験管b.dにはベネジクト溶液 を加えて加熱してそれぞれの色の変化を調べると, どちらの操作にも一方の試験管に色の変化が見られた。 また,図2は,デンプンがヒトの体内でどのように変化していくかを説明したものである。 A液 B液 図1 ヨウ素溶液 ベネジクト溶液 abcd b d a 40℃の湯 ガスバーナー 一部は器官Pで( Y )に合成される 図2 ロの中で、 デンプンは 分解され 麦芽糖になる 食道·胃を通り, 小腸でさらに 分解されて (X )になる |( X )は 小腸の壁から 血管に吸収 される (Y )は再び( x )に分解される 漢分として器官Pから全身へ運ばれる (1) 図1の実験の結果について説明した次の文の( ① )に入る試験管の組み合わせを, あとのア~エから 1つ選んで,その符号を書きなさい。 また( ② )に入る消化酵素名を書きなさい。 この実験において, ( ① ) の試験管で色が変化する反応が見られたことから,だ液に含まれる ( ② )と呼ばれる消化酵素によってデンプンが麦芽糖に分解されたことがわかった。 ア a.b イ a.d ウ b.c エc.d (2) 図2の器官Pは何か, 漢字で書きなさい。 (3) 図2の( X )に入る物質名を書きなさい。また, 図2のXから合成される( Y )の物質名として適切 なものを,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 ア デンプン イ モノグリセリド ウグリコーゲン エ タンパク質

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Science Junior High

2が全部わかりません。どのように解くか教えて下さい!よろしくお願いします!

2 ヒトの消化液で,タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化 (2) 5cmと水2cm?を入れた試験管Yを40℃の湯に入れた。 10分後, 試験管 Xの液を試験管a,bに半分ずっ入れ, 試験管Yの液を試験管C, dに半分 © 力をつけよう 446-22 解答と解説 - p.31 得点 100 1 (10 点×2) いうか。 液を,次からすべて選べ。 イ 胃液 ウ すい液 ア だ液 エ 胆汁 R3 愛知 2 デンプンの分解 ト液を加えて加熱し,それぞれ色表1 の変化を調べて表1に記録した。 会2 図のように, 実験1の試験管Xと同じ液と, 試験管Y 試験管 a b 試験管の液の色 C 変化なし 赤褐色に変化青紫色に変化 d 変化なし ビーカーI ビーカーI と同じ液を別々のセロファンの袋に入れ, セロファンの袋を 40℃の湯を入れたビーカーI, Iにそれぞれ入れた。10分 後、ビーカーIの湯を試験管e,fに,ビーカーIⅡの湯を試 験管g,hに入れた。試験管e,gにはヨウ素液を加え,試 セロファンの袋 40℃の湯 デンプン溶液とだ液 デンプン溶液と水 験管f,hにはベネジクト液を加 表2 えて加熱し,それぞれ色の変化を 調べて表2に記録した。 C) 試験管aと0(アbイc)の比較から, だ液のはたらきによりデンプン がなくなったことがわかる。試験管②(アaとb イbとc ウbとd) の比較から,だ液のはたらきによりブドウ糖がいくつかつながったものがで きたことがわかる。①, ②にあてはまるものを( 試験管 e f h g 試験管の液の色 変化なし 変化なし 2 (10点×4) (10 )内から1つずつ選べ。 (2)P |2 実験の結果から,だ液のはたらきでデンプンが分解されてできる物質は, セロファンの小さな穴を通りぬけるが、デンプンはその穴を通りぬけないこ こがわかった。表2のP, Qにあてはまる結果をそれぞれ書け。 (10点×4) 3 3呼吸のしくみ る 気管支 図はヒトの肺のつくりを模式的に表したもので ある。7で示す。気管支の先につながる小さな袋 理 由 I100 ラメ6)

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