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Science Junior High

この問題でステンレス皿で行う理由と薄く広げる理由はなんでしたっけ?教えて欲しいです。

しっかり! 計画 ころ, 用いる銅が 金属の種類によって, 計画AとBの2 とおりを考えた。 A 銅と酸素が結びつく変化について調べる 銅の質量を班ごとに変え、加熱して、反応前後の質量をはかる。 薬品 銅の粉末(0.50g ~0.90g) さんきゃく さんかくか 器具 ステンレス皿,三角菜, 脚, ガスバーナー,るつぼばさみ,ステンレス製の薬さじ、電子てんびん その他 マッチ, グラフ用紙, 保護眼鏡 準備物 ステップ 1 反応前の質量をはかる ① ステンレス皿の質量をはかった後、班ごとに質量を変え て 銅の粉末をはかりとる。 ステップ 2 加熱する ② 銅の粉末をステンレス皿にうすく広げ, 強い火で皿ごと 5分間加熱する。 シ ステップ 3 反応後の質量をはかる ③ 加熱をやめ,皿をじゅうぶんに冷ましてから、全体の質 量をはかる。質量をはかった後, 粉末をよくかき混ぜる。 ⑥ やけどをしないように,じゅうぶんに注意する。 粉末をかき混ぜるときは,粉末が飛び散らないように, ゆっくりかき混ぜる。 ④ ② ③の操作をくり返して、全体の質量が一定になったかど うか確かめながら記録する。 班ごとに質量を 変えれば,結果を 合わせて考えられるね。 ポイント 銅の粉末 RESE 加熱する。 ↓↑ ステンレス皿 冷ましてから 質量をはかる。

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(5)の塩酸の求め方がわかりません。 答えが100㎤なのですが解説して頂きたいです。

4 ARULJ は考えないものとする。 また、反応は炭酸カルシウムとうすい塩酸の間だけで起こるものとし、反応時に、発生した 気体はすべてビーカーの外に出るものとする。 【実験】 操作 ① 石灰石 1.0gをビーカーAに入れる。 操作② 右の図1のように、 石灰石が入ったビーカーAと、うすい塩酸 50cmが入った ビーカーBの、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ③ 石灰石が入ったビーカーAの中に、ビーカーBに入ったうすい塩酸をすべて 入れ、反応による気体が発生しなくなるまで十分に時間をおいた後、 右の図2 のように、全体の質量を電子てんびんで測定する。 操作 ④ 操作 ①でビーカーAに入れる石灰石の質量 2.0g、 3.0g、 4.0g、 5.0gに変え、 それぞれの質量において操作 ②・操作 ③ を行う。 【結果】 ビーカーAに入れた石灰石の質量(g) 操作②での全体の質量(g) 操作 ③ での全体の質量(g) 1.0 125.2 124.8 2.0 126.2 125.4 図1 ビーカーA ビーカーB 石灰石 3.0 127.2 126.2 しうすい塩酸 図2 ビーカーA ビーカーB 反応後の 液体 4.0 128.2 127.2 電子てんびん 電子てんびん 5.0 129.2 128.2 (1) 石灰石と塩酸の反応によって発生する気体は何か、 化学式で答えなさい。 (2) 石灰石 1.0g がすべて反応すると発生する気体は何gか。 (3) この実験では質量保存の法則は成り立っているといえるか、 いえないか。 (4) 結果からビーカーAに入れる石灰石の質量と、反応によって発生する気体の質量の関係を表すグラフを解答欄に 書きなさい。 (5) 実験で使った塩酸と同じ濃度の塩酸を使って石灰石 5.0g をすべて反応させるためには何em必要か。 3 (J) て説! (4) この実 ふくろ 化炭素 6 図1は、 血液が かの器 である (1) 血し いう (2) (1) (3) 図 1 名 (4) 図 (5) ア ひ (6) E (7)

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これの(イ)の求め方を教えて欲しいです。答えは4です。

3:2:5 Kさんは、銅の粉末の加熱前後の質量の変化を調べるために、次のような実験を行った。これらの 問6 実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] 図1のように、 鋼の粉末をステンレス皿にとって加熱する と、黒色の物質が得られた。 A~Eの5つの実験班で さま ざまな質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行った結果, 加熱 前の銅の粉末の質量と加熱後の質量は, それぞれ表のように なった。 4.15 表 実験班 加熱前の質量 [g] 加熱後の質量 〔g〕 ピンチ コック 丸底 フラスコ Mi (g) A 1.00 1.25 0.25~ 22.02 〔実験2〕 丸底フラスコに銅の粉末を100gとり, フラスコ内を空気中に含まれるある1種類の気体で 満たしてピンチコック付きのゴム栓をした。 図2の①のように,このフラスコ全体の質量 M 〔g〕 を測定した。 このフラスコの銅の粉末の部分をガスバーナーで加熱すると, しばらくして銅の粉末の色 が黒く変化した。 加熱を終えたあと, フラスコを十分に冷ましてから, ② のように全体の質 量M[g] を測定した。 ピンチコックを開けて、 再びフラスコ内を同じ気体で満たしてからピンチコックをしめて ③のように全体の質量M 〔g〕 を測定した。 ゴム栓 B 加熱後冷ます。 C D 1.60 1.40 1.75 1.90 1.20 1.50 E 1.80 2.25 M₂ (g) ステンレス皿 ンらピ チ気ン コ体チ ツをコ ク満 をた 再 ピか 鋼の粉末 図 1 ○○ M3 〔g〕 図2 (ア)〔実験1] において, 銅の粉末には、ある化学変化が起きている。 その化学変化の説明として最も適 するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 銅が水素と化合して、 酸化銅ができる反応が起きている。 2. 銅が酸素によって分解されて、 酸化銅ができる反応が起きている。 3. 銅が還元されて、二酸化炭素が発生する反応が起きている。 4. 銅が酸化されて、 酸化銅ができる反応が起きている。

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