Grade

Type of questions

Biology Senior High

生物の課題なのですが、本当に分かりません 答えを出さないといけないし、なぜこの答えになったのか 解説までちゃんと書かないといけません 教えてください😭

B 図1は、 I 後, カバーガラスをかけて押しつぶすことで作製したプレパラートの顕微鏡観察像を 模式的に示したものであり、体細胞分裂のさまざまな段階にある細胞を見ることができる。なお,細胞 には番号がつけてある。 |31 問 4 B の文中の ① 1 26 35 32 (2 2 127 331 [10 16 38 図 1 ③3③ 3 エ に入る文として最も適当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① タマネギの鱗片葉から切り出した表皮を, 酢酸カーミンで染色してから解離した ヒトの血液から取り出した多数の赤血球をギムザ染色した ③3③ セスジユスリカの幼虫から取り出しただ腺をピロニンにより固定した 4 イシクラゲの細胞塊に水を加えて軽くほぐした (5 ニンニクから切り出した根端を, 固定・解離・染色した 18 40 問5図1に示した細胞の細胞周期はいずれも20時間であり,分裂に要する時間は同じであるとする。 また、細胞分裂は同調していないものとする。 これらの細胞の分裂期は何時間であるか。 図1から推定 される数値として最も適当なものを, 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 6時間 (4 4 5 ⑤ 5

Solved Answers: 1
Biology Senior High

(3)の解き方がわかりません。答えはウです。💦

5. 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 表1はDNAを構成する4種類の塩基の数の割合を測定した結果である。 また、表2はコイ、ニワトリ、ウシ の細胞1個当たりのDNA量を測定した結果である。 表1 DNAを構成する塩基数の割合(%) 2 細胞1個当たりのDNA量〔ピコグラム (10-12g)) A T G C コイ ニワトリ ウシ 7.05 3.3 7.15 トリ結核菌 15.5 14.3 大腸菌 コムギ サケ ヒト 5.90 36.4 33.8 25.7 22.8 24.7 23.6 26.0 27.4 27.1 22.7 29.7 29.1 20.8 20.4 30.9 29,4 19.9 19.8 イ 7.2×10° 肝臓 すい臓 腎臓 赤血球 精子 mm - ウ 1.2 × 1010 3.5 1.6 (1) 表1の結果から考えられることを説明文A~Cの中からすべて選べ。 A 生物種が異なってもおおむねA:T=1:1、G:C=1:1である。 B DNA分子は1本の鎖の中でAとT、 GとCが隣り合って結合している。 C 生物種が異なるとDNAに含まれる塩基の構成比は異なる。 (2) ヒトの体細胞のDNAをつなぎ合わせるとその直線距離はおよそ2mになるといわれている。 染色体1本あ たりのDNAの平均の長さとして最も適切なものを、次のア~カの中から選べ。 なおヒトは1個の体細胞の核の 中に 46本の染色体をもつ。 2.66 2.61 2.28 2.58 1.25 力 8.7cm ア 4.3μm イ 8.7μm ウ 4.3pm オ 4.3cm エ 8.7mm (3) 二重らせん構造をもつ DNAはヌクレオチド 10 対で一回転し、 一回転したときの長さは3.4×10-9mであ る。ヒトの体細胞1個当たりのヌクレオチドはおよそ何個あると考えられるか。 最も適切なものを次のア~オの 中から1つ選べ。 ア 4.0×10° 3.42 I 2.4×1012 46 オ 6.0×1023 X:2

Solved Answers: 1
Biology Senior High

16の問6で、画像のように考えたのですが、間違っていました。なぜ違うくなるのか分かりません💦明日テストなので早めに教えて頂けると嬉しいです!🙇‍♀️🙏

知識 実験・観察 計算 |展問題 16. 細胞とその観察地球上にみられる多様な生物のからだは細胞からなり,その基本 構造は顕微鏡で観察することができる。 原核細胞と真核細胞では細胞の内部構造に違いが 原核細胞からなる生物を原核生物,真核細胞からなる生物を真核生物という。 a 顕微鏡は1590年にヤンセン親子によって発明され, 1665年, ( 1 ) は顕微鏡でコルク片 みられ, を観察し, b 細胞を発見した。1676年,( 2 )は自作した高性能の顕微鏡により生きた 細胞を発見した。 細胞について調べるために 光学顕微鏡とミクロメーターを使用して観察を行った。 対 物ミクロメーターには1mmを100等分した目盛りがつけられていた。 接眼レンズの中に 接眼ミクロメーターを入れて対物ミクロメーターを100倍で観察したところ,接眼ミク ロメーターの目盛りと対物ミクロメーターの3目盛りが一致していた。この接眼ミクロ メーターを使って,観察倍率100倍で、 ある細胞の大きさを調べたところ, 接眼ミクロメ ーター約13目盛り分であった。 次にサンプルを変えて, オオカナダモの生きている細胞を 観察した。すると,小さな粒子が移動しており、原形質流動がみられた。 問1. 下線部aに関して, 原核生物を次の①~⑧のなかから1つ選べ。 ① ネンジュモ e 2 酵母 (3) タマゴタケ (4) カサノリ ⑤ オオカナダモ 6 ゾウリムシ ⑦ アメーバ (8) ツノモ 問2. 下線部a に関して, 原核細胞と原核生物に関する記述として誤っているものを、次 の①~⑦のなかから1つ選べ。 ① 原核細胞はDNAをもつ。 ② 原核細胞は核膜に囲まれた核をもたない。 ③ 原核細胞は細胞膜によって外界と隔てられている。 ④ 原核細胞は生命活動に必要なエネルギーの受け渡しに ATP を用いる。 ⑤ 原核生物である大腸菌は細胞壁をもっている。 ⑥ 原核生物であるシアノバクテリアは葉緑体をもっている。 原核生物であるシアノバクテリアは光合成を行う。 問3.文中( 1 ) ・( 2 )に入る適切な人名を答えよ。 問4.下線部bに関して、このときに発見された細胞において観察された構造は何か。 問5 下線部に関して,光学顕微鏡の分解能はどの程度であるか答えよ。 問6 下線部dの接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何 μm か。 問7.下線部eのある細胞とは何か,最も適当なものを次の①~④ のなかから1つ選べ。 ① ゾウリムシ ② ヒトの赤血球 ③ 大腸菌 ④ ミドリムシ 8. 下線部fについて、ある粒子に着目すると5秒間に接眼ミクロメーターで25目盛り 移動した。 この粒子の移動速度は何μm/秒か。 (20. 日本医療科学大改題) ヒント 問7. 細胞の大きさを算出して最も近いものを選ぶ。 10 生物の特徴 --81

Solved Answers: 1
Biology Senior High

回答をつくって貰えませんか?

No.5 110. 適応免疫 ② 次の図は,適応免疫の過程をまとめた模式図である。これに関して あと の問いに答えよ。 抗原 過程 樹状細胞 抗原提示 抗原提示 betr 活性化 T細胞 (ア) 増殖・分化 抗原 (ウ) 形質細胞 (I) ↓ 抗原と結合 活性化 (1) 細胞性免疫はどの過程か。 次の ① ~ ⑤ から1つ選べ。 ① 過程 Ⅰ ②過程Ⅱ ③過程ⅡI ④過程Ⅰと過程ⅡI (2) 図中の(ア)~(エ)にあてはまる語句を次の ① ~ ⑤ から1つずつ選べ。 ① 抗体 ② B細胞 ③ キラーT細胞 ④ ヘルパーT細胞 T細胞 活性化 ↓増殖 (イ) 過程 感染細胞への攻撃 ⑤過程Ⅱと過程ⅢI ⑤ 好中球 111. 免疫のしくみ ① 次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 免疫は,自己物質と異物を区別して異物を排除するしくみである。 ヒトが細菌やウイルスに 感染すると,これらの異物と特異的に反応する抗体が (ア) 細胞から分化した形質細胞でつ くられる。 抗体をつくらせるもとになる物質を抗原という。 免疫反応には、抗体が関与する反 と,抗体が関与せず(イ)細胞が直接異物を処理する反応がある。 免疫系が異物に対してはたらかなくなるため、体内で、ウイルスや細菌、カビ、原虫などが 繁殖し、徐々に組織や器官が侵される場合がある。これは (ウ)と呼ばれ、先天的な場合も あるが,後天的にウイルスに感染した結果, 病気になる場合もある。ウイルスによるこの病気 の名称を「後天性 (ウ) 症候群 (AIDS, エイズ)」 といい, HIVというウイルスによって起 こる。 このウイルスは、免疫系全体を活性化する (エ) に感染して、これを破壊してしまう性質 をもつため、免疫機構のはたらきが低下してしまう。 このため、 通常の免疫力があるときには 増殖が抑えられている微生物が体内で増殖し、 徐々に身体を侵し、 体力を奪い、 ついには死に いたる。 HIVの表面のタンパク質は抗原になりえるが,その構造が変化しやすいため、抗体がつくら れたときにはHIVの型が変化しているので免疫が成立しにくい。 また、同様の理由で、ワク チンを用いた (オ) も極めて困難である。 (1) 文章中の空欄ア~オに適当な語句を答えよ。 (2) 下線部①と②の免疫反応をそれぞれ何免疫というか。 (3) 下線部②の免疫と関係があるのは次のa~cのどれか, 記号で答えよ。 a. インフルエンザのワクチン接種 b. ツベルクリン注射 c. ヘビ毒血清注射 (4) マウスに一定量の抗原Aを接種した。 40日後 に前回と同量の抗原Aと, 同量の抗原Bを同時に 接種した。 抗原 B に対する抗体産生量は図のとお りである。 抗原Aに対する0日から70日までの 抗体産生パターンを図にかき入れよ。 抗体産生量(相対値) 100 生 10 1 抗原Bに 対する応答 0 10 20 30 40 50 60 70 ↑ t 抗原Aの2回目の注射と 抗原Bの1回目の注射 抗原Aの注射 時間 (日)

Waiting for Answers Answers: 0