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Mathematics Junior High

浮力のグラフです✋🏻🌟 1.2枚目が問題、3枚目が回答 回答では水面からBの底面までの深さが6cmのところから 浮力が一定になっていると思うのですが、 どうして6cmから、とわかるか 教えて欲しいです🙇🏻‍♀️💧

課題 2 形や体積が同じで質量の異なる物体,質量が同じで形や体積が異なる物体を水に沈めると, ば ねののびはどのようになるのだろうか。 【実験 2】 [1] 図4のように、何もつるさな いときのばねの下端の位置に合わ せてものさしに印をつけた。 [2] 図5のように,底面積が 20cm²で高さが物体Aと同じ質 量 240gの直方体の物体Bをばね につるし 13cmの高さまで水を 入れたビーカーを持ち上げて物体 糸 Ep. ばね ばねののび 糸 ものさし ビーカー -物体B 水面から物体B の 底面までの深さ 水 |13cm 図4 図5 Bを水に沈めたときの, 水面から物体Bの底面までの深さと, ばねののびを調べた。 ただし、 物体Bが傾いたりばねが振動することはないものとする。 [3] 底面積が30cm² で高さが物体Aと同じ, 質量 180gの直方体の物体Cを用いて [1], [2]と同 様の実験を行った。 48 2=1=8.8:x 2.4:96 【 結果 2】 24 2 12 68 水面から物体Bの底 0 面までの深さ [cm] ばねののび 〔cm〕 1 2 3 4 5 6 7 8 9.6 8.8 8.0 7.2 6.4 5.6 4.8 4.8 4.8 2.5 4.8 4.4 4- 8.6 3.2 2,8 2.4 2.4 2.4 水面から物体Cの底 面までの深さ [cm] 0 1 2 3 4 5 6 ばねののび[cm〕 7.2 6.0 4.8 3.6 2.4 1.2 0

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Mathematics Senior High

数3の極限です 下線部のところで、たぶん「等比数列の和」が使われてると思うんですけど、「無限等比級数の和の公式」をつかってはいけないのはなんででですか?

60 基本 例題 31 2つの無限等比級数の和 00000 無限級数 (1-2)+(3-2)+(323-21)+ の和を求めよ。 p.54 基本事項 4.基本26 CHART & SOLUTION Hom C 無限級数 まず部分和 Sn この数列の各項は() でくくられた部分である。 部分和 Sm は有限であるから, 項の順序 を変えて和を求めてよい。 注意 無限 の場合は,無条件で項の順序を変えてはいけない (重要例題 32 参照)。 an 別解 無限級数 24, 20mがともに収束するとき n=1 n=1 00 解答 n=1 bm が成り立つことを利用。 n=1 n=1 初項から第n項までの部分和をS とすると (+++) (+ ++ S=(1+/+/3/3+ 1-(1)/1-(12) 1-1 =1 1 1- 2 lim S= -231-1-1/2 であるから,求める和は 1/2 12-00 別解 (1-1)+(1/3-2/2)+(1/2-2/2)+(1/2) 1 Σ3-1 n=1 n=1 -は初項1,公比の無限等比級数であり, 3 21/1は初項 1/2.公比 1/2の無限等比級数である。 ← S は有限個の和である から, 左のように順序を 変えて計算してもよい。 n→∞の [inf. → 0. 0 無限等比級数の収束条件は a = 0 または |r|<1 a n 公比について、1/31 12 <1であるから,これらの無 限級数はともに収束して、それぞれの和は このときは 1-r ←収束を確認する。 1 3 n=137-1 2 1 23 1 n=12n 3 1 |1|2 00 n=1 on-1 よって (3/12/28-1/2-1-1/2 PRACTICE 31° 次の無限級数の和を求めよ。 (1) (1+1)+(1/3+3)+(3/3+3)+ 32-2 33-22 34-23+.... (2) + 4 + 43

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Chemistry Senior High

AIに聞いても答えがバラバラで分かりません。助けて下さい

36 炭化水素化合物 A, B, C, D は, 分子量100以下で同じ分子式をもつ。 化合物 ~ ~ Dおよびそれらに関連するE~Nについて、以下の実験を行った。 ただし、立体異性 体については考えないものとする。 実験1: 化合物 A ~ D に, 過剰量の臭素を反応させ, 付加反応を行ったところ、化 合物 A~Cのそれぞれ1分子には,1分子の臭素が付加し,化合物Dの1 分子には,2分子の臭素が付加した。 実験2: 化合物 A および B を硫酸酸性の過マンガン酸カリウム水溶液で酸化したと ころ,化合物 Aからはジカルボン酸Eが,化合物 Bからは化合物Fおよび 二酸化炭素が生成した。 実験3: 化合物 A ~ C に, 塩化水素を用いて付加反応を行ったところ、 化合物Bか らは主生成物 G および副生成物 H が生成した。 また、 化合物 A からは化合 物Iのみが,化合物Cからは化合物Jのみが得られた。 実験4: 化合物 F は, 環状の第二級アルコール K を, 硫酸酸性の二クロム酸カリウム 水溶液で酸化することによっても生成した。 実験 5 : 化合物 K 21.5 mg を完全燃焼させたところ,二酸化炭素 55.0 mg および水 22.5mg が生成した。 実験 6:化合物 B およびCにオゾンを反応させた後,還元剤で処理し,オゾン分解を 行った。その結果,化合物 BからはFおよび化合物Lが生成した。 化合物 C からは化合物 M が生成した。 化合物Mはフェーリング液と反応した。 実験7: 化合物 D に, 硫酸水銀(II)を触媒として水を付加させたところ、不安定な 中間体を経て化合物 N が生成した。 化合物 N はアンモニア性硝酸銀水溶液 と反応しなかった。 52 O 実験8: 化合物D を, 核磁気共鳴装置 (有機化合物の化学構造の情報を得ることがで きる装置)を用いて解析した結果,化合物 D の一方の末端から3つ目までの 炭素原子のみが、 同一直線上にあることが分かった。 (4つ目以降は同一直線 上にはない。)

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