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Science Junior High

1番下の(6)が分かりません😭答えは0.8なんですけど求め方を教えて欲しいです!!!

【実験2】0.30g から 0.80g まで 0.10 g ごとに量り取ったマグネ シウムの粉末を、それぞれ別のステンレス皿に薄く広げ,実験1の ように加熱した。この操作により,それぞれのマグネシウムの粉末 は酸素と完全に反応した。 図Ⅱは、加熱前のマグネシウムの質 量と、結びつく酸素の質量の関係を表したものである。 700 (4) マグネシウム 0.9gに結びつく酸素の質量は,図ⅡIから読み取 ると何と考えられるか。 答えは小数第1位まで書くこと。 Wさん : 銅は穏やかに反応しました。 得られた結果を図ⅡIにかき 加えて図Ⅲを作りました。 図Ⅲから, 銅の質量と,結び つく酸素の質量は比例することも分かりました。 Y先生 : では,図Ⅲから, それぞれの金属の質量と, 結びつく酸 素の質量の関係が分かるので,先ほどの1cmの金属の 立方体に結びつく酸素の質量を考えてみましょう。 Wさん: 図Ⅲから分かる比例の関係から考えると, 銅やマグネシ ウムの立方体の質量と, それぞれに結びつく酸素の質量 は, 表ⅡIのようにまとめられます。 結びつく酸素の質量 は、結びつく酸素原子の数に比例するので, 銅の立方体 に含まれる原子の数は, マグネシウムの立方体に含まれ る原子の数の約 倍になると考えられます。 Y先生 その通りです。 原子は種類により質量や大きさが異なる ため、約 5.3倍にはならないですね。 図結びつく酸素の質量 [g] 図Ⅱ 20.7 び 0.6 0.5 酸 0.4 2 MgO 4 Mg + O, 7 Mg + 0 (6) 下線部について,次の文中の まで書くこと。 0.3 0.2 図結びつく酸素の質量〔g〕 0.1 【WさんとY先生の会話2】 Wさん:マグネシウムの質量と、結びつく酸素の質量は比例することが分かりました。 これは,マグネ シウム原子と結びつく酸素原子の数が決まっているということですか。 Y先生:はい。空気中でマグネシウムを加熱すると、 酸化マグネシウムMgO となります。 酸化マグネ シウムMgO に含まれる, マグネシウム原子の数と酸素原子の数は等しいと考えられます。 Wさん く酸素原子の数と等しくなるのですね Y先生 その通りです。 では,次に銅について実験2と同様の操作を行いましょう。 銅は酸化されて, 酸 化銅 CuO になります。 酸化銅 CuOでも銅原子の数と酸素原子の数は等しいと考えられます。 加熱前のマグネシウムに含まれるマグネシウム原子の数は,加熱により結びつ ということは, 0 図Ⅲ 20.7 び 0.6 20.5 0.4 0.3 20.2 0.1 表Ⅱ 20.2 0.4 20.6 0.8 加熱前の金属の質量 〔g〕 0 0 マグネシウム● 銅 ▲ マグネシウム 銅 (5) 下線部について,次の式がマグネシウムの燃焼を表す化学反応式になるように るのに適しているものをあとのア~オから一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 H 1.0 0.2 0.4 0.6 0.8 加熱前の金属の質量 〔g〕 \ 1.1 2.3 1cmの立方体 結びつく酸 の質量 〔g〕 素の質量 〔g〕 1.7 9.0 1.0 に入れ ウ 2Mg+O エ 2Mg+O2 オ 2Mg + 202 に入れるのに適している数を求めなさい。 答えは小数第1位 結びつく酸素の質量に着目すると,図Ⅲから, 0.3g のマグネシウムに含まれるマグネシウム原子の数 と gの銅に含まれる銅原子の数は等しいと考えられる。

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(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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