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Chemistry Senior High

問2番なのですが、なぜ、白丸ひとつ分を足さなければならないのですか? 蒸気圧を考える問題が苦手で、なにか考えるコツなどがあれば教えていただけると助かります🙇‍♀️ 答えていだける方がいらっしゃいましたらよろしくお願いします。

第8講 演習問題 1 理想気体は密度が測定できれば,状態方程式から分子量を求めることができる。以下のよ うな実験により,27℃, 1.00 × 10°Paのもとで揮発性の液体の蒸気密度を測定し,分子量を 求めた。実験操作を読み,以下の問いに答えよ。ただし,気体定数は8.3× 10°Pa·L/(mol·K) とする。 (実験) 温度計 スタンド 最初に,内容積が100mLのピクノメーターの質量を測 定すると30.50gであった。次にこのピクノメーターに液 体試料Aを約1g入れ,図のように80℃に保った湯浴に沈 めた。Aが全て蒸燃発したのを確認した後,ピクノメーター を湯浴から取り出し,直ちに室温まで冷却した。 その後ピクノメーターのまわりの水滴を拭き取り,質量 を測定すると30.785gであった。 ピクノ メーター (100ml) 沸騰石 水(80℃) 問1 液体試料Aの分子量を整数で求めよ。ただし,Aの蒸気圧は無視できるものとする。 問2 液体試料Aの蒸気圧を考慮すると,Aの分子量はいくらになるか整数で求めよ。ただ し,27℃, 1.00 × 10° PaにおけるAの飽和蒸気圧は0.145 × 10° Pa, 空気の密度は1.1g/L とする。

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Mathematics Senior High

1番の、アとイの最後がわかりません! 4の100乗の合同が4になったりするところです!

針> 乗法に関する次の性質を利用する。 (イ) 20002000を12 で割った余り (イ)早稲田大) /0(7) 1300 を9で割った 合同式を 次のものを求めよ。 の余り OO00O | 472011 の一の位の数 [(2) 類自治医大) p.492 基本事項項3 a=b(nod m), c=d(mod m) のとき 3 ac=bd (mod m) 4章 4 自然数 nに対し α"=b" (mod m) 法製。 19 )累乗の数に関する余りの問題では, 余りの周期性に着目することがポイントである。 また,合同式を利用して,指数の底を小さくしてから, 周期性を調べると計算がらくに なる。 注意 a"のaを指数の底 という。 特に,a"=1(mod m) となるようなnが見つかれば、問題の見通しがかなり良くなる。 (2) ある自然数Nの一の位の数は, Nを10で割ったときの余りに等しい。したがって、 10を法とする剰余系を利用する。 CHART 累乗の数を割った余りの問題:余りの周期性に注目 解答 0(7) 13=4(mod 9) であり 4°=16=7(mod 9), ゆえに 400=4·(4°)=D4 (mod 9)=D' よって1300=4'00=4 (mod 9) したがって,求める余りは 4 (13-4=9 であるから, 13 と4は9を法として合同で あることに着目し,4" に関 する余りを調ベる。 13°, 13 を9で割った余り を調べてもよいが、一般に 0-4, 4° の方がらく。 (2000"の計算は面倒。本 2000 を12 で割った余りは 8であるから,2000 と 8は 12 を法として合同。 4°=64=1 (mod 9) 33 038 0=8 8°=64=4(mod 12), 8*=(8°)==4(mod 12) 82k=4(mod 12) () 2000=8(mod 12) であり 8°=8·4=8(mod 12), g ゆえに,んを自然数とすると 20002000=82000==4 (mod 12) したがって,8" に関する余 りを調べる。 よって したがって,求める余りは 4 2) 47=7(mod 10)であり ド=9·7=3 (mod10), 7*=9=1 (mod 10) ゆえに (47=10·4+7 7°=49=9(mod10), 本茶 1 2011=4·502+3 72011=(7*) 502.73=1502.3=1·3=3 (mod10) 472011=72011=3 (mod10) のから よって 3 したがって、472011の一の位の数は さ 市めよ。 O 面 セ全り 発展 合同式

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Science Junior High

この問5の(ⅱ)を求める時の計算方法がいまいち分かりません。。。誰か分かりやすく教えていただけないでしょうか?

4Hさんは, 炭酸水素ナトリウムを加熱する実験を行いました。問1~問5に答えなさい。(19点) 実験 (1) 右の図のように, 炭酸水素ナトリウム 2.00 g 炭酸水素ナトリウム ピンチコック を入れた試験管をガスバーナーで加熱した。 ガラス管 水槽 すいそう (2) ガラス管から出てきた気体を水上置換法で3 本の試験管に集め, 順に A, B, Cとし, 気体が 逃げないように水中で試験管にゴム栓をした。 水 (3) 気体が発生しなくなるまで炭酸水素ナトリウ ゴム栓 ムを加熱したあと, ガラス管の先を水槽から取 図 り出してからガスバーナーの火を消した。 (4)気体を集めた3本の試験管にそれぞれ石灰水を入れて振り, その変化を観察したところ, いず れの試験管も白くにごったが、 試験管Aのにこごり方は試験管B, Cのにごり方に比べるとうす X かった。 (5)青色の塩化コバルト紙を, 加熱した試験管の口の内側についていた液体につけ,色の変化を観 察したところ,塩化コバルト紙がうすい赤色(桃色)になった。 (6) 加熱した試験管に残った白色の固体の質量を正確にはかった。 (7)(1)の炭酸水素ナトリウムの質量を4.00g, 6.00g, 8.00gと変えて加熱し,加熱した試験管に 残った白色の固体の質量を(6)と同様にそれぞれ正確にはかった。 (8)(6),(7)の結果 表1 の の 3) を表1のように 炭酸水素ナトリウムの質量[g] 白色の固体の質量[g) (9) 炭酸水素ナトリウムと(6)の加熱した試験管に残った白色の固体を0.5gずつはかり取り、それ 2.00 4.00 6.00 8.00 まとめた。 1.26 2.52 3.78 5.30 ぞれの,水5cm°への溶け方を観察した。 (10)(9)の水溶液にフェノールフタレイン溶液を加え,それぞれの変化を観察した。 (1)(9),(10)の結果を表2のようにまとめた。 表2 炭酸水素ナトリウム 白色の固体 水への溶け方 水溶液にフェノールフタ レイン溶液を加えた変化 (Ⅲ)に変化した (V)に変化した 先生 実験から, y炭酸水素ナトリウムを加熱すると, (4)の気体、 (5) の液体, (6)の白色の固体が Y 生じることがわかりました。 このように, 加熱することで1種類の物質が2種類以上の物質 に分かれる化学変化を何といいましたか。 Hさん といいます。化学変化では質量保存の法則が成り立つと学習しましたが,表1では Z 炭酸水素ナトリウムと白色の固体の質量が等しくなっていません。 なぜですか。

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