(2) AB=AC=8cm, BC=4cm の三等辺三角形 ABC 人A
がある。 点Dを辺 AC上に BD=ニ4cm となるようにと
るだだCCとDは異なる点である。
CD =テ| セ [cm である。
また, 点Dを通り辺 BC に平行な直線と辺 AB との交点
をEE とする。
このとき, へABC の面積を S cm? とすると, へAED の
D
面積は Scm* と表される。
> い 2
よって, へBDE の面積は
次に, 線分 BD 上に点F を EF 1 BD となるようにとるとき, BF :FD を最も簡
数の比で表すと, | ニヌ | :
である。