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English Senior High

赤く線を引いた部分がよくわかりません。自動詞だとなぜだめなんですか?

Theme 39 ) alone on the road. ② to walk 140 There was a young girl ( ① was walking ③ walking ④ walked 141 Whether there is enough food ( (群馬) ) I am not sure at this Theme 39 There be +S+ doing / done この構文の分詞は、通例, 直前のSにかかる形容詞用法のものではない。したがっ て「~している [されている] Sがある」 と訳さないこと。 Sと分詞の間に意味上 の「S+V」の関係があるので、 「S be doing [done]」と同じように考えて. 「S がしている [されている]」と訳されることが多い。 140 There be + S + doing 「Sが〜している」 girl と walk の間には「少女が歩く」という能動関係があるので、正解 ③ walking。 本間 A young girl was walking alone on the road. moment. ③ left ① leaving ② last ④ remained (上智大 ) Theme 40 1142 When we looked out of the window, we saw a car pull up at the gate. ) out of the window, we saw a car pull up at the gate. 基本 = 141 There be + S + done 「Sが~されている」 (明星大) 文法 remain 9300 food と leave の間には 「食べ物が残される」という受動関係があるので、正解 left. 本間 = Whether enough food is left I am not sure at this moment. whether 節は I am not sure の目的語に相当する語句。 それを文頭に置いて 強調している。 y (選択) remain 「残っている」 は自動詞なので. remained は不可 143 Ann. ( ) a noise, went downstairs. ① heard ② hearing (3) to hear ④ to have heard (獨協大) Theme 40 分詞構文の基本用法 144 He took his coat off and set to work. = ) his coat off, he set to work. hdslide 12 bid (東大) 分詞が接続詞と動詞の働きを兼ねて副詞句を作る形を分詞構文という。形は 「旬」 だが. 意味上は「副詞節」 に相当し、 「時・ 理由・ 付帯状況」などの意味を表す。 分 構文は接続詞が明示されないので、意味の区別がつかない場合も多い。

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Mathematics Senior High

ナイロンは分子間に水素結合をするため強度が強いと問題集にありました。どこに水素結合がありますか?

A 縮合重合開環重合による合成繊維 -p.354 る高分子化合物をポリアミドという。このとき, アミンのNH2とか ●ポリアミド系繊維 多価アミンと多価カルボン酸の縮合重合で得られ ルボン酸のCOOH の脱水縮合によって, アミド結合 -NH-CO- がで polyamide アミド結合 もつ きている。鎖状のポリアミドを繊維にしたものをポリアミド系繊維と いう。 (1) ナイロン 66 ヘキサメチレンジアミン H2N- (CH2)6-NH2とアジ エン酸 HOOC-CH2) 4-COOH の縮合重合によって, 鎖状の高分子化合 1 物であるナイロン66(6,6-ナイロン)が得られる。 sunylon p.397 コラム "H-N-CH2)6-N-H + "HO-C-(CH2)4-C-OH T H I ce (C63 C650 H メチレンジアミン アジピン酸 -CH2 NH₂ アミド結合 縮合重合 -N-(CH2)6-N-C+(CH2)4-C+ | || H HO ナイロン66 △実験 21 ナイロン66をつくってみよう(p.399)。 (2)ナイロン6 環状のアミドであるカプロラ クタムに少量の水を加えて加熱すると,環がア ミド結合の部分で開いて次々と結合し、鎖状の 高分子化合物である ナイロン6 が得られる。 3 かいかん また,このような重合方法を開環重合という。 + 2H2O (1) 図3 釣り糸(ナイロン) ring-opening polymerization CH2 H2C CH2 +H₂O +C-(CH2)5-N+ nH2C. CH2 II (2) 開環重合 0 H N+C カプロラクタム HO ナイロン 6 環状 15 単量体のアミンのC原子の数が6, カルボン酸のC原子の数が6であることから、順 に数字を並べてナイロン66 とよばれる。 (1)式の右辺を,分子の両端のH-OH を明示して,次のように書くこともできる。 H+NH-(CH2)6-NH-CO-(CH2)CO+, OH + (2n-1)H2O 通常, nは非常に大きいので,本書では分子の両端を無視して (1) 式のように書く。 3 ナイロン6 の製造法は, 1941年に日本で開発された。 398 第5編 高分子化合物

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