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Mathematics Senior High

メネラウスの定理の使い方が曖昧です。それぞれの辺を選ぶのを間違えてしまいます。どうやって問題をとく時に判断すればいいですか。

例題 262 メネラウスの定理と面積比 M. N ★★★ し, ALとCNの交点をP, ALとBMの交点を Q, BM とCNの交点をR とする。 次の三角形の面積を △ABCの面積Sを用いて表せ。 (1) ABCR (2) APQR RoAction 高さ (底辺) の等しい三角形の面積比は, 底辺 (高さ)の比とせよ 逆向きに考える (ABCR から始めて、△ABCへ広げていくには、どの線分の比が必要だろうかっ 思考のプロセス △BCRと 見方を変える 似た構図 直接求めるか? M (2) APQR △ABC- (△PQR 以外の部分) と考えるか? B L ~ (1) C TOPE よって, △ABMと直線 CN につ いて, メネラウスの定理により 解 (1) AN:NB=1:2であり, CM:MA=1:2よりで交わることは、 CM: AC ③3 1:3eek M ために, BM BRをメネ △BCR → △BCM →△ABCと広げていく R める。 ラウスの定理を用いて表 B AS AC MR BN P 1 CM RB NA 3 MR 2 RM 1より 1 RB 1 BR 16 VMB LQ よって ゆえに RM:BR = 1:6 BM:BR = 7:6 例題 255 したがって 6 ABCR = = ABCM = 6 . 7 3 (2)(1)と同様に, △BCN と直線 AL, △CAL と直線 BM について, メネ ラウスの定理を用いると ・△ABC: = 27 S ACM: AC = 1:3 例題 255 BA NP CL =1より AN PC LB 3 NP =1 PC 6 1 PC 1 △CAP=△ABQ= 2 CN= UM よって NP:PC = 1: = -S R 7 B よって C △PQR =△ABC- (△BCR + △CAP + △ABQ) M9 MBL QA MC 3. LQ.2 1 QA 1 CBLQ.. AM =1よ =1 2 =S-3・ S= S 7 よって LQ:QA=!

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Mathematics Senior High

質問です(3)なのですが、500円硬貨を100円玉10枚にしてら考えてはダメなのですか

よって, 求める場合 159 硬貨の枚数が次の場合のとき,支払える金額は何通りあるか. ただし, 「支払い」とは,使 わない硬貨があってもよいものとし,金額が1円以上の場合とする. (1) 100円硬貨が4枚 50円硬貨が1枚10円硬貨が4枚 (2) 100円硬貨が3枚 50円硬貨が4枚 (3)500円硬貨が2枚,100円硬貨が2枚 (1) 100円硬貨4枚の使い方は, 0~4枚の 10円硬貨が2枚 10円硬貨が3枚 50円硬貨が2枚, 5通り 50円硬貨1枚の使い方は, 0,1枚の 2通り 10円硬貨 4枚の使い方は, 0~4枚の 5通り より, 5×2×5=50(通り) よって, 「支払い」は1円以上より, 求める総数は, 50-1=49 (通り) (2) 「100円硬貨1枚」 と 「50円硬貨2枚」 のとき,同じ金 額「100円」を表すので、 「100円硬貨3枚」 を 「50円硬貨 6枚」と考える. 50円硬貨 10 枚の使い方は, 0~10枚の 11通り 10円硬貨2枚の使い方は, 0~2枚の より 11×3=33 (通り) 3通り 出の よって, 「支払い」は1円以上より, 求める総数は, 33-1=32(通り) 「0円」の場合を引く. 50円硬貨 2枚で100円とな る。 もとの50円硬貨4枚と, 100円硬貨を50円硬貨とした 6枚の計10枚 ((baxa 「0円」の場合を引く. (2)と同様に,「100円硬貨2枚」 を 「50円硬貨4枚」とx() 考える. 500円硬貨2枚の使い方は, 0~2枚の3通り (8) 香路の日本出 50円硬貨 6枚の使い方は, 0~6枚の 7通り 4通り S もとの50円硬貨2枚と, 10円硬貨3枚の使い方は, 0~3枚の 100円硬貨を50円硬貨とした 4枚の計6枚

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Science Junior High

(3)が解けません 教えてください

7 高木さんは、しょう油に含まれる食塩の量を調べるために、次 図1 のINの順に実験を行い、 しょう油に含まれる有機物を炭と して取りのぞいた。 図1は、 実験に使用したしょう油の食品表示 ラベルの一部である。 名称: こいくちしょうゆ 原材料名: 大豆,小麦,食塩 内容量: 200mL <Ⅱ> <I> 図2のように蒸発皿に 10cm のしょう油を入れ、 表面が 黒くこげて炭になり始めるまでガスバーナーで加熱した。 加熱後冷えてから、 蒸発皿に水を加え、ろ過によって、 ろ液と炭にわけた。 図2 しょう油 蒸発皿 <III> ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、蒸発皿に食塩とともに少量の炭が得られた。 ねじA <IV> 蒸発皿に水を加え、 再びろ過をしてろ液と炭にわけた。 ろ液を別の蒸発皿に入れ、 ガスバーナーで再び加熱する と、 蒸発皿に炭が混ざっていない食塩 1.36g が得られた。 ねじB. (1 しょう油と同じように混合物であるものを次のア~オからすべて選び、記号で答えよ。 ア水イ鉄 ウ 空気 酸素 オ 海水 38.5 コック (2)図2のガスバーナーの使い方について、正しく説明しているものを次のア~オから2つ選 び、記号で答えよ。 アガスバーナーを使用する前に、コックやねじA、 ねじBが閉まっていることを確認する 点火するときは、コックを開き、 ねじAを開いてからねじBを開く 炎の大きさを調節するときは、ねじBを回して、 空気の量を調節する エ炎を適正な青い炎にするときは、 ねじBを動かさないようにして、 ねじAを回す ガスバーナーの火を消すときは、最初にねじBを閉める (3)高木さんが、日本人が1日にしょう油から摂取している食塩の量について調べたところ、 31 3 F 1.7gであることがわかった。 食塩 1.7g に相当するしょう油の体積を、実験結果をもとに34 計算すると、 小さじ何杯分になるか。 ただし、 小さじ1杯は 5.0 cm とする。 新目がス AAB 175 × 5 Mの上 15/0

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