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Type of questions

TOEIC・English Undergraduate

日本人大学生が留学することについてどう思うか?というquestionに対するライティングです。 英語の部分が自分が書いたやつです。 添削等ありましたらよろしくお願いします🙇‍♀️

I think that university students should.study abrood is very good. I have two reasons. First, study abroad is useful experience for future. For example, of when you are walkin street, foreigners are in trouble. You will be able to help their. Second, you will be able to communication with more and more people in the world. Now, the number those who use SNS such as instagram and twitter is very increasing. If you can understand about abroad, you will be enjoy communication with people around the world. カメラ入力 会話 音声文字変換 日本語 大学生はすべきだと思います。私には2つの 理由があります。 まず、留学は将来に役立つ 経験です。たとえば、あなたが通りを歩いて いるとき、外国人は困っています。 あなたは 彼らを助けることができるでしょう。 第二 に、あなたは世界中のますます多くの人々と コミュニケーションをとることができるよう になります。現在、インスタグラムやツイッ ターなどのSNSを利用する人が増えていま す。海外について理解できれば、世界中の 人々とのコミュニケーションを楽しむことが できます。

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Biology Senior High

問3の4問の答えを聞き忘れたんですけど、教えてほしいです!わかるやつだけで大丈夫です!

「問題 体内環境の維持2(体温の調節) 進研模試3年7月記述 次の文章を読み,下の問いに答えよ。 (配点 25) 変温動物の体温は外界の温度変化に伴って変化するが,恒温動物の体温はほぼ一定に保たれてい る。ヒトでは,体温の調節は 泌系で分泌されるさまざまなホルモンが, 皮膚の血管, (イ肝臓, 心臓などにはたらきかけている。 図1は,寒冷時と暑熱時における体温調節のしくみを模式的に示したものである。 ただし, 図1中 の矢印の一部は省略されている。 ア の視床下部が中枢となって行われており, 自律神経系や内分 寒冷時 暑熱時 視床下部 視床下部 脳下垂体前葉 副質 髄質皮質 甲状 肝臓 皮膚の血管 ウ 汗腺 心臓 肝臓·骨格筋 代謝促進 立毛筋 皮膚の血管|| 立毛筋 心臓 拍動促進 オ] カ 発汗 拍動抑制代謝抑制 エ ホルモンによる調節 →自律神経による調節 図 1 78.4% 問1/文章中の空欄| ア に入る脳の部位の名称を答えよ。, 間脳 一問2 文章中の下線部(イ)に関して, 肝臓について述べた文として誤っているものを, 次の1~6 のうちから二つ選び, 番号で答えよ。ただし, 解答の順順序は問わない。 37.5% 1 尿素をアンモニアにつくり変えている。 2 アルブミンなどのタンパク質を合成している。 3 脂肪の分解を助ける物質を含む胆汁を合成している。 4 グルコースをグリコーゲンに変えて貯蔵している。 5 肝小葉とよばれる基本単位が集まってできている。 6 肝門脈(門脈) では, 肝臓から小腸へ血液が流れている。 問3 図1に関して, 次の(1)~(4)の問いに答えよ。 (1) 図1中の空欄 ウ- のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 62.1% カに入る語の組合せとして最も適当なものを, 次の1~4 ウ エ オ カ 1 拡 張 地緩 収縮 収縮 2 拡張 収縮 収縮 地緩 3 収縮 地緩 拡張 拡張 収縮 4 収縮 収縮 ○地 緩 神経Z

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Japanese Junior High

この問題を教えてください!!! 紫のとこ回答しているのですか、隠しています。 すみません

故事成語 *次の語の意味を後から選びなさい。(1点×20) キ トこ こ「に 第 の rJr 共越同舟 四面楚歌 火の和 緊節が馬 他山の石 r 群水の陣 こ >~、ミこr 三き 文章の字句を練り直すこと。イ 取り越し苦労。無田川の心配。 つじつまが合わないこと。 ェ他しく各地を駆け回ること 立身出世のための関門。 カ/よけいなつけたし。 決死の覚悟で臨むこと 「ハ たいした違いのないこと ケ他人のよくない言行も、自分をみがく材料になるということ TR多くの男性の中に、たった一人女性がまじっていること。 サ最後に大切なところを加え、完成させること シ占い習慣などにこだわって進歩がないこと ス 書物などに誤りが多いこと。また、仕事がいいかげんであること 敵に囲まれて孤立していること。 ソ仲の悪いものどうしが同じところにいること 而者が争っているうちに第三者が利益を得ること チ日の前の小さな利益にごまかされること。人を二先でだますこと ッ 人の幸、不は予測できないものだということ テ多くの中で最もすぐれているもの、 ト 無門に成をうながして、かえってだめにしてしまうこと。*現代では、成長を助けること こ の意ても使われる。 17) 15) 13 1) 7) 6) 3 ギオ ウア 20 8 14

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Social studies Primary

わかりません。教えてください!!!!!! 四角に入る答えを教えてください🙏🙏🙏

5日本の歴史上の人物に関するあ~くのカードを見て, (1)~(3)の各問いに答えなさい。 わたしは (①) の女王で, 30ほどの国を従 えていました。また, 中国に使いを送り, 銅 鏡などを授けられました。 わたしは天皇を助けて政治を行い, 十七条 の憲法などを定めて, 天皇中心の国づくりを 行いました。また,中国に使者を送りました。 さす わたしは不安な世の中を仏教の力で治める ために,国ごとに国分寺, 都には大仏をまつ る(2)寺をつくらせました。 ましつね わたしは弟義経が平氏をほろほしたのち, 武士のかしらとして朝廷から征夷大将軍に任 じられ,(3)に幕府を開きました。 わたしは鉄砲を使った戦い方を工夫し, 安 土城を根拠地として, 全国統一をめざしたが、 明智光秀におそわれました。 わたしは検地を行いました。 全国統一をな しとげ,中国を征服しようと朝鮮に2度出兵 しましたが,失敗に終わりました。 あけ ちみっひで わたしは(O) の戦いに勝利して全国の大 名を従え,朝廷から将軍に任じられました。 以後長い間続く江戸幕府を開きました。 わたしは薩摩藩(鹿児島県)出身で江戸幕 府を倒す運動に参加しました。 西南戦争をお こし、政府軍にやぶれました。 の (1) 上のあ~のカードは, だれについて説明したものか。 次のア~クから最も 5 ふさわしいものをそれぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 あ みなもとのよりとも しょうとくたい、し とよとみひでよし 多いごうたかもり イ.聖徳太子 ア.源頼朝 オ、織田信長 ウ、豊臣秀吉 キ,聖武天皇 エ.西郷隆盛 ねだのぶなが ひみ しょうもてんのう とくがわいえやす カ、卑弥呼 ク.徳川家康 (2) 上のあ~くのカード中の(①)~() にあてはまることばをそれぞれ書け。 (3) 次の資料1· 2は上のどのカードの人物の時代に関係があるか。あ~くから それぞれ一つずつ選び, その記号を書け。 〈資料1) (今から約1400年前に立てられた寺) く資料2) しょこく 諸国の百姓が刀やわきざし、 弓,やり,鉄砲そのほかの武具を の お か

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Japanese Primary

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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