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Geography Junior High

分からないので教えてください

麗まとの日本地理の総合問題 名 前 /100点 2 I 食料自給率と食料輸入量の変化 16000 万t |5000 食料輸入量 さまざまな資料から日本の産業をとらえよう! I 畜産米野菜の生産額割合 闘コ近畿 畜産 しだ) 100 ウエ じゃがいも (2016年) 北海道 21.5% ア 26.2 イ 牛乳 (2016年) - 8.6 |4000 米 (2017年) 3兆2424 億円 16.1 13.9 9,1 新潟 A A 4.6- 60 3000 1位 米 7.0 1兆657910.8 15.9 億円 2位 A 神奈川 長崎 24.9 22.3 10.19.0 率 40 |2000 愛知 食料自給率 |1000 3位 秋田 鹿児島 5.6- 20|| 4位 山形 茨城 茨城 野菜 8.6 JO 1960 65 70 75 80 85 90 952000 05 10 16年度 (食料需給表) 10.2 15.1 10.6 0 2兆5567 億円 (2016年 19.3 30.6 5位 茨城 兵庫 千葉 (農林水産省資料) (農林水産省資料) ぎゅうにゅう (1) Iの表は,米, 牛乳,じゃがいもの生産量上位5都道府県を示しています。 2 Aに共通してあてはまる都道府県名を書きなさい。 (10点×10問) /100 入試(2) Iのグラフのア~エは,東北, 関東,中部,九州のいずれかの地方です。 ① 東北地方,2九州地方にあてはまるものを1つずつ選びなさい。 記述皿のグラフは, 日本の食料自給率と食料輸入量の変化を示していま す。グラフから読み取れることを, 両方の変化に着目して, 簡単に書きなさい。 (4) 外国産の農産物に対抗するため, 日本の農家はどのような取り組みをしてい ますか。あてはまるものを, 次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 農産物をジュースなどに加工することなく,農産物そのものを販売する。 イ 農薬や化学肥料をできるだけ使わず, 安全な農産物を生産する。 ウ 国内の消費を増やすため, 外国への輸出を減らす。 (秋田改) の かんたん 2 たいこう はんばい 思 入試(5) Vの表のア~ウには, 化学, 機械, 金属のいずれかがあてはまります。アに V 千葉県と愛知県の工業製品出荷額の内訳 食品 繊維 思 (熊本改) あてはまるのはどれですか。 (6) Vの表の愛知県を中心に発達した, 工 業製品出荷額が日本で最も大きい工業地 帯の名称を書きなさい。 あい ち 県合計 ア イ ウ しゅっかがく 愛知 45.2 32.5 4.1 3.8 2.1 0.4 千葉 11.5 1.6 2.3 4.8 1.9 めいしょう 工業地帯 (2016年)(経済産業省資料) その他 5 食品 5- ※数字の単位は兆円 ちば (7) 作図 Vの数値を使って, Vの千葉 V 図中に記入しましょう。 県のグラフを完成させなさい。なお, ア 愛知 45.2兆円 ~ウは記号のままにし, 割合の高い順に イウ 98| 繊維 1- ア 72% 内訳を示しなさい。 また, 数値は小数第 千葉 ししゃごにゅう 1位を四捨五入して整数で書きなさい。 11.5兆円 入試(8) VIのグラフは, 1975年を1としたとき の東北,中部,関東地方 VI 地方別の工業製品出荷額の変化 の工業製品出荷額の変化 0% 20 40 60 80 100 (島根改) VI 主な製鉄所の分布と 高速道路網の変化 VI 主な火力発電所の 分布 |(1975年=1) 高速道路開通年 -~1975年 ~2017年 主な 火力発電所 を示しています。 VIの地 図を見て,東北地方にあ てはまるものを③~©か ら1つ選びなさい。 b 2 (日本国勢図会) *主な製鉄所 (2017年) C 1 (日本国勢図会) 16年 (経済産業省資料) 1975 80 85 90 95 2000 05 10 記述 VI. VIIの地図 とくちょう のように, 製鉄所と火力発電所の分布には共通する特徴が あります。分布の特徴とその理由を,「輸入」という語句を 使って, 簡単に書きなさい。 思 食料輸入量 、食科自給率

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Geography Junior High

画像の②の問題で私の解答があっているか教えてください(>_<;) お願いします🙇‍♀️

資料C オークランドの気温と降水量 資料D 酪農の概況(2015年) 牧場·牧草地|乳牛飼育頭数 牛乳生産量 (万頭) おもな飼育方法 気温 降水量 年平均気温 年降水量 (万t) 15.3℃ 1076.9mm (万ha) 2,194 | 牧草地で放牧 738 | 牛舎内で管理 (「FAOSTAT」などより作成) 600 ニュージーランド 1,046 649 137 日 本 (注)数字は四捨五入している。 61 20 450 資料E 牛一頭あたりの飼育にかかる費用(2015年) 10 300 ニュージーランド 1316 0 150 日 本 その他の費用 7048 lo 10 月 8000 (ドル) -10 0 2000 4000 6000 4 7 (「理科年表平成31年」より作成) (「農畜産業振興機構 音遊の情報」より作成) まとめ ことが特徴です。ニュージー オークランドは,牧草の生育に適した気候の都市で、 ランドには,オークランドのような気候の地域が分布しています。ニュージーランドでは,この気 候を生かした酪農が営まれており, ジーランドが酪農品を輸出するうえで, 有利にはたらく要因の一つだと思いました。 C d ことができます。このことは,ニュー にあてはまる,ゆかりさんが資料Cから読みとった気候の特徴について述べた文 C として,最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 温暖で,冬より夏の降水量が多い ウ 寒冷で,冬より夏の降水量が少ない イ 温暖で,一年を通して適度な降水量がある エ 寒冷で,一年を通して乾燥している には,ニュージーランドの酪農の特徴について述べた文が入ります。 d の ニュージーランドの酪農のどのような特徴が酪農品の輸出に有利にはたらくのか, 資料D, Eを もとに,あてはまる内容を考えて, 簡潔に述べなさい。 Tou 4牧字地での節話でのでおおり青用がかからす。 内くの生乳を生産 できる。

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Contemporary writings Senior High

現代文の100字要約の問題です。 上手くまとまらず、悩んでいるのでわかる方教えていただきたいです。

現代文の文章ですが、松尾芭蕉以降の近世の世界観を逃 さてここで、「山吹や蛙飛びこむ水の音」に戻ろう。このようにかはづの和 歌の歴史を見てくると、「山吹」「かはづ」「水」という組み合わせはさほど不 思議ではない。しかしここにはすでに、和歌の観点から見た場合、重大な欠落 がある。それは「鳴く」という言葉の欠落だ。連歌集である『蒐玖波 集』の 歌でさえ、「なにごとのあらそひか有る鳴く蛙」と、かはづは鳴くことになっ ている。しかし芭蕉はかはづを鳴かせなかった。「蛙飛びこむ水の音」という 着想だけでも、これは和歌の言葉を通して見た自然ではなく、その隙間を縫っ て芭蕉自身が発見した新しい自然だった。かはづは鳴かない。なんと、ぶざま にも水に飛び込んだのである。そして山吹の問題だ。其角は和歌の歴史から 言って当然のように山吹をつけた。なにしろかはづが鳴かないのだから、せめ て山吹でもないことには歌の道に連なることができない。しかし(芭蕉は即座 にそれを退け、やがて「古池や」に至ったという。結果としてここに、「山吹」 も「清流」も「鳴く」も無い、無いものだらけのかはづの句ができた。千年の あいだ続いたかはづの自然は、ここにあとかたも無く崩壊したのである。 それにしても、このような和歌の歴史の中で考えてくると、なんと革命的な 句なのだろう。単に和歌で必須とされる要素が無い、というばかりではない。 鳴く」に対して「 I」が対時され、「声」に対して「 Ⅱ 時され、「清い」に対して「一 D の文章を読み、あとの設問に答えよ。 芭蕉は「松の事は松に習へ、竹の事は竹に習へ」と言ったという。『三冊子』 はこの言葉について、「X私意をはなれよといふ事也」と書きとめている。魔 末保は、このようなことが言われるには、「松が、まさにそこにある松、つま り、 即物的に接することのできる松として出現しはじめた時代だという前提が なければならない」と論じた。これは「江戸時代にとって自然とは何であった か」という問題を考える上での根幹である。我々の時代はすでにそういう時代 が始まってから久しく、物は「即物的に」物でしかないのが当たり前になって しまった。そうでなければ、これほど環境は悪化しないし、これほど多くの物 が平然と消費され捨てられたりはしない。それゆえに、近世という時代が始 まって間もなく、芭蕉や西鶴や近松に何が起こっていたか、よほビ自夏刀b かせなければ理解できないのである。(中略) A自然はすでに近世において、ただの樹木や石や水という「物」になってし まった、と考えられる。それまでは表現するだけで自然の力を感じさせた雅語 (たとえば和歌の言葉)や雅の絵画(中世山水画など)さえももはや力を持た ず、貨幣経済の中でひたすら自然が消費されていくようになった。遊山を描く 扉風絵や旅を書きつける旅行記などは、まさにそのような消費対象としての 自然(自然の俗化)を調歌しているわけだが、同時に、このような「物」とし ての自然の出現は、新しい文学をもたらすことにもなったのである。 芭蕉の「古池や蛙飛びこむ水の音」の句は、作られた時のことが「葛の松 原』に書かれている。『野ざらし紀行』の旅を終えて江戸に戻って一年ほど後 のことだ。旧暦三月の暮れ、江戸の郊外に遊んだ。雨が静かに降り、風柔らか に吹き、ときたま蛙が水に飛び込む。芭蕉は「言外の0フゼイこの筋にうかび て、蛙飛びこむ水の音 といへる七五は得給へりけり」という。このとき芭蕉 は七五のみ想い浮かんで、上の言葉は浮かばなかった。するとそこにいた其角 小、上を付けた。それが「山吹や」である。ここに、「山吹や蛙飛びこむ水の 昔」という発句ができあがった。この其角の案はもっともで、まさに和歌に連 なる句の世界としては、まっとうな作だった。そしてそこには、Bまだ近世の 俳人たちを支配していた自然観がかいま見える。 『万葉集』にいう。「かはづ鳴く清き川原を今日見ては何時か越え来て見つつ 偲はむ」||かはづは必ず清い川、澄んだ水にいる。そしてかはづは必ず「鳴 く」。澄んだ水でないと生息しない蛙のうち、和歌の世界でその美しい鳴き声 が詠まれるのはたった一種類、かじか蛙だけである。『万葉集』に始まった 「かはづ」の歌は、つまりかじか蛙だけのための歌であり、そうであるからに は「澄んだ水、清流」そして「鳴く」という二つの言葉が不可欠だったのであ る。「かはづ鳴く神名火川に影見えて今か咲くらむ山吹の花」 は、神社のある場所の川のことをいう。ここでは飛鳥川か竜田川だ。この歌に は山吹の花が出現する。「清流」「鳴く」「山吹」の三つの言葉がこうして、「か はづ」とセットになって現れるようになる。「かはづなくるでの山吹ちりにけ り花のさかりにあはまし物を」 |これは『古今和歌集』の歌だ。井出の玉川 は山城の国の川のことだが、「玉川」は清流を意味する。川は清流でなくては ならず、水は、常に流れて水を入れ替える=でよくてはよう!よい。「匹こよく pv しゅう が対 日 」が対時され、「流れる川」に対して 」が対時されたのである。古池とはどんな池だろうか。まず流れな い。水が入れ替わらない。澄んでいない。その底には、枯れ葉や木の残骸や動 物の死体が腐って堆積し、間違いなく濁っている。その周辺には苔や菌類や古 木や下草がいつも濡れてじっとりと生きていて、数え切れないほどの生命が地 を這っている。古池とは歴史の堆積であり、生命のるつぼなのだ。そこに蛙が 飛び込めば底の堆積物は一気に舞い上がり、水はさらに濁るだろう。かじか性 がそういう環境に暮らせるはずがなく、ここに登場する蛙はがま蛙や殿様蛙 牛蛙など、そのあたりで庶民が日常的にみかける生命力旺盛な蛙に違いない。 Vト さらに言えば、古池が川と違うところは、ふだんはじっと動かないところ だ。まるで川は我々人間の意識の流れのようであり、古池は我々人間の無意識 の堆積物のようである。みじろぎもしないその濁り水に突然一匹の蛙が飛び込 む、というその一瞬に起こるハモンのざわめきは、記憶の堆積と無意識に起 こるざわめきのようだ。何が起こったのか。周知のように禅では、座禅の際に このざわめきを意図的に起こす。p意識によって隠された連関への目覚めをも たらすためである。 芭蕉はこの句から、風雅の道を見つけたと言われている。すなわち、蕉風の 確立である。蕉焦風では、言葉の革命と新しい境地の創造が、確かにあった。そ トトキA+ -神名火川と れは、和歌の言葉の背後に隠された自然を、詩の言葉として発掘するというこ とだった。「木のもとに汁もなますも桜かな」 ーごく日常的な食べ物の出現。 J るャ 了東風々に糞のいきれを吹きまはし」 ふがん人のうしろむき」 -排池物も詠まれる。「団扇もて -まるで浮世絵のように、俗世の人の姿を捉える。 うぐひす、みづにすむかはづのこゑをきけば、いきとしいけるもの、いづれか うたをよまざりける」と、『古今和歌集·仮名序』にも言う。もはやかはづは 驚と同じくらい、和歌の世界のスターとなった。それもその美声ゆえであっ た。いったんスターとなったからには、代表的な和歌の集に登場し続ける。 海くれて鴨のこゑほのかに白し」||思い切りのいい不定形。声が色とL て眼に見える。和歌の言葉の繰り返しの中で日本人の脳裏に形成された定型E 自然観は、このように次第に崩れてゆき、江戸時代になってそれは新たな自 世界を構成することになった。私たちの今日の自然観は、和歌のそれではな~ 俳譜の自然観にずっと近い。 傍線部 a.bの漢字の読みを記せ。 (日留) (田中優子『江戸の自然,

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Biology Senior High

生物が共通する特徴は代謝能力、膜構造、自己複製系だと思っていたのですが、この1の答えが ①遺伝暗号が共通している ②エネルギー通貨としてATPを利用する になっていました。 自分が思っていた答えでも良いのでしょうか。

現在地球上には, 約180万の生物種が記録されている。その生物は地球上 問5 シアノバクテリアのような独立栄養生物の出現によって, 地球の大気 基礎問 70 生命の起源 生物 に誕生した単一種が起源であると考えられている。それはッすべての牛臨。 その生化学的基盤をお互いに共有しているからである。しかし,地球が多。 億年前に誕生したときは, 有機物はなく生命は存在しなかった。パスッール は1861年に実験によって自然発生説を否定した。しかし,地球上で生命の誕 生を考えるとき無機物からの有機機物の生成や, 原始生命体の発生を説明した ければならない。 地球の幼年期において, 大気と原始の海に含まれたさまざまな無機化合物 から,火山活動の熱エネルギー, 太陽からの紫外線などによって有機物が合 成されたと推定されている。これを検証するために,ミラーは1953年に実験 を行った。その結果,無機物から有機物の合成に成功した。さらに細胞の起 源については, オパーリンのコアセルベートと呼ばれる原始的な細胞に似た ものを想定した説や, 原田とフォックスによるミクロスフェアなどのいくつ かの仮説がある。現在化石として発見されている最も古い生物は, 約35億年 前の地層からの原核生物である。この発見から最初の生物は従属栄養生物で あり,そして次にシアノバクテリアのような独立栄養生物が出現したと考え られている。さらに真核生物が出現し,その出現は約21億年前と推定されて いる。(真核生物の細胞の起源については, その細胞内に共生した好気性細 菌がミトコンドリアに, 共生したシアノバクテリアの一種が葉緑体になった という説が有力である。 そして, それらの共生によって真核生物は進化した と考えられている。 問1 下線部ア)に述べられた全生物に共通する特徴を2つ述べよ。 問2 生物進化以前の, 細胞が誕生するまでの過程を何と呼ぶか答えよ。 ミラーの行った実験を簡潔に説明せよ。 問4 シアノバクテリアのなかまが光合成を行う以前の原始の地球で生息し ていた生物は, どのような特徴をもつものか述べよ。 問5 シアノバクテリアのような独立栄養生物の出現によって、地球の大人 は出現前と比べて, どう変化したか説明せよ。 問3

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